コードヴェイン2のヘイズ稼ぎで序盤から迷わない効率ルート

コードヴェイン2のヘイズ稼ぎで序盤から迷わない効率ルート アイキャッチ

コードヴェイン2でヘイズが足りなくなったら、まずは今いる進行度に合った短い周回ルートを作るのが安定します。ヘイズはレベルアップだけでなく、武器やジェイルの強化、ショップでの購入にも使うため、ボス前や新エリア到達直後ほど不足しやすいです。

先に結論

ヘイズ稼ぎは、今進めている最新エリアで短く回れる敵を選び、稼いだ分をレベル・武器・ジェイルへこまめに使うのが安定です。

効率だけを見て高難度エリアへ行くより、ヤドリギから近い敵を短時間で倒し、休息で復活させて繰り返す方が失敗しにくくなります。序盤は安全性、中盤は素材と習熟度、終盤は敵1体あたりのヘイズ量を基準に切り替えてください。

目次

ヘイズ稼ぎで最初に選ぶルート

ヘイズ稼ぎは、今の火力で素早く倒せる敵を選ぶのが基本です。1体あたりのヘイズ量が多くても、倒すまでに時間がかかったり、毎回ロストしたりする場所は周回向きではありません。

特にコードヴェイン2では、レベル、武器、ジェイル、ブラッドコードの育成が絡みます。稼ぎ場所は固定ではなく、ストーリーが進んだら乗り換える前提で考えると無駄が減ります。

序盤は安全な短距離周回を優先する

序盤は、ヤドリギから近い敵を少数だけ倒すルートが使いやすいです。占拠された変電所や水没都市周辺のように、休息地点から敵までの移動が短い場所なら、倒されても立て直しやすくなります。

序盤の目的は、一気に大量のヘイズを稼ぐことではありません。まずはレベルを数段階上げ、よく使う武器とジェイルを強化できるだけのヘイズを確保します。

敵が複数まとまっている場合は、範囲攻撃の術式や広めに巻き込める武器を使うと周回時間を短くできます。火力が足りないうちは、敵を全部倒そうとせず、倒しやすい敵だけを選ぶ方が安全です。

中盤は素材と習熟度も同時に狙う

中盤に入ったら、ヘイズだけでなく強化素材やブラッドコード習熟度も同時に稼げる場所を選びます。屍人の森や監視所系のルートは、敵の数やランクが上がり、育成をまとめて進めやすい候補になります。

この段階では、ヘイズをレベルだけに使い切るより、武器やジェイルの強化にも回した方が周回速度が上がります。敵を倒す時間が短くなれば、同じ30分でも稼げる量が増えます。

ブラッドコードを育てたい時は、習熟度が入る敵を倒す必要があります。弱すぎる敵ばかりを狩っていると、ヘイズは入っても育成が進みにくいので、周回場所を一段進める判断も必要です。

終盤は最新エリアと封印の塔系へ移る

終盤は、最新エリアや封印の塔系のルートで敵1体あたりのヘイズ量を伸ばします。終盤の敵は危険ですが、火力と耐久が整っていれば、短いルートでも序盤とは比べものにならない量を稼げます。

ただし、終盤ルートは事故の重さも大きいです。大量のヘイズを持ったまま初見の道を進むと、回収前に再度倒されて失うリスクがあります。

稼ぎ専用にするなら、道順が分かっている場所、敵配置を覚えている場所、ヤドリギへ戻りやすい場所を選びます。新しい場所を探索する時と、稼ぐ時は分けて考えるのが安全です。

ヘイズを増やす前に準備するもの

同じ場所を周回しても、準備の有無で効率は変わります。ヘイズ獲得量を増やす効果、敵を早く倒す火力、倒されにくい耐久の3つをそろえてから回ると、短時間でも成果が出やすくなります。

準備優先度役割
獲得ヘイズ増加系のブースター敵撃破時のヘイズを伸ばす
軍用レーションなどの消費アイテム短時間の稼ぎで上乗せを狙う
武器強化1周の処理時間を短くする
ジェイル強化吸血攻撃やバディ火力にも関わる
回復・耐性アイテム終盤ルートの事故を減らす

軍用レーションと獲得ヘイズ増加を使う

ヘイズ稼ぎの前には、獲得ヘイズ増加系のブースターを装備できるか見直します。効果を積める状態なら、同じ敵を倒しても得られるヘイズが増えるため、周回するほど差が出ます。

軍用レーションのような消費アイテムも、短時間で集中して稼ぐ時に役立ちます。使うなら、ルートを決めてから使い、無駄な移動や探索に効果時間を使わないようにします。

休息や死亡で効果が切れるタイプの補助は、長い探索には向きません。ヤドリギから近い敵を短く回す時だけ使うと、消費に対する見返りを取りやすくなります。

武器とジェイルを先に強化する

ヘイズ稼ぎの効率は、獲得量だけでなく敵を倒す速さでも決まります。火力が足りない状態で高単価の敵を狙うより、武器とジェイルを強化してから短いルートを回した方が安定します。

よく使う武器を1種類決め、まずはその武器にヘイズと素材を回してください。あれこれ買い替えるより、メイン武器を伸ばした方が周回の手応えが変わります。

ジェイルの強化も後回しにしすぎない方がよいです。攻撃性能やバディ火力に関わるため、ボス戦だけでなく稼ぎ周回の処理速度にも影響します。

ロスト前に使い道を決めておく

ヘイズは持ち歩くほど失った時の痛手が大きくなります。レベルアップに必要な分、武器強化に使う分、消耗品を買う分を決めて、区切りごとに消費しておきます。

新しいエリアへ入る前、ボス霧の前、初見の強敵が見えた時は、いったんヤドリギへ戻る判断も大切です。稼いだ分を使ってから進めば、倒されても損失を抑えられます。

この方針は、短時間で安全に育成したい人に向いている人向けです。反対に、初見エリアを一気に走り抜けたい人や、緊張感を優先したい人には向いていない人向けの進め方になります。

進行度別のおすすめ周回場所

ヘイズ稼ぎは、進行度ごとに候補を変えます。序盤の安全ルートを終盤まで続けると時間効率が落ち、終盤ルートを早く使いすぎるとロストが増えます。

進行度周回候補狙うもの使い方
序盤占拠された変電所、水没都市周辺基礎レベル、序盤強化ヤドリギ近くの敵だけを短く倒す
マグメル島クリア後屍人の森ヘイズ、素材、ランクC付近の習熟度安全な敵配置から周回を始める
中盤監視所、軍事基地系のルートヘイズ、ブースター素材、習熟度敵同士の戦闘や遠距離攻撃も使う
終盤監獄島、最新マップ高めのヘイズ、装備強化費用無理に全敵を倒さず短い区間で回す
最終盤封印の塔系高単価ヘイズ、上位習熟度火力と耐久が整ってから使う

マグメル島クリア後は屍人の森を使う

マグメル島を抜けた後は、屍人の森が育成の候補になります。敵の数が増え、ヘイズだけでなくブースター素材やブラッドコード習熟度も同時に狙いやすくなります。

最初はヤドリギから近い区間だけを使い、敵の攻撃パターンに慣れてから範囲を広げます。囲まれやすい場所では、いきなり中央へ入らず、坂や通路へ誘導して数を減らしてください。

ここで稼いだヘイズは、武器強化とジェイル強化にも回します。敵を早く倒せるようになると、同じルートの効率が自然に上がります。

本土クリア後は監獄島や英雄の時代2へ進む

本土クリア後は、監獄島や過去改変の選択で行ける英雄の時代2など、より新しいマップを使うと稼ぎやすくなります。敵の単価が上がるため、短い戦闘でもまとまったヘイズを得られます。

この段階では、強い敵を1体倒すルートと、複数の敵をまとめて倒すルートのどちらが早いかを比べます。1周あたりの数字だけでなく、失敗せずに続けられるかを見てください。

バディが倒れやすい場合は、先にジェイルを強化するか、被弾しにくい敵だけを選びます。稼ぎ中に回復を使い切るようなら、場所か手順を見直す合図です。

終盤は封印の塔で高単価の敵を狙う

終盤の封印の塔系は、ヘイズ量と習熟度の面で強力な候補になります。敵が固く、攻撃も重いため、装備と立ち回りが整ってから本格的に使う場所です。

範囲攻撃や遠距離攻撃で先に危険な敵を削り、無理に奥まで進まない流れにすると安定します。敵配置を覚えたら、倒す敵と無視する敵を決めて、1周の時間を短くしてください。

終盤は必要ヘイズも増えます。レベル上げだけでなく、ボス用の武器強化やジェイル強化も同時に考えて、使い道を先に決めておくと迷いません。

ヤドリギ周回の基本手順

ヤドリギ周回は、敵を倒す、戻る、休息する、もう一度倒すという単純な流れです。大事なのは、敵の多さよりも1周を安定して短く終えることです。

近い敵だけを倒して休息で戻す

まずはヤドリギから近い敵を2体から5体ほど選びます。倒したら無理に奥へ進まず、ヤドリギへ戻って休息し、敵を復活させて同じ流れを繰り返します。

1周の手順は、次の形にすると失敗しにくいです。

  • ヤドリギから敵の位置まで走る
  • 最初に遠距離持ちや銃持ちの敵を倒す
  • 残った敵を範囲攻撃や通常攻撃で処理する
  • ドロップを拾い、すぐヤドリギへ戻る
  • 休息して敵を復活させる

倒す敵を増やすのは、1周が安定してからで十分です。道中が長いほどミスも増えるため、稼ぎでは短さを優先します。

範囲攻撃や遠距離攻撃で事故を減らす

敵が密集している場所では、範囲攻撃の術式や広い攻撃判定を持つ武器が便利です。複数体をまとめて削れれば、周回時間だけでなく被弾の回数も減ります。

遠距離攻撃は、終盤ルートで特に役立ちます。強い敵に近づく前に削れるため、回復を温存しながら周回できます。

火力が足りない時は、敵の背後を取る、段差や通路で1体ずつ相手にする、バディが敵を引きつけている間に横から攻めるなど、無理に正面から戦わない動きに変えます。

ルートが長い時は途中で切り上げる

稼ぎルートは、奥まで進むほど効率が上がるとは限りません。戻る時間が長い、落下しやすい、強敵が混ざる、回復を多く使う場所は、途中で切り上げた方が安定します。

目安は、1周ごとに同じ動きで終われるかどうかです。毎回違う敵に絡まれたり、バディの生存が不安定だったりするなら、倒す敵の数を減らしてください。

短いルートでも、休息までの流れが速ければ十分に稼げます。無理な高効率より、止まらず続けられる周回の方が結果的にヘイズが増えます。

ヘイズを失わないための注意点

ヘイズ稼ぎで一番避けたいのは、大量に持った状態で倒され、回収前にもう一度倒されることです。稼ぎ場所を選ぶ時は、獲得量と同じくらい回収しやすさを見てください。

大量に持ったまま新エリアへ入らない

新エリアは敵の配置、罠、道の分岐が分かりません。大量のヘイズを持ったまま探索を始めると、思わぬ敵や落下で一気に失う可能性があります。

探索前には、レベル上げ、武器強化、ジェイル強化のどれかに使ってから進みます。使い道が決まらない時でも、ボス前に必要な消耗品を買っておくだけで損失を減らせます。

ヘイズを貯めたい場合も、区切りを決めるのが安全です。必要量に届いたらすぐ使う、ボス前では持ち越さない、知らない道へ行く前に戻るという形にします。

倒された場所へ戻る時は回収を最優先にする

倒された後は、落としたヘイズの回収を最優先にします。敵を倒しながら戻ろうとすると、回収前に再度倒される危険があります。

回収地点までの道に強敵がいる場合は、無理に戦わず走り抜けるルートも考えます。回収した後に余裕があれば、あらためて周回を再開してください。

落下で倒された時は、落ちた場所そのものではなく近くの安全な場所にヘイズが残る場合があります。慌てて同じ落下を繰り返さず、周辺を見てから回収に向かいます。

火力不足なら稼ぎ場所を一段戻す

敵を倒すのに時間がかかる、回復を毎回使う、バディがすぐ倒れる。この状態なら、今の稼ぎ場所は少し早いです。

一段前のエリアへ戻り、武器やジェイルを強化してから再挑戦します。ヘイズ量が少なく見えても、1周の時間が短くなれば十分に取り返せます。

終盤エリアは、準備が整うほど効率が伸びます。焦って高単価の敵を狙うより、安定して倒せる火力を作る方が近道です。

稼いだヘイズのおすすめ使い道

ヘイズは用途が多いため、全部をレベル上げに使うと装備強化が遅れます。反対に買い物ばかりしていると、HPやスタミナが足りずにボス戦が苦しくなります。

使い道優先度使うタイミング
レベル上げHP、スタミナ、攻撃力が足りない時
武器強化メイン武器を決めた後
ジェイル強化バディ火力や吸血攻撃を伸ばしたい時
伝承術式の強化よく使う術式が固まった後
ブースター抽出稼ぎ用やビルド用の効果が欲しい時
消耗品購入低から中ボス前、稼ぎ前、耐性が必要な時

レベル上げでHPとスタミナを底上げする

レベルを上げると、HPやスタミナ、攻撃面の数値が伸びます。特に序盤から中盤は、数レベル上げるだけでも被弾後の余裕や攻撃回数が変わります。

ボス戦であと少し耐えられない時、回避後に攻撃するスタミナが残らない時は、レベル上げの効果を感じやすいです。

ただし、レベルだけで解決しようとすると必要ヘイズが増えます。敵を倒す時間が長いなら、武器やジェイルの強化も並行してください。

よく使う武器とジェイルを優先して強化する

武器強化は、周回速度に直結します。よく使う武器を1つ決め、まずはその武器を優先して強化します。

ジェイルも同じく重要です。ジェイルの強化は攻撃性能だけでなく、バディの攻撃力にも関わるため、稼ぎとボス戦の両方で効果があります。

複数の武器を均等に強化するより、主力を先に作る方がヘイズを節約できます。新しい武器を試すのは、稼ぎルートが安定してからで十分です。

消耗品とブースター素材は必要分だけ買う

消耗品は便利ですが、買いすぎると強化用のヘイズが足りなくなります。軍用レーションや耐性アイテムは、ボス前や稼ぎ前に必要な数だけ用意します。

ブースター抽出や素材購入も、目的を決めてから使います。獲得ヘイズ増加、習熟度上昇、耐性補助のように、周回の目的と合う効果を優先してください。

ショップで新しい武器を見つけた場合も、すぐ買うより今の武器を強化した方が強い場面があります。購入前に、強化後の火力と使いやすさを比べます。

ブラッドコード習熟度も一緒に稼ぐ

ヘイズ稼ぎとブラッドコード習熟度上げは、同時に進めると効率が良いです。周回中に育成したいブラッドコードを装備しておけば、ヘイズを稼ぎながら新しい術式や運用の幅を広げられます。

敵のランクが低すぎる場所は避ける

ブラッドコード習熟度は、敵の強さやエリアの進行度と関係します。弱すぎる敵を倒していると、ヘイズは入っても習熟度が伸びにくい場合があります。

習熟度も欲しい時は、今育てたいブラッドコードのランクに合うエリアを選びます。序盤コードなら序盤から中盤、上位コードなら終盤寄りの敵を使う流れです。

ヘイズだけを短時間で集めたい時と、習熟度も伸ばしたい時では、選ぶ場所が変わります。目的を分けると迷いません。

育成用のブラッドコードで周回する

習熟度を上げたい時は、戦いやすい範囲で育成用のブラッドコードを装備します。火力や耐久が下がりすぎる場合は、無理に高難度ルートへ行かず、安全な敵で周回します。

火力不足になったら、バディや武器術式で補います。範囲攻撃を使える構成なら、育成中のブラッドコードでも周回速度を保ちやすくなります。

育成が終わったら、ヘイズ稼ぎ用の火力構成へ戻します。同じルートでも、目的に合わせて装備を切り替えるだけで効率が変わります。

ヘイズだけ欲しい時は処理速度を優先する

レベル上げや強化費用だけが目的なら、習熟度より処理速度を優先します。最も倒しやすい武器、慣れたジェイル、火力を出しやすいブラッドコードで回ってください。

敵を倒す時間が短いほど、消費アイテムの効果も活かしやすくなります。軍用レーションなどを使う時は、育成用ではなく稼ぎ用の構成で回る方が無駄が少ないです。

ヘイズ稼ぎと習熟度稼ぎを完全に同時にこなそうとすると、どちらも中途半端になる場面があります。ボス前はヘイズ、探索後は習熟度のように分けると進めやすいです。

うまく稼げない時の見直しポイント

ヘイズが増えにくい時は、場所そのものよりも周回の形に問題があることがあります。1周が長い、敵を倒す順番が悪い、ロストが多い、補助効果を活かせていないなど、原因を分けて見直します。

1周の時間が長いなら敵を絞る

敵を全部倒そうとして時間がかかるなら、倒す敵を絞ります。ヤドリギから近い敵、背後を取りやすい敵、範囲攻撃で巻き込める敵だけで構成してください。

遠い敵を1体追加しても、移動時間が長いと効率は落ちます。1周あたりのヘイズ量より、1分あたりにどれだけ安定して稼げるかを見ます。

周回中に毎回迷う場所があるなら、その区間は切ります。稼ぎルートは覚えやすく、戻りやすく、失敗しにくいほど強いです。

ロストが多いなら安全な場所へ戻る

倒される回数が多い時は、稼ぎ場所を一段戻します。ヘイズ量が少なくても、ロストしない場所の方が最終的に増えます。

特に終盤ルートで回復を使い切る場合は、武器やジェイルの強化が足りていない可能性があります。先に安全な場所で稼ぎ、強化してから戻る流れにしてください。

ヘイズ回収に失敗する場合は、敵を倒してから回収するのではなく、回収してから逃げる動きに変えます。目的を回収に絞るだけで損失を減らせます。

消費アイテムを使う場面を限定する

軍用レーションなどの補助は、使う場面を決めておくと無駄が減ります。稼ぎルートを決める前に使うと、移動や準備で効果を消費してしまいます。

おすすめは、ルートを1周試して安定を確認してから使う流れです。倒す敵、戻る道、休息のタイミングが決まってから使えば、効果をヘイズ獲得に集中させられます。

効果が休息と相性の悪い場合は、長めの連続戦闘ルートで使うか、そもそも使わずブースターや装備強化を優先します。アイテムを使うほど赤字になるなら、本末転倒です。

まとめ:コードヴェイン2のヘイズ稼ぎは進行度で切り替える

  • ヘイズはレベルアップ、武器強化、ジェイル強化、購入に使う重要なリソース
  • 序盤はヤドリギから近い敵を短く倒し、安全に基礎を固める
  • マグメル島クリア後は屍人の森でヘイズ、素材、習熟度をまとめて狙う
  • 本土クリア後は監獄島や英雄の時代2など、より新しいマップへ移る
  • 終盤は封印の塔系で高単価の敵を狙えるが、装備が整ってから使う
  • 獲得ヘイズ増加系のブースターや軍用レーションは、ルートを決めてから使う
  • 稼いだヘイズは、レベル上げだけでなく武器とジェイル強化にも回す
  • 大量のヘイズを持ったまま初見エリアへ入らず、区切りごとに使う
  • 1周が長い時は敵を絞り、ロストが多い時は安全な場所へ戻る
  • ヘイズだけ欲しい時と習熟度も欲しい時で、装備と周回場所を切り替える
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