FNAF鼻プーとは?全作品の場所と隠し要素を完全網羅

Five Nights at Freddy’sシリーズをプレイしていると、「鼻プー」という言葉を目にすることがあります。

これはフレディの鼻をクリックすると鳴る、脱力系の音のことです。

初代FNAFから続く伝統的なイースターエッグとして、シリーズファンに愛されてきました。

しかし、作品ごとに鼻プーの場所が異なるため、どこを押せばいいのか分からないという声も少なくありません。

また、最新作ではゲームプレイに影響を与える仕様に変わっているケースもあります。

この記事では、FNAF全作品における鼻プーの場所を網羅的に解説するとともに、音の由来や派生バリエーション、注意すべきデメリットまで詳しくお伝えします。

目次

FNAF鼻プーとは?イースターエッグの基本情報

FNAFシリーズにおける「鼻プー」とは、ゲーム内でフレディの鼻をクリックすると「プー」という間抜けな音が鳴る隠し要素のことです。

ホラーゲームの緊張感を和らげるユーモラスな演出として、シリーズを通じて受け継がれてきました。

鼻プーの意味と由来|Scott Cawthonの息子が発案

鼻プーの起源は、初代FNAFの開発段階にまで遡ります。

開発者であるScott Cawthonの長男が、ベータテスト中にこのアイデアを提案したことがきっかけでした。

当時、ゲームの緊張感を試していた際に、息子が「フレディの鼻を押したら音が鳴ったら面白い」と発案したと言われています。

この何気ない提案が採用され、以降のシリーズ全作品に継承される伝統となりました。

日本のFNAFコミュニティでは「鼻プー」という呼び名が定着しており、海外では「Nose Honk」や「Nose Boop」と呼ばれています。

鼻プーの音源は何?自転車ホーン説を検証

鼻プーの音源については、公式から正式な発表はされていません。

ファンコミュニティでは、Sound Ideas社が提供する効果音ライブラリに収録されている「HORN, BICYCLE – BULB HORN: TWO HONKS, TOY」が有力候補として挙げられています。

この音源は自転車のバルブホーン(ゴム球を押して鳴らすタイプのクラクション)を録音したものです。

実際に聴き比べると、ゲーム内の鼻プー音と非常によく似た音色であることが分かります。

ただし、Scott Cawthonがこの音源を使用したかどうかは確認されておらず、あくまで推測の域を出ていません。

鼻プーはゲームプレイに影響する?公式見解まとめ

FNAF 1から3までの作品では、鼻プーはゲームプレイに一切影響を与えません。

純粋なイースターエッグとして実装されており、何度押してもアニマトロニクスの行動が変わることはないのです。

「鼻プーを押しすぎるとアニマトロニクスが活性化する」という噂がインターネット上で広まっていますが、これは都市伝説に過ぎません。

技術的な検証を行ったファンコミュニティによって、FNAF 1ではこの噂が明確に否定されています。

ただし、2024年に発売されたInto the Pitでは仕様が異なり、鼻プーがノイズメーターに影響するようになりました。

この点については後述の注意点で詳しく解説します。

FNAF全作品の鼻プー場所一覧|押せる位置を完全網羅

シリーズを通じて鼻プーは様々な場所に隠されています。

作品によって押す対象がポスターだったり、ぬいぐるみだったり、3Dモデルだったりと異なるため、一覧で確認しておくと便利です。

FNAF 1〜3の鼻プー場所とやり方

初代FNAFでは、オフィス左側の壁に貼られている「Celebrate!」ポスターが対象となります。

ポスターに描かれているフレディ・ファズベアの鼻部分をクリックすると、「プー」という音が鳴ります。

このイースターエッグは電力が完全に切れた後でも有効で、暗闘の中でも鼻プー音を鳴らすことが可能です。

FNAF 2では、同じくオフィス左側のポスターに描かれているトイフレディの鼻をクリックします。

ゲーム内ではC、D、+キーを同時押ししながらポスターにカーソルを合わせると、夜をスキップできる裏技も存在します。

FNAF 3では、警備員室のCAM 10上部にある箱の上に飾られているフレディのポスターが対象です。

シリーズを重ねるごとにポスターの位置が変わっていますが、フレディの鼻を探すという基本ルールは変わりません。

FNAF 4・World・Sister Locationの鼻プー場所

FNAF 4では、これまでのポスターではなく、ベッドの上に置かれているフレディのぬいぐるみが対象になりました。

プレイヤーの部屋にあるベッドを確認すると、小さなフレディのぬいぐるみが置かれています。

このぬいぐるみの鼻をクリックすると、おなじみの「ぷひゅー」という音が鳴ります。

FNAF Worldでは、メインメニュー画面に表示されるフレディの鼻をクリックすることで鼻プーが発動します。

Sister Locationでは従来の鼻プーが廃止され、代わりに4種類の変種が追加されました。

Primary Control ModuleにいるEnnardやLolbitの鼻をタップすると、通常の「プー」ではなく赤ちゃんの泣き声が再生されます。

また、左側に並んでいるベビーヘッドの鼻を押すと、それぞれ異なる音が鳴る仕様となっています。

ただし、カスタムナイトではFredbearの人形で従来の鼻プーが復活しました。

Pizzeria Simulator・UCN・Help Wantedの鼻プー場所

Freddy Fazbear’s Pizzeria Simulator(FFPS)では、Helpyというマスコットキャラクターが鼻プー担当となりました。

換気口セグメント中にHelpyの鼻を押すと、いつもの気の抜けた音を聴くことができます。

Ultimate Custom Night(UCN)では、デスク上に置かれているフレディのぬいぐるみの鼻が対象です。

プレイ中いつでもぬいぐるみの鼻をクリックして、緊張をほぐすことができます。

FNAF VR: Help Wantedでは、VR空間内でフレディの鼻を直接触れる体験が可能になりました。

FNAF 2セクションではポスターに手を伸ばす必要がありますが、到達しにくい位置にあるため難易度が高めです。

FNAF ARでは、ショップメニューに表示されるフレディの鼻をタップすることで鼻プーが発動します。

期間限定でショップトップに掲載されるキャラクター(Clockwork Balloraなど)も鼻プーに対応しています。

最新作Into the Pit・Help Wanted 2の鼻プー場所

2024年8月に発売されたFive Nights at Freddy’s: Into the Pitでは、Freddy Fazbear’s Pizzaのロビーにあるフレディの看板が対象です。

看板のフレディの鼻をインタラクトすると、「Honk Honk!」という実績が解除されます。

ただし、この作品では鼻プーを鳴らすとノイズメーターが最大まで上昇するため、敵に発見されやすくなる点に注意が必要です。

2023年12月に発売されたHelp Wanted 2では、Breaker RoomミニゲームでFuntime Freddyの鼻を直接触れることができます。

VRコントローラーを使って物理的に手を伸ばし、接近してきたFuntime Freddyの鼻を「Boop」する操作が実績解除の条件となっています。

この操作はミニゲームの進行に必要なステップとして組み込まれており、任意で何度でも繰り返すことが可能です。

作品別の鼻プー音の違いと派生バリエーション

シリーズが進むにつれて、鼻プーは単なる「プー」音だけでなく、様々なバリエーションが生まれました。

作品ごとの特徴を知っておくと、より深くイースターエッグを楽しめます。

通常版と赤ちゃん泣き声版の違い|Sister Locationの変種

FNAF 1から3、FNAF World、UCNなどで聴ける通常版の鼻プーは、自転車のバルブホーンを思わせる「プー」という脱力系の音色です。

一方、Sister Locationで実装された変種は、まったく異なる音が再生されます。

Primary Control ModuleでEnnardやLolbitの鼻を押すと、赤ちゃんの泣き声が流れます。

また、左側に並ぶベビーヘッドを押すと、それぞれ異なる効果音が鳴ります。

ただし、1つのベビーヘッドだけは何も反応しない仕様となっており、すべてを試してみる楽しみがあります。

Sister Locationのカスタムナイトでは、Fredbearの人形で従来の「プー」音が復活しているため、両方のバリエーションを体験できます。

VR作品で鼻を直接触れる体験|Help Wanted 1・2の特徴

Help WantedシリーズではVR技術を活かし、フレディの鼻を物理的に触る体験が実現しました。

従来のマウスクリックやタップとは異なり、VRコントローラーを操作して実際に手を伸ばす必要があります。

Help Wanted 1では、FNAF 2セクションのポスターに手を伸ばして鼻を押す形式ですが、ポスターの位置が高く到達しにくいという声があります。

Help Wanted 2では、Breaker RoomでFuntime Freddyが接近してきた際に鼻を「Boop」できます。

敵キャラクターが目の前に迫ってくる緊張感の中で鼻を押す体験は、VRならではの没入感を生み出しています。

パニック状態で鼻を押そうとして失敗するプレイヤーも多く、新たなチャレンジ要素として楽しまれています。

鼻プーが未実装の作品はどれ?例外タイトル一覧

シリーズのほぼ全作品に実装されている鼻プーですが、例外的に未実装のタイトルも存在します。

以下の作品では鼻プーを体験することができません。

作品名 発売年 備考
Freddy in Space 2 2019年 スピンオフ作品
Fury’s Rage 2021年 スピンオフ作品
Chica in Space 配布中止 未完成のまま配布停止

これらはメインシリーズから外れたスピンオフ作品であり、鼻プーの伝統が適用されていません。

また、ファンゲームである「IN HEAT: Lustful Nights」もFNAFパロディでありながら鼻プーは未実装となっています。

鼻プーの注意点|Into the Pitではデメリットあり

従来の作品では純粋なお遊び要素だった鼻プーですが、Into the Pitでは状況が変わりました。

ゲームプレイに影響を与える仕様となっているため、事前に理解しておくことが重要です。

ノイズメーター上昇で敵に発見されやすくなる仕様

Into the Pitでは、鼻プーを鳴らすとノイズメーターが一気に最大値まで上昇します。

ノイズメーターは敵キャラクターに発見されるリスクを示すゲージであり、高いほど危険な状態を意味します。

つまり、従来のように気軽に鼻プーを連打すると、すぐに敵に見つかってしまう可能性があるのです。

「Honk Honk!」実績を解除したい場合は、初回に一度だけ押すことをおすすめします。

安全な場所やタイミングを見計らって押すことで、実績を獲得しつつゲームオーバーを回避できます。

鼻プーで難易度が上がる噂は本当?都市伝説を検証

「鼻プーを押しすぎるとアニマトロニクスが怒って襲ってくる」という噂は、FNAFファンの間で長年語り継がれてきました。

結論から言えば、FNAF 1から3においてこの噂は完全な都市伝説です。

技術的な解析を行ったファンコミュニティ(r/technicalFNaF)によると、鼻プーの入力がアニマトロニクスのAIに影響を与えるコードは存在しないと報告されています。

何度押してもフレディやボニーの動きが変わることはなく、安心して押し続けることができます。

ただし、前述の通りInto the Pitでは実際にゲームプレイに影響するため、作品ごとに仕様を確認することが大切です。

停電後も鳴る?知っておきたい仕様の豆知識

FNAF 1では、電力が完全に切れた後でも鼻プーを鳴らすことが可能です。

通常、停電後はほとんどの操作が制限されますが、鼻プーだけは例外的に機能し続けます。

フレディに襲われるまでの暗闘の中で、最後の抵抗として鼻を押すプレイヤーもいます。

また、鼻プーの音は重ね掛けすることができ、連打するとプーという音が重なって再生されます。

マウスを鼻の別の位置に動かしてからクリックしない限り、音が途切れることはありません。

こうした細かな仕様も、開発者の遊び心が感じられるポイントです。

鼻プーで解除できる実績・トロフィー一覧

近年の作品では、鼻プーに関連した実績やトロフィーが用意されています。

コンプリートを目指すプレイヤーは、以下の情報を参考にしてください。

Into the Pitの「Honk Honk!」実績の取り方

Into the Pitでは、初めて鼻プーを鳴らした際に「Honk Honk!」という実績が解除されます。

場所はFreddy Fazbear’s Pizzaのロビーにあるフレディの看板です。

ゲーム開始後、過去のピザ屋に入ったらロビーを確認し、フレディの立て看板を探してください。

看板にインタラクトするとおなじみの音が鳴り、同時に実績が解除されます。

ただし、ノイズメーターが上昇するため、周囲に敵がいないタイミングで実行することをおすすめします。

一度解除すれば再度押す必要はないため、序盤で済ませておくと安心です。

Help Wanted 2の「Boop」トロフィー獲得条件

Help Wanted 2の「Boop」トロフィーは、Funtime Freddyの鼻を触ることで解除されます。

対象となるのはBreaker Roomミニゲームで、Funtime Freddyが接近してきた際に鼻を押す必要があります。

具体的な手順は以下の通りです。

まず、Breaker Roomレベルを選択してゲームを開始します。

Funtime Freddyが歩くアニメーションに入り、プレイヤーに接近してきたら、VRコントローラーで手を伸ばして鼻を触ります。

タイミングが重要で、離れすぎていると届かないため、十分に接近するまで待つことがポイントです。

成功すると「Boop」トロフィーが解除され、以降は何度でも鼻を押して楽しむことができます。

FNAF ARでの鼻プー実績と期間限定キャラ対応状況

FNAF AR: Special Deliveryでは、ショップメニューに表示されるフレディの鼻をタップすることで鼻プーを体験できます。

このイースターエッグはショップアイコンにフレディが表示されていない場合でも有効です。

また、期間限定でショップトップに掲載されるスキンキャラクターも鼻プーに対応しています。

Clockwork Balloraなど、通常とは異なるキャラクターが表示されている際にも鼻をタップすると音が鳴ります。

コレクション要素として、様々なキャラクターで鼻プーを試してみるのも楽しみ方のひとつです。

鼻プー関連のファン活動と二次創作

FNAFの鼻プーは、ファンコミュニティでも大きな人気を集めています。

コスプレ製作や音声素材の活用など、様々な形で楽しまれています。

コスプレで鼻プー音が鳴る着ぐるみの作り方

日本のFNAFコスプレコミュニティでは、実際に鼻を押すと音が鳴る着ぐるみの製作が人気です。

Twitterのハッシュタグ「#FNAFガワ作り部」では、製作過程が詳しく共有されています。

基本的な製作手順は以下の通りです。

まず、油粘土でフレディの鼻の形を作り、表面を滑らかに整えます。

次に、石膏で型を取り、ラテックスとガーゼを使って鼻本体を造形します。

内部には小型のサウンドモジュール(押すと音が鳴る装置)を組み込みます。

最後にアクリル絵の具で塗装し、着ぐるみ本体に取り付けて完成です。

2018年の池袋ハロウィンイベントなどで、実際にこうした「鼻プー機能付き」のコスプレが披露されました。

鼻プー音声素材のダウンロード先|ニコニコ・Myinstants

鼻プーの音声素材は、複数のプラットフォームで無料配布されています。

動画制作や配信の効果音として利用したい場合は、以下のサイトを参考にしてください。

プラットフォーム 素材名 形式・詳細
ニコニ・コモンズ FNaFの鼻プー/FNaF Nose posh sound MP3、1秒、160kbps、22,050Hz、モノラル
Myinstants Freddy’s Honk Nose ブラウザ上で再生可能、79,000回以上再生
ZEDGE Freddys Nose Honk スマートフォン着信音としてダウンロード可能
Voicemod Freddy Nose Honk サウンドボード用ミーム音声として収録

ニコニ・コモンズの素材は二次創作への利用が許可されており、ニコニコ動画やYouTubeでの使用が可能です。

ファンゲームでの鼻プー実装状況

FNAFのファンゲームでも、多くの作品で鼻プーが実装されています。

「FNAF Reborn」では、フレディの鼻を200回以上クリックすると世界が変化するという独自のイースターエッグが追加されています。

通常の鼻プーを超えた演出として、ファンの間で話題を集めました。

一方、成人向けパロディゲーム「IN HEAT: Lustful Nights」では、FNAFの要素を取り入れつつも鼻プーは未実装となっています。

ファンゲームによって対応状況は異なるため、プレイ前に確認しておくとよいでしょう。

FNAF映画版での鼻プーイースターエッグはある?

2023年に公開されたFNAF映画は大きな話題を呼び、続編の製作も決定しました。

映画版における鼻プーイースターエッグの有無について解説します。

映画1作目での鼻プー要素の有無

2023年10月に公開された映画「Five Nights at Freddy’s」では、ゲームに登場する様々なイースターエッグが映像化されました。

しかし、鼻プーに関しては明確な描写が確認されていません。

ファンコミュニティでは公開前から「映画でも鼻プーシーンがあるのでは」と期待されていましたが、本編中に直接的な鼻プー演出は含まれていませんでした。

一方で、フレディのアニマトロニクスが画面に映るシーンは多く、理論上は鼻を押せる状況が描かれています。

続編以降での登場を期待するファンも多い状況です。

映画2作目(2026年公開)で期待されるイースターエッグ

映画「Five Nights at Freddy’s 2」は2026年1月23日に全国公開されました。

ウィザードアニマトロニクスやトイアニマトロニクスが登場し、ゲーム版FNAF 2の要素が多数盛り込まれています。

SNSでは「鼻プーシーンがあったかどうか」がファンの間で議論されています。

Shadow BonnieやShadow Freddyといったイースターエッグキャラクターの登場が確認されており、細かな隠し要素を探す楽しみが話題となっています。

今後公開される関連作品でも、シリーズの伝統である鼻プーが何らかの形で登場する可能性があります。

FNAF鼻プーに関するよくある質問

鼻プーについて、プレイヤーから寄せられることの多い疑問にお答えします。

鼻プーを押しすぎるとどうなる?

FNAF 1から3、FNAF World、UCNなどの作品では、何度押しても特にペナルティはありません。

好きなだけ連打して、緊張をほぐすことができます。

ただし、Into the Pitではノイズメーターが上昇するため、押しすぎると敵に発見されやすくなります。

作品によって仕様が異なる点にご注意ください。

鼻プーの音は何回でも鳴らせる?

基本的には回数制限なく、何度でも鳴らすことが可能です。

連打すると音が重なって再生され、複数の「プー」音が同時に聴こえます。

FNAF 1では停電後でも有効なため、ゲームオーバー直前まで押し続けることもできます。

スマホ版でも鼻プーはできる?

スマートフォン版のFNAF 1、2、3、4でも鼻プーは実装されています。

タッチスクリーン上でフレディの鼻の位置をタップすることで、PC版と同様に音が鳴ります。

操作方法が異なるだけで、イースターエッグとしての機能は同一です。

FNAF AR: Special Deliveryでもショップ画面でタップによる鼻プーが可能となっています。

まとめ:FNAF鼻プーの全貌と楽しみ方

  • 鼻プーはScott Cawthonの長男がベータテスト中に提案したイースターエッグである
  • 音源は自転車のバルブホーンが有力候補だが、公式発表はされていない
  • FNAF 1から3では鼻プーがゲームプレイに影響することはない
  • Into the Pitでは鼻プーでノイズメーターが上昇し、敵に発見されやすくなる
  • Sister Locationでは通常の「プー」音ではなく赤ちゃんの泣き声などの変種が実装された
  • Help Wanted 2ではVRでFuntime Freddyの鼻を直接触れる体験ができる
  • Freddy in Space 2、Fury’s Rage、Chica in Spaceは鼻プー未実装の例外作品である
  • Into the Pitの「Honk Honk!」やHelp Wanted 2の「Boop」など実績解除に関連する作品がある
  • ニコニ・コモンズやMyinstantsで鼻プー音声素材をダウンロードできる
  • 日本のコスプレコミュニティでは実際に音が鳴る着ぐるみ製作が人気を集めている
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