仁王3の稼ぎ完全ガイド|序盤からクリア後まで効率を極める

仁王3を進めていくなかで、レベル上げが追いつかない、銭が足りなくて鍛冶屋を使えない、装備厳選のやり方がわからないといった壁にぶつかる方は多いのではないでしょうか。

本作はシリーズ初のオープンフィールドを採用し、戦国・平安・幕末の3つの時代を行き来する壮大な構成となっています。

その一方で、アムリタによるレベル上げや銭を使った金策、2周目以降のLv170装備の厳選など、稼ぎに関する知識がなければ快適に攻略を進めることは困難です。

この記事では、仁王3における稼ぎの全カテゴリを網羅し、序盤から終盤、さらにクリア後まで段階別に効率のよい方法を解説しています。

幸運ビルドの構成や注意すべき落とし穴、仁王2からの変更点まで取り上げていますので、自分の進行度に合った稼ぎ方を見つける手がかりにしてください。

目次

仁王3における稼ぎの全体像と6つのカテゴリ

仁王3の「稼ぎ」は、大きく分けて6つのカテゴリに分類されます。

1つ目はアムリタ稼ぎで、いわゆる経験値の蓄積によるレベル上げに該当します。

2つ目は銭稼ぎ、つまり金策です。

鍛冶屋での鍛造や魂合わせ、加工には大量の銭が必要になるため、ゲーム全体を通して重要な要素となっています。

3つ目は装備稼ぎで、Lv170の神器や地獄武器の厳選を指します。

4つ目は八尺瓊勾玉の収集で、ビルドの根幹に関わる最重要小物として位置づけられています。

5つ目は恩恵ポイント稼ぎで、称号の達成によるパッシブ強化を目的としています。

6つ目は仙薬や素材の収集で、回復アイテムの確保と鍛造素材の蓄積がこれに当たります。

一般的に「クリア後の本番はハクスラ的な装備稼ぎにある」と言われており、1周目の攻略はあくまで準備段階という見方が主流です。

どのカテゴリも互いに関連し合っているため、1つだけに偏らずバランスよく進めることが、効率的な攻略への近道となります。

序盤のアムリタ稼ぎはどこが最適か

序盤のアムリタ稼ぎには、奇譚「鬼の修練」が最もおすすめです。

戦国の浜松宿棚田にある社の付近で、服部半蔵から受注できるこのクエストは、1周あたり約23,000アムリタを獲得できます。

クリア後は戦絵巻から再挑戦でき、半蔵との一騎打ちのみで完結するため、周回効率が非常に高いのが特徴です。

レベル40前後まではこの方法で十分にまかなえるでしょう。

「鬼の修練」を出すための前提条件

「鬼の修練」を受注するには、事前に奇譚「密偵の行方」をクリアしておく必要があります。

「密偵の行方」は戦国の二俣にある茶園の里の社付近で、同じく服部半蔵から受注できます。

メインミッション「顕れし地獄」のクリアが前提となるため、ストーリーをある程度進めてから利用可能になる点には注意してください。

序盤でアムリタ獲得量を底上げする方法

序盤の段階でも、いくつかの手段でアムリタの獲得量を増やすことができます。

まず、共通スキル「霊活の法」を有効化すると、敵を倒した際の獲得アムリタが4.0%増加します。

このスキルは戦国の天竜川にある宝箱から入手でき、社メニューのスキル管理で付け替えが可能です。

また、勢力戦で豊臣家に所属すると、獲得アムリタが5.0%アップします。

久遠の狭間にある隠世の茶室の「仕官」から所属先を選べるので、序盤のうちに設定しておくとよいでしょう。

中盤のアムリタ稼ぎで一気にレベルを上げる方法

中盤のレベル上げには、平安の地獄にある春華門の地獄仏付近が最適な稼ぎスポットです。

このエリアには、破壊するまで雑魚敵が無限に湧き続ける式神が配置されています。

10分間の周回で約60万アムリタを獲得でき、レベル85前後まで効率よく上げることが可能です。

百鬼化身の揃え効果を活用する

地獄内での稼ぎを加速させるには、揃え効果「百鬼化身」の5部位効果を発動させるのが効果的です。

この効果により、地獄内での獲得アムリタが12.0%増加します。

あわせて称号の恩恵から「獲得アムリタ(地獄)」のレベルを上げておくと、通常マップで稼ぐよりも圧倒的に高い効率を実現できます。

仁王3では揃え効果や称号の恩恵に「地獄限定」のカテゴリが多数追加されており、地獄エリアこそが稼ぎの主戦場となる設計になっています。

終盤のアムリタ稼ぎに最適なミッション

終盤のアムリタ稼ぎでは、「新選組五番勝負」と「妖香に誘われて」の2つが有力な選択肢です。

それぞれの特徴を比較すると、以下のようになります。

ミッション名 獲得アムリタ目安 推奨レベル帯 主な特徴
新選組五番勝負 1周 約330万 〜Lv120 対人間5連戦。製法書も同時に集められる
妖香に誘われて 1周 約200万 〜Lv120 対妖怪戦。魂代の収集や更新に向いている

新選組五番勝負は開始直後から戦闘に入れるため、周回の無駄が少ない点が強みです。

一方、対人間が苦手な場合は妖香に誘われてを選ぶことで、妖怪との戦闘のみで安定したアムリタ稼ぎができます。

どちらも幕末の戦絵巻から受注可能ですが、メインミッション「神君を継ぐ者」のクリアと、特定の敵の撃破が発生条件となっている点に注意してください。

クリア後のアムリタ稼ぎは宿怨の果てが最強

クリア後、つまり2周目「将軍の旅路」解放後のアムリタ稼ぎには、「宿怨の果て」の途中帰還がもっとも効率的です。

火車や塗仏が出現するエリアまで進めたら帰還する方法で、1周あたり約350万アムリタに加え、装備品や魂代も同時に回収できます。

空亡討伐まで進めずに途中で切り上げるのがポイントで、時間対効果が非常に高い稼ぎ方となっています。

複数の敵との同時戦闘が苦手であれば、ボス3連戦の「三鬼の影」も選択肢に入ります。

1周で約250万アムリタを得られ、1対1の繰り返しなので安定した周回が可能です。

さらに高火力ビルドが完成した段階では、1周約2分で1,500万アムリタと残滓35,000を回収できるルートも一般的に共有されています。

銭稼ぎの効率的なやり方と金策の基本

仁王3の金策で最も効率がよいのは、勢力戦の献上を活用した方法です。

なかでも「三好家」に所属し、不要な防具を献上して特別報酬の銭を受け取る方法が広く推奨されています。

神器を含む500近い防具を献上すれば、400万銭以上を一度に稼ぐことも可能です。

ただし、特別報酬の必要ポイントは回を重ねるごとに上がるため、勢力戦のリセットタイミングに合わせて献上するのが効率的でしょう。

金策に役立つ武家選択と陰陽符

勢力戦で石田家や朝倉家に所属すると、獲得金が5.0%アップする加護を常時受けられます。

この加護は通常の戦闘にも適用されるため、日常的な銭の蓄積に貢献してくれます。

また、陰陽符の「集財符」を使用して人間の敵を倒すと、銭のドロップ量が増加します。

「神君を継ぐ者」の最初の地獄仏付近や、「宿怨の果て」の武者走りの地獄仏近くにいる侍を対象にすると、装備稼ぎと金策を同時に進められます。

称号の恩恵を金策向けに切り替える

称号の恩恵にある「施設」枠の獲得金レベルを上げると、銭の獲得量を底上げできます。

仁王3では恩恵ポイントの振り直しがいつでも無料で行えるため、金策に集中したいときだけ獲得金に振り、終わったら元に戻すといった柔軟な運用が可能です。

これは仁王2で「公案集」というアイテムを消費しなければ振り直せなかった仕様からの大幅な改善点であり、多くのユーザーから高く評価されています。

2周目で始まる本格的な装備稼ぎの全容

仁王3における装備稼ぎの本番は、1周目クリア後に解放される2周目「将軍の旅路」からです。

2周目では希少度「神器」の装備がドロップし始め、装備レベルの上限がLv170に引き上げられます。

ただしLv161以上の装備はレアドロップ扱いとなるため、幸運を高めるトレハンビルドを構築しなければ効率よく集めることは困難です。

魍魎の加護で狙った装備を効率よく入手する

社メニューの「加護」から利用できる「魍魎の加護」は、特定の装備のドロップ確率を最大30%上昇させる機能です。

設定の変更には各部位につき「お猪口」が1つ必要ですが、目当ての揃え効果を持つ装備を集中的に狙えるため、厳選の効率を大きく改善できます。

ドロップ率上昇に使う「付喪の残思」は、装備品の売却・分解・奉納・献上で入手可能です。

不要な装備は安易に捨てず、必ずいずれかの方法で処分して残思を蓄積しておきましょう。

装備厳選の終了ライン

装備の厳選をどこまで追い込むかは、以下の3つの基準で判断するのが一般的です。

第一に、目当ての恩寵(揃え効果)が付与されていることが最低条件です。

第二に、目当ての武器種の地獄武器であり、神器クラスの緑字スキル(近接ダメージ・武技ダメージなど)が付いていれば理想的です。

第三に、装備レベルは多少低くても鍛冶屋の魂合わせで後から上げられるため、必須条件ではありません。

ただし魂合わせには神器装備を分解して得られる「翠魂鉱」が大量に必要となるので、不要な神器も安易に売却しないことが重要です。

Lv170装備の周回スポットを比較する

Lv170装備の収集に適した周回スポットは複数存在し、それぞれにメリットとデメリットがあります。

周回スポット ミッション名 メリット デメリット
鬼火狩り 氷都に燃ゆる霊樹(平安) 定点で狩り続けられ移動が不要 ドロップの種類が鬼火に限定される
幽鬼狩り 神君を継ぐ者(幕末) 大量の敵を一度に処理でき金策も兼ねられる 道祖神のお札の大量消費が必要
夜叉+鬼火 宿怨の果て(ラスダン) 地獄仏から近く処理が簡単 1周あたりのドロップ数が少ない
旗本狩り 宿怨の果て(ラスダン) 6体で数が多く集財符と併用可能 他と比べてやや狩りにくい
野武士1体周回 神君を継ぐ者(幕末) 12秒で1周できる超高速周回 1周の敵数が1体のみ

2026年2月時点で最新のトレンドとなっているのが、「神君を継ぐ者」の12秒周回です。

地獄仏の直近にいる野武士1体を開運符込みで即処理し、拝んで繰り返す方法で、装備の希少度を上げつつ超高速で周回できます。

開運符は地獄仏を拝んだ際に自動補給される無限リソースなので、使い続けても枯渇する心配がありません。

幸運ビルドの構成パターンと選び方

装備稼ぎの効率は、幸運ビルドの完成度に大きく左右されます。

主要な構成パターンは以下の通りです。

構成パターン 揃え効果の組み合わせ 幸運の目安 適した場面
ソハヤ3+恵比寿7 あやかしを屠る者(3部位)+恵比寿の恩寵(7部位) 地獄内で幸運+100 地獄ステージでの装備掘り
恵比寿7+鳳 恵比寿の恩寵(7部位)+鳳 幸運+60加算 通常マップ全般
ソハヤ3+恵比寿7+燕尾2 3種の効果を複合 幸運450以上も可能 上級者向けの極限周回

守護霊の陽の座には幸運+24の「すねこすり」をセットし、陰の座には開運符が使用可能になる河童系の魂代を装備するのが基本です。

防具は加工で「装備品ドロップ率」を各部位に付与し、称号の恩恵でも「装備品ドロップ率」「地獄武器ドロップ率」を優先的に強化しておきましょう。

一部では幸運450を超える超特化型のビルドも研究されており、神器の出現率に体感で明確な差が生まれると報告されています。

恩恵ポイント稼ぎと称号システムの活用法

仁王3の称号システムは、特定の行動条件を満たすと称号を獲得でき、それに応じた恩恵ポイントが付与される仕組みです。

恩恵ポイントは「討伐」「地獄」「施設」などのカテゴリに割り振ることで、獲得アムリタや獲得金、装備品ドロップ率といったパッシブ効果を得られます。

仁王2では振り直しに「公案集」が必要で、回数を重ねるほどコストが増大する仕様でしたが、仁王3ではいつでも何度でも無料で振り直せるように改善されました。

この変更により、アムリタ稼ぎの際は獲得アムリタに、金策の際は獲得金に、装備掘りの際はドロップ率にと、目的に応じて柔軟に切り替えられるようになっています。

恩恵ポイント自体を増やすには、マップの収集要素を回収したり、各種ボスを倒したりといった幅広い行動が対象です。

普段からマップの隅々まで探索する習慣をつけておくと、自然とポイントが蓄積されていきます。

仙薬集めと素材確保で安定した攻略基盤を作る

仙薬は仁王3における回復アイテムで、最大8個まで所持上限を増やすことができます。

序盤では仙薬が枯渇しやすいという声が多く聞かれますが、木霊の発見と不要装備の奉納を組み合わせることで安定供給が可能です。

木霊を1体見つけるごとに仙薬の補充量上限が1つ増えるため、マップ上の木霊は最優先で探しましょう。

また、ミッション中に拾った不要装備を社メニューから奉納すると、仙薬やアイテムに変換されます。

称号の恩恵から「仙薬ドロップ率」に一時的にポイントを振る方法も有効です。

素材面では、装備の分解で得られる鍛造素材を地道に蓄えておくことが、後半の鍛冶屋利用に直結します。

特に神器装備の分解で入手できる翠魂鉱は、装備レベルの引き上げに不可欠な素材です。

不要な装備でも売却や奉納だけに回さず、分解という選択肢を常に意識してください。

稼ぎで絶対に避けるべき注意点とよくある失敗

仁王3の稼ぎにおいて、知らないまま進めると大きな損失につながる落とし穴がいくつか存在します。

落命によるアムリタ全損失

最も注意すべきリスクは、落命によるアムリタの消失です。

落命すると所持していたアムリタがその地点に残されますが、回収する前に再度落命するとアムリタは永久に失われます。

取り戻す手段は存在しないため、大量のアムリタを持っている状態では無理な戦闘を避けることが鉄則です。

武具奉納でのアムリタ変換は非推奨

不要装備をアムリタに変換する武具奉納は、一見お得に感じるかもしれません。

しかし実際には、鍛冶屋での分解によって素材に変えた方が長期的な価値ははるかに高くなります。

分解で得た素材はより強力な装備の鍛造に使えるため、奉納は仙薬の補充以外の目的では控えるのが賢明です。

霊石をアムリタ変換に使わない

霊石系アイテムにはアムリタゲージを増加させる効果があり、1回の戦闘中に九十九化身を複数回発動するための貴重なリソースです。

単なるアムリタ獲得のために消費するのは非効率であり、戦闘中のここぞという場面で使用するべきでしょう。

勢力戦の武家選択のミスマッチ

勢力戦の所属武家は、稼ぎの目的に応じて使い分ける必要があります。

アムリタ稼ぎなら豊臣家、金策なら三好家、装備のドロップ率を上げたいなら朝倉家というように、目的と所属がずれていると効率が落ちてしまいます。

所属先は隠世の茶室からいつでも変更可能なので、稼ぎの種類を切り替える際には忘れずに確認してください。

仁王2から仁王3で変わった稼ぎの仕組み

仁王2を経験したプレイヤーにとって、仁王3の稼ぎシステムにはいくつかの重要な変更点があります。

項目 仁王2 仁王3
恩恵ポイントの振り直し 公案集が必要(回数増でコスト増大) いつでも何度でも無料
スキルポイントの獲得方法 武器の使用熟練度で獲得 宝箱やマップ内のスキル書から入手
マップ構造 ミッション選択型 オープンフィールド+地獄エリアの二層構造
地獄限定バフ なし 揃え効果や称号に地獄限定カテゴリを多数追加
戦闘スタイル 妖怪化システム サムライとニンジャの2スタイル切替制

特に恩恵ポイントの振り直しが完全無料化されたことは、稼ぎの柔軟性を飛躍的に高めた変更として評価されています。

また、2スタイル制の導入により、サムライの重装ビルドとニンジャのトレハンビルドを状況に応じて切り替えながらプレイできるようになり、稼ぎと攻略の両立がしやすくなりました。

地獄エリアに専用のバフ体系が設けられた点も大きな変化で、「稼ぎは地獄で行うもの」という新たなセオリーが生まれています。

パッチ更新と今後の動向が稼ぎに与える影響

2026年2月20日時点で、仁王3には複数のパッチが配信されています。

バージョン 配信日 主な内容
Ver1.02.02 2月4日頃 一部武技のバフ・ナーフ。ソウルパージ系の下方修正
Ver1.03.01 2月14日 戦絵巻「鍛錬場」の改善、クラッシュ修正
Ver1.03.02 2月17日 久遠の狭間の不具合修正

現時点では稼ぎスポットそのものに影響する大規模な修正は行われていません。

ただし、一部の高火力武技について「今後ナーフされるのでは」という懸念がコミュニティ内で話題になっています。

コミュニティでは「PvEゲームにおける強い武技のナーフには反対」という意見が多数を占めており、開発側の対応が注目されています。

また、仁王シリーズの過去作ではDLCの追加に伴いレベル上限の引き上げや新難易度の解放が行われてきました。

仁王3でも同様の拡張が予想されており、DLC配信後には現在の稼ぎの最適解が変わる可能性があります。

公式サイトのアップデート情報は定期的にチェックしておくとよいでしょう。

まとめ:仁王3の稼ぎを制して将軍の座を掴む

  • 仁王3の稼ぎはアムリタ・銭・装備・八尺瓊勾玉・恩恵ポイント・仙薬の6カテゴリに分かれる
  • 序盤のアムリタ稼ぎは奇譚「鬼の修練」が最適で、1周約23,000アムリタを獲得できる
  • 中盤は平安の地獄・春華門付近の無限湧き式神を利用し、10分で約60万アムリタを稼げる
  • 終盤は「新選組五番勝負」で1周約330万アムリタ、クリア後は「宿怨の果て」途中帰還で約350万が効率的である
  • 金策は勢力戦の献上が最も効率よく、三好家への防具献上で400万銭以上を一度に得られる
  • 2周目「将軍の旅路」解放後が装備稼ぎの本番であり、幸運ビルドの構築が事実上必須となる
  • 魍魎の加護で目当ての装備のドロップ確率を最大30%上昇させられるため、必ず設定しておくべきである
  • 称号の恩恵ポイントは無料で何度でも振り直せるため、稼ぎの目的に応じてこまめに切り替えるのが効率的である
  • 落命によるアムリタ全損失や武具奉納の非効率さなど、知らないと損する落とし穴が複数存在する
  • 今後のDLCでレベル上限引き上げや新難易度の追加が予想されるため、最新のパッチ情報を継続的に確認する必要がある
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