仁王3で刀を選んだものの、ステ振りの方向性が定まらない、どの武技を優先すべきか迷っている、そんな悩みを抱えていないでしょうか。
刀はサムライスタイルの基本武器でありながら、構えの切り替えや捌きといった奥深い要素を内包しています。
序盤はシンプルに扱える一方で、ビルドが完成する終盤にかけて別次元の強さを発揮するのが最大の魅力です。
この記事では、刀の基本性能から各スキルの優先度、ステ振りの考え方、序盤から2周目まで対応するおすすめビルドの組み方、さらには他武器との比較まで、あらゆる角度から網羅的に解説しています。
刀一本で仁王3を攻略しきるための知識が、ここにすべて詰まっています。
仁王3における刀の基本性能と特徴
仁王3の刀は、サムライスタイルで使用できる7種の近接武器の中で最もバランスに優れた武器です。
通常攻撃と強攻撃のモーションがシンプルで扱いやすく、スピード、火力、気力削り、対人戦の性能を一通り兼ね備えています。
参照能力値は心・武・智の3つで、特に心を伸ばすことで気力管理が安定し、攻撃反映の恩恵も受けやすい設計となっています。
刀固有の特性として注目すべきは、下段構え時の横ステップに通常よりも長い無敵時間が付与される点です。
この特性は刀と槍だけが持つもので、使いこなせば被弾率を大きく下げられます。
さらに、奥義「活人剣」を習得すると回避行動の気力消費が減少し、捌きの成功判定時間が他武器より明確に長くなります。
この捌き性能の高さこそが、刀を他のサムライ武器と明確に差別化する最大の個性といえるでしょう。
一方で、真価を発揮するには上段・中段・下段の構えを流転で素早く切り替えながら、各構え専用の武技を状況に応じて使い分ける必要があります。
入口は広いものの、極めようとすると操作が忙しくなるため、総合的には中〜上級者向けの武器として位置づけられています。
刀のおすすめステ振りと能力値の優先度
刀でステ振りを行う際に最も優先すべき能力値は「心」です。
心を伸ばすと気力の最大値と気力回復速度が向上し、構え切り替えや武技の連発に必要な気力管理が格段に楽になります。
加えて、戦国時代で入手できる遍歴剣士シリーズの装備には「攻撃反映(心)」の効果があるため、心に振った分だけ攻撃力も同時に伸びていく仕組みです。
心の次に意識すべきは「剛」と「武」の2つです。
剛は装備重量に影響するステータスで、装備総重量を70%以下に抑えるために必要な分だけ確保しましょう。
70%を超えると回避性能が大きく低下し、刀の持ち味である機動力が損なわれてしまいます。
武は気力ダメージ量の向上に寄与するほか、中盤以降に装備する九郎判官シリーズが「攻撃反映(武)」を持つため、ビルドの移行に合わせて振り始めるのが効率的です。
鍛冶屋で改造が解放された後は、刀の参照能力値のうち2枠を「技」と「呪」に変更するのがおすすめされています。
技は技研ぎ威力と忍術威力を同時に伸ばせる汎用性の高いステータスで、呪は陰陽術の威力向上と符の枠増加に貢献します。
残り1枠は装備セットの攻撃反映に合わせて心か武を残す形が最適解となるでしょう。
| 能力値 | 優先度 | 主な効果 |
|---|---|---|
| 心 | 最優先 | 気力管理の安定、遍歴剣士での火力向上 |
| 剛 | 装備重量70%まで | 回避性能の維持に必須 |
| 武 | 中盤以降に優先 | 九郎判官シリーズとの相性が抜群 |
| 智 | 補助的に確保 | 陰陽符の効果時間延長、小物の発動条件 |
| 技・呪 | 改造後に活用 | 忍術・陰陽術の威力底上げ |
刀の武技一覧と序盤から終盤までのおすすめ
序盤で習得すべき武技
刀で最初に覚えるべきスキルは「足蹴」と「剣気」の2つです。
足蹴は速い攻撃に続けて蹴りを放つ中・下段構え専用の技で、隙が小さいわりに気力削り性能が非常に優秀です。
剣気は構えを問わず使用でき、周囲に衝撃波を放って敵を怯ませる効果を持っています。
ただし剣気は逆風剣とコマンドが競合するため、構えの切り替えに慣れていない段階では足蹴をメインに据えるほうが安定します。
火力面では「逆風剣」が序盤における刀の主力武技です。
地面に刀を突き刺して引き抜きながら斬り上げるモーションは、やや長めではあるものの刀の武技の中でも屈指の威力を誇ります。
敵が気力切れで怯んだタイミングや、大きな隙を見せた瞬間に差し込むのが基本的な使い方です。
地獄武器の愛用度を最大にすると解放される「惣捲」と「無想剣」も序盤から入手可能な強力な武技です。
惣捲は納刀状態から全方位に斬撃を放つ広範囲技で、複数の敵をまとめて攻撃できるうえ、発動時に一瞬だけ捌き判定が存在します。
無想剣は上段構え専用の超高威力突進斬りで、溜め操作により威力と移動距離がさらに増加します。
ただし隙が極めて大きいため、耐久力が十分に確保できていない序盤では使いどころを慎重に見極める必要があるでしょう。
中盤の主力となる武技
中盤で最もおすすめの武技は、改変武技の「残月 衝」です。
平安時代のフィールドで千々古をなでることで入手できるこの武技は、速い攻撃に続くジャンプ斬りとともに衝撃波を発生させます。
気力削りと火力のどちらにも優れており、攻撃後の隙こそ大きいものの、それを補って余りある汎用性の高さが魅力です。
このほか、同じく千々古から入手できる「飛天剣 雷」も注目に値します。
通常の飛天剣に雷属性が追加された改変版で、属性の蓄積による状態異常を狙えるようになります。
雷属性やられにした敵にさらに別属性を重ねると「混沌」状態を発生させられるため、火力を大幅に底上げするコンボの起点として機能します。
終盤の必須武技と奥義
幕末まで進行すると解放される奥義「活人剣」は、刀ビルドにおいて必須中の必須です。
捌きの成功判定時間が延長される効果により、他の武器では成功させにくいタイミングでも安定して捌きを決められるようになります。
活人剣を習得した後は、捌きを軸にした立ち回りへと戦術を大きく転換できるでしょう。
もう一つの奥義「殺人剣」は、刀での背面攻撃ダメージが増加するパッシブ効果を持ちます。
秘剣・沢霧や水影といった背後回り系の武技と組み合わせることで、背面からの居合斬りで大ダメージを叩き出すプレイスタイルも成立します。
| 進行度 | おすすめ武技 | 用途 |
|---|---|---|
| 序盤 | 足蹴、剣気、逆風剣 | 気力削りと隙への差し込み |
| 序盤(地獄) | 惣捲、無想剣 | 範囲攻撃と超火力 |
| 中盤 | 残月 衝、飛天剣 雷 | 汎用火力と属性蓄積 |
| 終盤 | 活人剣(奥義) | 捌き判定延長で立ち回り革命 |
| 終盤 | 殺人剣(奥義) | 背面攻撃ダメージ増加 |
1周目おすすめの刀ビルド構成
序盤〜中盤:遍歴剣士ビルド
1周目の序盤から中盤にかけては、戦国時代で入手できる遍歴剣士シリーズを軸にしたビルドが安定します。
遍歴剣士の最大の魅力は「攻撃反映(心)」の効果にあり、最優先で振るべき心のステータスがそのまま攻撃力に直結する無駄のない設計です。
2部位の揃え効果で「技研ぎ攻撃で体力回復」が発動するため、生存力の向上にも貢献してくれます。
この段階では足蹴や剣気で気力を削りつつ、逆風剣を隙に差し込む堅実な立ち回りを意識しましょう。
惣捲を習得済みであれば、複数の敵が出現する場面で非常に頼りになります。
中盤〜クリア:九郎判官(零落の勇将)ビルド
平安時代に到達したら、源義経からドロップする製法書を使って九郎判官シリーズの作成を目指しましょう。
揃え効果「零落の勇将」を6部位で発動させると、捌き成功時に敵の気力にダメージを与えられるようになります。
活人剣による捌き判定延長と合わせることで、攻撃を受けるたびに敵の気力を削り続ける攻防一体の戦闘スタイルが完成します。
零落の勇将の揃え効果を段階別に見ると、以下の通りです。
| 部位数 | 揃え効果 |
|---|---|
| 2 | ガードの気力-4.2%(両スタイル適用) |
| 3 | 冬月のダメージ+22.0% |
| 4 | 捌きで気力回復増強 |
| 5 | 捌きで気力ダメージ |
| 6 | 攻撃反映(武)D+ |
6部位目で攻撃反映(武)が発動するため、このビルドではステ振りの優先を心から武に移行していく流れが自然です。
装備の特殊効果は「アムリタ吸収で体力回復」を複数積み、「強い攻撃でアムリタ獲得」を1枠入れることで、仙薬に頼らない自己回復ループが構築できます。
捌き成功時の与ダメージ増加や体力自動回復の効果も加工で付与できるため、素材を集めて仕上げていきましょう。
2周目以降のエンドコンテンツ向け刀ビルド
零落&頼光&稲荷神ビルド
2周目で目指す最初のビルドは、1周目の零落の勇将を発展させた構成です。
零落の勇将を5部位に抑え、頼光四天王筆頭を3部位、稲荷神の恩寵を5部位で組み合わせます。
頼光四天王筆頭の3部位効果で武技ダメージが+13%となり、稲荷神の恩寵5部位で属性エンチャント中の武器ダメージが+10%追加されます。
陰陽術で属性をまとわせた状態で捌きからの武技を叩き込むことで、1周目とは比較にならない火力が実現できるでしょう。
武器の特殊効果では「近接ダメージ7.6%」もしくは「武技ダメージ8%」がドロップ限定で付与される最上位の火力オプションです。
狙いの恩寵との組み合わせがなかなか出ない場合は、加工で3.8%のものを繋ぎとして使うのが現実的な運用法です。
無想剣特化ビルド
刀の地獄武技である無想剣に全力を注いだロマン特化型のビルドも2周目で実現可能です。
頼光四天王筆頭3部位に加え、怪童丸2部位の「攻撃動作中の被ダメージ-7.0%」と「溜め攻撃中に怯まない」効果を発動させます。
東国無双の誉れ2部位も併用し、残りを稲荷神の恩寵7部位で埋める構成が一つの完成形です。
無想剣は隙が極めて大きいという弱点を抱えていますが、怪童丸の被ダメージ軽減と怯み無効でその弱点をカバーできます。
さらに勢力戦で藤堂を選択して体力を大きく盛れば、被ダメージをほとんど気にせず無想剣を連発する豪快なプレイが成立するでしょう。
刀の立ち回りと実戦テクニック
基本の戦闘サイクル
刀の基本的な立ち回りは、気力削り→大技の差し込みという流れに集約されます。
まず剣気や足蹴で敵の気力を効率よく削り、気力切れで怯んだところに逆風剣や無想剣といった高威力の武技を叩き込みましょう。
中段構えで様子を見つつ接近し、攻撃のチャンスには上段構えの大技に切り替えるという構え変更を意識すると、戦闘の幅が広がります。
流転による構え切り替えは残心と同時に行えるため、気力回復と構え変更を一度にこなす練習を序盤から始めておくことを強く推奨します。
捌きを軸にした立ち回り
活人剣を習得した後は、捌きを積極的に狙う立ち回りへと移行しましょう。
捌きを成功させると気力を回復しつつ技研ぎゲージとニンジャスタイルの忍術ゲージも蓄積されます。
九郎判官セットを装備していれば捌きのたびに敵の気力にもダメージが入るため、ガードしているだけで敵を気力切れに追い込めるようになります。
捌きのコツは、攻撃が当たる直前のタイミングでガードボタンを押すことです。
早すぎると通常ガードになって気力を消耗するだけなので、敵のモーションをよく観察して当たる瞬間を見極めましょう。
戦絵巻の鍛錬場は最新パッチで敵の体力が大幅増加し、戦闘中でも社を拝めるよう改善されたため、捌きの練習環境として最適です。
対人ボス戦での応用
人間型のボスに対しては、秘剣・沢霧でカウンターを取ってから居合を決める動きが非常に強力です。
秘剣・沢霧は中段構え専用の受け流し技で、成功すると自動的に敵の背後に回り込み、さらに攻撃力上昇のバフが付与されます。
背後に回った状態から居合を放てば背面攻撃扱いとなり、殺人剣の奥義効果も乗って凄まじいダメージを叩き出せるでしょう。
この一連のコンボは人間ボスに特効ともいえる性能を持っており、多くのプレイヤーが対人戦の切り札として活用しています。
刀と他武器の比較で見る強みと弱み
刀を使い続けるべきか、他の武器に乗り換えるべきか迷っている方のために、主要なサムライ武器との比較を整理します。
刀 vs 大太刀
大太刀はサムライ武器の中で最強候補として多くのTierリストで最上位に位置づけられています。
高い攻撃力と長いリーチを兼ね備え、ガード時に敵を押し返す防御性能も備えた万能武器です。
1周目のビルドが未完成な段階では、純粋な火力と扱いやすさで大太刀が刀を上回る場面が多いでしょう。
しかし刀は捌きビルドが完成する中盤以降、防御と攻撃を同時にこなせる独自の立ち回りが確立されます。
ビルド完成後の総合力では大太刀に引けを取らないという評価も多く見られます。
刀 vs 斧
斧は操作が最もシンプルで、初心者がゴリ押しで攻略するには最適な武器です。
気力削り性能は全武器中トップクラスで、特に妖怪に対して圧倒的な制圧力を発揮します。
刀は斧ほどの気力削り性能は持ちませんが、捌きによる自己回復や背後回りからの高火力コンボなど、テクニカルな面で差別化されています。
雑に振っても強いのが斧、テクニックが噛み合うと爆発的に強くなるのが刀、という棲み分けです。
刀 vs 忍刀(ニンジャスタイル)
忍刀はニンジャスタイル側の対応武器で、刀と見た目は似ていますが性質はまったく異なります。
攻撃速度と回避性能で刀を上回る一方、リーチと一撃火力では劣ります。
忍刀は構えの概念がなく、代わりに忍術と霞(ニンジャ版の残心)を駆使するスタイルです。
刀の捌き中心の堅実な戦闘が好みか、忍刀の回避とヒットアンドアウェイが好みかは、完全にプレイスタイルの好みで決めて問題ありません。
| 比較項目 | 刀 | 大太刀 | 斧 | 忍刀 |
|---|---|---|---|---|
| Tier評価 | A〜S | S | S | S |
| 一撃火力 | 中〜高 | 高い | 非常に高い | 中 |
| 攻撃速度 | 速い | やや遅い | 遅い | 非常に速い |
| 気力削り | 良好 | 標準 | 最高 | 標準 |
| 防御性能 | 捌き特化 | ガード押し返し | 標準 | 回避特化 |
| 操作難度 | 中〜高 | 低〜中 | 低い | 中 |
| 固有の強み | 捌き判定延長 | 高リーチ+高火力 | ゴリ押し性能 | 素早い回避 |
刀を使う際の注意点とよくある失敗
序盤で陥りやすいミス
心ばかりに振って剛を放置するのは、刀使いが最初に陥りやすい罠です。
装備重量が70%を超えると回避モーションが鈍化し、刀の機動力を活かした立ち回りが成立しなくなります。
心を伸ばしつつ、防具更新のたびに剛の必要量を確認する習慣をつけましょう。
無想剣の早期多用も危険です。
威力は絶大ですが隙も極めて大きく、耐久力が低い序盤では反撃で即死するリスクが高いため、安全に使える場面を見極めてから投入してください。
惣捲の入力に関する注意
惣捲は納刀状態からの発動が条件となっており、入力方法が独特です。
コミュニティでは「1回攻撃ボタンを押した後、キャラが向いている反対方向にスティックを倒しながら△を入力する」と安定するという知見が共有されています。
また発動時の捌き判定は一瞬しかないため、連続攻撃の2発目以降は防げない点にも注意が必要です。
捌き依存の落とし穴
捌きビルドが完成すると非常に強力ですが、前提としてボスの攻撃パターンを把握している必要があります。
初見のボスに対しては捌きのタイミングが掴めず、通常ガードで気力を消耗して押し切られるケースが発生しがちです。
初見のボス戦では無理に捌きを狙わず、まず中段構えで安定したガード主体の立ち回りから入り、攻撃パターンを覚えてから捌きに切り替えるのが賢明な判断です。
最新アップデートと刀に関する動向
2026年2月20日時点で仁王3は発売からわずか2週間でシリーズ最速となる全世界累計100万本の販売を達成しています。
Metacriticのメタスコアは86点、ユーザースコアは8.1と高い評価を獲得しており、海外メディアからは「シリーズ最高傑作」との声も上がっています。
最新パッチはVer1.03.02で、不具合修正が中心の内容です。
前回のVer1.03.01では、ロックオン中かつ納刀時に近接武器の切り替えが行えない不具合が修正されました。
刀は納刀状態からの武技(惣捲や居合など)を多用するため、この修正は刀ユーザーにとって実質的な操作感の改善となっています。
現時点で刀に対する武器バランスの調整(上方・下方修正)は行われておらず、パフォーマンスは安定しています。
コミュニティのトレンドとしては、捌き特化の零落の勇将ビルドが刀の定番として広く認知されているほか、飛天剣と他武技のループコンボが高火力として話題を集めています。
今後配信予定のDLC(シーズンパスに2本の追加DLCが含まれる)で新たな武技や装備セットが追加される可能性があり、刀ビルドのさらなる発展が期待されている状況です。
まとめ:仁王3の刀ビルドを極めるためのポイント
- 刀はサムライスタイルの基本武器であり、スピード・火力・気力削り・防御をバランスよく兼ね備えた万能武器である
- ステ振りは「心」を最優先とし、装備重量70%以下を維持するために「剛」を適宜確保する
- 序盤は足蹴・剣気で気力を削り、逆風剣を隙に差し込む堅実な立ち回りが基本となる
- 地獄武技の惣捲と無想剣は序盤から入手可能で、それぞれ範囲攻撃と超火力の役割を担う
- 中盤は改変武技の残月 衝と飛天剣 雷が主力となり、属性蓄積による混沌狙いが火力を大幅に引き上げる
- 奥義「活人剣」は刀ビルドの根幹であり、捌き成功判定の延長によって立ち回りが根本から変わる
- 1周目のビルド完成形は九郎判官シリーズ6部位による「零落の勇将」であり、捌きで気力ダメージを与え続ける攻防一体のスタイルが確立される
- 2周目以降は頼光四天王筆頭と稲荷神の恩寵を組み合わせることで火力が飛躍的に向上する
- 大太刀や斧と比較すると序盤の即効性では劣るが、ビルド完成後の総合力と独自の防御性能で差別化される
- 今後のDLC追加により新武技・新装備が実装される可能性があり、刀ビルドの発展余地はまだ大きい

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