Still Wakes the Deep水中ダッシュ操作と詰まり対策

Still Wakes the Deep水中ダッシュ操作と詰まり対策 アイキャッチ

Still Wakes the Deepの水中ダッシュで止まりやすい原因は、ボタンを知らないことだけではありません。

水中では視界が暗く、酸素にも余裕がなく、さらに強い水流がある場面では「泳ぐ」だけでは前へ進めません。ダッシュに見える操作、泳ぎ上がり、つかまり操作、視点の向きが重なっているため、正しいボタンを押しているのに流されることがあります。

先に押さえる点は、水中ダッシュはどこでも自由に使える高速移動ではなく、場面ごとの移動操作として使うものだということです。通常の水中移動ではダッシュや泳ぎ上がりのボタンを使い、強い流れの場面では黄色いバーや床の格子につかまって前へ出ます。

先に押さえること

  • PCの初期設定では、SpaceがJump / Swim Up / Dash、右クリックがClimbの目安です。
  • XboxではAがJump / Swim Up / Dash、RTがClimbの目安です。
  • PlayStationではCrossがJump / Swim Up / Dash、R2がClimbの目安です。
  • 強い水流では、ダッシュ単体ではなく、つかむ位置、視点、入力表示を合わせます。

キーを変更している場合は、この記事内のボタン名をそのまま追うより、設定画面にある「Jump / Swim Up / Dash」と「Climb」に割り当てたボタンを確認してください。以下では、初期設定を基準にしながら、進めない時にどこを見直すかを順番に整理します。

目次

水中ダッシュはどの操作を使うのか

Still Wakes the Deepの水中操作は、地上の走りと同じ感覚で考えると詰まりやすくなります。

水中では、ボタン名が「Dash」と出ていても、実際には浮上、前進、つかまり移動の補助として働く場面があります。特に強い水流では、ボタンを連打するより、黄色い導線や床のつかまり先へ位置を合わせることが先です。

PC版の初期設定で見るボタン

PC版の初期設定では、移動はW/A/S/D、走る操作はShift、Jump / Swim Up / DashはSpace、Climbは右クリックが目安です。

水中で「上へ泳ぐ」「前へ出る」「勢いをつける」ような入力が必要になった時は、まずSpaceに割り当てられている操作を見ます。水流に逆らって手すりや格子へつかまる場面では、右クリックのClimbも関係します。

進めない時は、Spaceだけを押し続けるのではなく、次の順番で確認します。

1. Wで進みたい方向へ向く 2. 視点を床や壁だけに固定せず、次のつかまり先を画面中央に入れる 3. 右クリックでつかむ場面なら、先につかまる 4. 入力表示が出たらSpaceで前へ出る 5. すぐ次の浮上場所かつかまり先を見る

この順番が崩れると、ボタンは合っていても前へ出ません。水中では画面が揺れやすいので、押すボタンよりも、画面中央に何を入れているかが結果に出ます。

XboxとPlayStationの入力

コントローラーでは、XboxのA、PlayStationのCrossがJump / Swim Up / Dashの目安です。ClimbはXboxならRT、PlayStationならR2を見ます。

Xboxで水中ダッシュが出ない時は、Aだけで抜けようとしていないかを確認してください。黄色いバーや床の格子を使う場面では、RTでつかむ操作が必要になることがあります。

PlayStationでも考え方は同じです。Crossで泳ぎ上がる、R2でつかむ、左スティックで進行方向を維持する、という組み合わせで見ます。押すボタンが合っていても、カメラが真下を向いていると次のつかまり先を拾いにくくなります。

キー変更している時に確認する項目

キー変更をしている場合は、攻略中に「Space」「A」「Cross」と書かれていても、自分の設定では別のボタンになっている可能性があります。

設定画面で見る項目は、次の2つです。

確認する項目水中で関係する動き見直す理由
Jump / Swim Up / Dash泳ぎ上がり、前へ出る、水中ダッシュ系の入力水中の表示と地上のジャンプが同じ枠に入ることがある
Climb手すり、黄色いバー、格子へつかまる強い流れではつかまり操作がないと前進しにくい

地上では問題なく遊べていても、水中だけ失敗する場合は、DashだけでなくClimbの割り当ても見てください。水中区間の一部は、泳ぐというより「つかまりながら前へ送る」操作に近いです。

水中ダッシュが効かない時に最初に見るポイント

水中ダッシュが効かない時は、ボタンの不具合と決めつける前に、位置、視点、つかまり先を順番に見ます。

Still Wakes the Deepは、画面上に大きな操作説明が常に出続けるタイプではありません。黄色いバー、手すり、扉、はしごなど、進行に使う物を自分で見つけて入力を合わせる必要があります。

ダッシュだけでなくつかまり操作も必要になる

強い水流がある場面では、前へ泳ぐだけだと押し戻されます。ここで必要なのは、ダッシュを連打することではなく、流れの中でつかめる場所へ体を寄せることです。

床の格子、黄色いバー、壁際の手すりが見える場合は、まずそこへ近づきます。つかまる入力が必要な位置まで寄れていないと、ボタンを押しても空振りのように見えます。

つかまった後は、画面が下を向いたままになりやすいです。その状態で次の入力だけ押しても、前方のつかまり先やはしごへ向きが合いません。次の足場やバーを見てから、前へ出る入力を入れてください。

視点が下向きすぎると次の入力を拾いにくい

水中では床の格子に近づくため、視点が自然に下向きになります。ただし、ずっと下を見ていると、次のバーやはしご、開いている通路が画面から外れます。

詰まった時は、ボタンを押し直す前に、カメラを前方または少し上へ戻します。進みたい場所を画面中央に入れ、キャラクターの体がそこへ向くようにしてから入力します。

特に「右クリックとSpaceを押しているのに進まない」と感じる場面では、つかまり先を見ているか、次の移動先へ視点を戻せているかを確認してください。視点がずれていると、押している操作が正しくても前へ押し出されません。

酸素切れで焦る前に進行方向を決める

水中区間は長く迷うほど不利です。酸素が減ってから進行方向を探すと、連打や逆走が増えます。

水へ入る前、または水へ入った直後に、次の3点を見ます。

1. 開いている扉や通路はどこか 2. 黄色い導線やつかまり先はどこか 3. 次に浮上できる場所はどこか

酸素が減り始めたら、寄り道せず、見えている進行先へ向かいます。Still Wakes the Deepの水中は探索より脱出の比重が大きいので、アイテム探しの感覚で端まで確認しようとすると間に合わない場面があります。

通常の水中移動と強い流れの場面の違い

水中ダッシュで混乱しやすい理由は、普通に泳ぐ場面と、強い流れに逆らう場面で必要な操作が違うからです。

どちらも水中で起きるため同じ操作に見えますが、突破の考え方は別です。

ふつうに泳ぐ場面では浮上場所を先に見る

通常の水中移動では、移動入力で進み、Jump / Swim Up / Dashに割り当てられたボタンで浮上や勢いをつけます。

この場面で大事なのは、最短で抜けるルートを見ることです。開いた扉、明るい場所、上へ抜けられる穴、はしごの位置を先に確認します。水中で細かく曲がろうとすると、視界が暗くなり、戻る方向も分かりにくくなります。

泳ぎながら前に出ない場合は、斜め下へ潜りすぎていないかも見ます。床に近いほど進行先が見えにくくなるため、通路を抜ける時は少し上も見てください。

強い流れでは黄色いバーや床の格子を使う

強い水流の場面では、普通の泳ぎだけでは前へ進めません。流れに押される時は、床や壁にあるつかまり先を使います。

黄色いバー、手すり、床の格子は、進行に使う目印です。そこへ近づき、Climb系の操作でつかみ、次の入力表示に合わせて前へ出ます。

この時、つかんだ場所からすぐ手を離すと流されます。つかむ、向きを合わせる、前へ出る、次のつかまり先を見る、という短い動きを繰り返します。流れの強い場面では、泳ぎ続けるより、区切って進む方が安定します。

長押しと単押しを混ぜる場面で失敗しやすい

水中では、押しっぱなしにする操作と、タイミングを合わせて押す操作が混ざります。

移動方向は押し続けることが多い一方で、つかまり先から次へ出る入力は、画面の表示や向きに合わせる必要があります。すべてを連打すると、つかまりを外したり、逆に進行方向がずれたりします。

うまく進めない時は、一度動きを分けてください。

1. つかむ 2. 画面中央を前方へ戻す 3. 前へ出る入力を押す 4. 次のつかまり先へ寄せる

この4つをまとめて押そうとすると失敗しやすいです。1つずつ成功させる意識で進めると、酸素の消費も少なく済みます。

Leg B周辺の水中区間の進み方

Leg B周辺の水中区間では、開いた扉を通って水中へ進む場面があります。ここは暗さと酸素で焦りやすく、水中ダッシュの感覚をつかめていないと迷いやすい場所です。

扉を開けて水中へ入る前に見る場所

水中へ入る前に、まず大きな扉の向こう側を見ます。進む先がどちらへ伸びているか、床に近い通路なのか、上へ抜ける場所があるのかを確認します。

水へ入ってから考えると、カメラが揺れ、音も視界も不安定になります。入る前に「扉を抜ける」「奥へ直進する」「浮上場所を探す」という順番を決めておくと、途中で戻りにくくなります。

床に近い位置を進む理由

Leg B周辺では、床に近い位置を使って通り抜ける場面があります。水中ダッシュだけで上へ上へ進もうとすると、通路を見失います。

床に近づく時は、真下だけを見続けないでください。床を確認したら、次に進む扉や通路を画面中央へ戻します。床の近くを通る理由は、進行ルートに沿うためであって、ずっと床を見て進むためではありません。

もし途中で止まったら、次のように直します。

1. いったんWを離して向きを整える 2. 扉や通路の中央を画面に入れる 3. Jump / Swim Up / Dashのボタンを押す 4. 進み始めたら左右に振らず、通路をまっすぐ抜ける

この区間では、ルートを外れて横へ広がるほど時間を失います。進行先が見えたら、そこへ一直線に寄せてください。

途中で迷った時の戻し方

水中で方向が分からなくなったら、闇雲に泳ぎ続けるより、目印を探して体勢を戻します。

開いている扉、明るい出口、黄色い導線、はしごのどれかを探します。何も見えない時は、カメラを少し上げてから周囲を見ます。床や壁だけを見ている状態では、進行先が画面に入りません。

戻る時も同じです。ボタンを連打せず、進みたい方向を画面中央に入れてから入力してください。酸素が少ない時ほど、直線的に動く方が成功しやすくなります。

Engineering系の水流区間で前へ進む手順

Engineering系の水流区間では、普通に泳いでも押し戻される場面があります。ここは水中ダッシュだけで解決するというより、床や手すりを使って流れに逆らう場面です。

床の手すりにつかまって流れに逆らう

まず床や壁にあるつかまり先を探します。黄色いバー、格子、手すりのような形が見えたら、そこへ体を寄せます。

近づいたら、Climbに割り当てた操作を使います。PCなら右クリック、XboxならRT、PlayStationならR2が目安です。つかめたら、すぐにボタンを離さず、キャラクターの向きを前へ合わせます。

流れが強い場面では、少しでも横へずれると押し戻されます。床の手すりに沿って、次のつかまり先へ移る意識で進みます。

入力表示が出たら視点を前に戻す

つかまり中に入力表示が出たら、表示されたボタンだけを見るのではなく、進みたい方向も見ます。

画面が床に寄りすぎている時は、視点を前方へ戻してください。次のバー、はしご、通路が画面の中心に入っていないと、入力しても前へ進んだ感覚が出にくくなります。

「つかんでいるのに進まない」と感じた時は、次のどれかが原因になりやすいです。

  • つかまり位置が浅い
  • 視点が下を向いたまま
  • 前へ出る入力を押すタイミングが早い
  • 次のつかまり先を見ていない
  • 移動入力が斜めに入っている

最初から最後まで同じボタンを押し続けるのではなく、つかむ場所ごとに向きを戻します。

はしごまで届かない時の直し方

水流区間の最後で、はしごや出口まで届かない時は、無理に泳ぎ続けるより、1つ前のつかまり先からやり直します。

はしごが見えているのに届かない場合は、はしごを画面中央に入れる前に前へ出ている可能性があります。つかまった状態でカメラを少し上げ、はしごの下側や次のバーを見てから入力します。

流され始めたら、慌てて反対方向へ泳がず、次に触れそうな床や壁のつかまり先へ寄せます。完全に押し戻された場合は、最初のつかまり位置から同じ手順をやり直した方が早いです。

水中ダッシュで詰まる原因と対策表

水中ダッシュで詰まった時は、状況ごとに見る場所を変えます。すべてをボタンの問題として扱うと、直す場所を間違えます。

状況起きやすい原因見直す操作次にやること
Space、A、Crossを押しても進まないJump / Swim Up / Dashの割り当てが違う、または場面がつかまり移動設定画面でJump / Swim Up / Dashを確認表示されている入力と自分の設定を合わせる
強い流れで押し戻される泳ぎだけで進もうとしているClimbを使って床やバーにつかむつかむ、前を見る、前へ出るの順で進む
右クリックやRT、R2が反応しないつかまり先に近づけていない体を黄色いバーや格子に寄せる画面中央に手すりを入れてから押す
酸素が足りない進行方向を探しながら泳いでいる入水前に出口や浮上場所を見る途中で止まらず直線的に抜ける
画面が暗くて迷う床や壁を見続けている視点を前方か少し上へ戻す明るい出口、はしご、黄色い導線を探す
はしごに届かない前へ出る前に向きが合っていないつかまったままカメラを戻すはしごを画面中央に入れてから入力する

ボタンが反応しない時

ボタンが反応しない時は、まずキー設定を見ます。地上のジャンプが問題なくても、水中で使うJump / Swim Up / Dashが別の感覚になることがあります。

設定を変えていない場合でも、操作表示を見落としていることがあります。画面に出る入力がSpaceなのか、Climbなのか、Interactなのかを見てください。水中では、前へ進むためにDashではなくClimbやInteractに近い入力が絡む場面があります。

ボタンを押しても何も起きない場合は、位置が届いていない可能性もあります。手すりやバーへ十分に寄ってから押してください。

前に進まず流される時

前に進まず流される時は、水流区間の可能性が高いです。

この場合、通常の泳ぎだけでは突破しにくくなります。床や壁の黄色い導線へ寄り、つかまり操作を使います。つかまったら、前へ出る前にカメラを戻します。手元だけ見ていると、次の移動先へ体が向きません。

移動入力を斜めに入れていると、流れで横へ外れます。左スティックやWASDは、なるべく進みたい方向へまっすぐ入れてください。

酸素が足りない時

酸素が足りない時は、操作ミスよりルート取りの問題が大きいです。

水へ入ってから周囲を細かく調べると、戻る時間がなくなります。入水前に出口を見つけ、入ったら通路を抜けることを優先します。途中で迷ったら、足元ではなく前方と上方を見て、浮上できる場所を探してください。

何度も同じ場所で酸素切れになる場合は、開始位置から浮上場所までの線を決めてから入り直します。通路の端をなぞるより、中央を通って短く抜ける方が安定します。

画面が暗くて進行方向が分からない時

画面が暗い時は、細かい物を探すより、形の大きい目印を見ます。

開いた扉、はしご、明るい出口、黄色いバーは見つけやすい目印です。水中で小さな物を探し始めると、進行方向を失います。

視界が悪い時ほど、カメラを急に振らないでください。少し上を見て、明るい場所や出口の輪郭を見つけてから動きます。水中ダッシュの入力は、その進行先を見つけてから入れた方が安定します。

どうしても進めない時の確認

同じ場所で何度も詰まる場合は、操作だけでなく、設定や難易度補助も確認します。

操作設定を初期配置に近づける

キー変更が原因で混乱している時は、一時的に初期配置へ近づける方法があります。

特にJump / Swim Up / DashとClimbを離れた位置に置いていると、強い流れの場面で押しにくくなります。水中区間だけ失敗する場合は、この2つの操作を押しやすい配置へ戻してください。

コントローラーでも、ボタン配置を変えている場合は同じです。AやCross、RTやR2に相当する操作がどこへ移っているかを確認します。

チャプター選択やStory Modeを使えるか確認する

Still Wakes the Deepには、進行を確認し直すための機能や、プレイしやすくする設定があります。チャプター選択が使える状態なら、詰まった区間の前からやり直して、入水前の向きや進行先を確認できます。

Story Modeを使える場合は、プレイ負荷を下げて水中区間の位置取りを確認する選択肢になります。攻略そのものを変えるわけではありませんが、酸素や追い詰められる感覚で焦る時は、まず道順を覚える助けになります。

バグか操作ミスかを切り分ける

何をしても操作が出ない場合は、次の順で切り分けます。

1. 操作設定でJump / Swim Up / DashとClimbを確認する 2. ゲーム内の入力表示と実際のボタンが合っているか見る 3. つかまり先へ十分近づいているか見る 4. 視点を前方へ戻してから入力する 5. チェックポイントからやり直す 6. それでも同じならゲームを再起動する

水中区間は演出で画面が大きく揺れるため、操作が効かないように見える場面があります。再起動やチェックポイント戻しを試す前に、位置と視点を一度見直してください。

FAQ

水中ダッシュはいつでも使える?

常に自由な高速移動として使える操作ではありません。通常の水中移動ではJump / Swim Up / Dashの入力を使いますが、強い水流の場面ではClimbでつかまりながら前へ出る動きが必要になります。

右クリックとSpaceを押しても進まない時は?

つかまり先に十分近づけているか、視点が下を向いたままになっていないかを確認してください。床や手元だけではなく、次のバー、はしご、通路を画面中央に入れてから入力すると進みやすくなります。

コントローラーではどのボタンを見る?

XboxではAがJump / Swim Up / Dash、RTがClimbの目安です。PlayStationではCrossがJump / Swim Up / Dash、R2がClimbの目安です。ボタン配置を変更している場合は、自分の設定画面で同じ項目を確認してください。

Siren’s Restでも同じ操作?

基本の見方は同じです。水中で前へ進めない時は、Jump / Swim Up / DashとClimbの割り当て、つかまり先、視点の向きを確認します。ただし、DLC側の細かい進行ルートは場面ごとに変わるため、表示される操作と導線を優先してください。

まとめ:水中ダッシュはボタンより位置と視点を合わせる

Still Wakes the Deepの水中ダッシュで進めない時は、ボタンだけを見ても解決しないことがあります。

PCならSpace、XboxならA、PlayStationならCrossがJump / Swim Up / Dashの目安です。ただし、強い水流の場面では、Climbで黄色いバーや床の格子につかまる動きが必要になります。

通常の水中移動では、浮上場所や出口を先に見つけて、短くまっすぐ抜けます。強い流れの場面では、床や壁のつかまり先へ寄り、つかむ、前を見る、前へ出る、次を見る、という順番で進みます。

何度も流される時は、連打よりも視点を直してください。次のバー、はしご、通路を画面中央に入れた状態で入力すると、前へ進みやすくなります。

それでも進めない場合は、キー設定でJump / Swim Up / DashとClimbを確認し、必要ならチェックポイントからやり直します。水中区間は焦りやすいですが、操作を分けて、進行先を見てから入力すれば突破しやすくなります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次