コードヴェイン2の武器種一覧と初心者が迷わない選び方ガイド

コードヴェイン2の武器種一覧と初心者が迷わない選び方ガイド アイキャッチ

コードヴェイン2の武器種は、双剣、ルーンブレード、片手剣、両手剣、銃剣、斧槍、大槌の7種類です。

先に結論

コードヴェイン2 武器種は、キャラの役割・入手時期・強化素材の重さを合わせて選ぶと失敗しにくいです。

最初から強い武器名だけを追うより、まずは武器種ごとの距離、攻撃速度、隙の大きさ、術式との相性を見た方が迷いにくくなります。特に初回プレイでは、敵の動きに慣れるまで「当てやすい」「避けやすい」「吸血攻撃につなげやすい」武器を選ぶのが安定します。

武器は火力だけで完結しません。攻撃で敵に傷を付け、吸血攻撃でイコルを確保し、そのイコルで術式を回す流れまで含めて考えると、武器種ごとの役割が見えやすくなります。

目次

コードヴェイン2の武器種で最初に知るべき結論

コードヴェイン2で最初に迷ったら、片手剣か双剣から触るのが扱いやすいです。

片手剣は癖が少なく、攻撃後に動き直しやすい武器種です。敵の攻撃を見て避け、短い隙に反撃する基本を覚えるのに向いています。

双剣は今作から追加された武器種で、素早い連撃と高い機動力が特徴です。敵に傷跡を付けやすく、吸血攻撃との連係を狙いやすいので、攻めながらイコル回収も意識できます。

武器種は7つあり双剣とルーンブレードが追加されている

コードヴェイン2の武器種は7つです。前作から続く片手剣、両手剣、銃剣、斧槍、大槌に、双剣とルーンブレードが加わっています。

双剣は接近して手数を出す武器、ルーンブレードは浮遊する二振りの剣と術式を絡める武器です。どちらも見た目だけでなく、立ち回りそのものを変える武器種として考えると選びやすくなります。

初回プレイは扱いやすさと回避しやすさを優先する

初回プレイでは、攻撃力の高さよりも「攻撃したあとに避けられるか」を優先すると安定します。

両手剣や大槌は一撃が重い反面、振りの大きさを見誤ると反撃を受けやすくなります。敵のモーションをまだ覚えていない段階では、片手剣や双剣でタイミングをつかみ、慣れてから重量武器へ広げる流れが扱いやすいです。

火力だけでなく吸血攻撃と術式まで含めて選ぶ

武器で攻撃すると敵に傷が付き、吸血攻撃を行ったときの吸血量が上がります。

吸血で得たイコルは術式の発動に使います。つまり、武器種選びは通常攻撃の強さだけでなく、傷の付けやすさ、吸血攻撃に入るまでの流れ、術式をどれだけ回せるかまで関係します。

火力が高い武器でも、イコルが足りず術式を使えないと手詰まりになりやすいです。逆に軽い武器でも、吸血攻撃と術式が回るなら総合的な戦いやすさは高くなります。

武器種一覧と役割の違い

武器種ごとの違いは、まず距離と役割で見ます。

武器種役割最初に見るポイント
片手剣癖の少ない近接武器攻撃速度、回避しやすさ、術式幅
双剣高機動の連撃武器手数、傷跡、吸血攻撃との連係
両手剣長いリーチの重量武器一撃の威力、溜め、攻撃後の隙
銃剣近接と遠距離を切り替える武器残弾、リロード、距離管理
斧槍中距離を抑える重量武器リーチ、範囲攻撃、突き
大槌体勢崩しに強い重量武器破壊力、怯ませやすさ、囲まれ対策
ルーンブレード術式連動の特殊武器遠距離攻撃、能力強化、イコル管理

この表は、最強順ではありません。武器種は敵との距離、狙いたい攻撃、術式の使い方で評価が変わります。

7武器種の特徴を一覧で確認する

片手剣は、攻撃の癖が少なく、連続攻撃と踏み込みを使いやすい武器です。初回プレイで操作に慣れたい場合の基準になります。

双剣は、敵の懐に入って素早く切り込む武器です。連撃で傷を付け、吸血攻撃へつなげる動きと相性が良いです。

両手剣は、長い刀身と重い一撃で戦います。敵の攻撃後にできる大きな隙へ合わせると強みが出ます。

銃剣は、刃で近接攻撃をしながら銃撃で遠距離にも対応します。残弾やリロードを見ずに撃ちすぎると、肝心な場面で攻め手が切れます。

斧槍は、長い柄を活かして中距離から敵を抑えます。複数の敵を巻き込む斬撃と、狙った敵へ突く動きの両方を使えます。

大槌は、敵の体勢を崩す力と一撃の重さが魅力です。攻撃の出は重いので、雑に振るより敵の動きが止まった場面に合わせます。

ルーンブレードは、浮遊する二振りの剣と術式を組み合わせて戦う武器です。遠距離攻撃や能力強化を混ぜたい場合に候補になります。

近接で攻める片手剣と双剣

片手剣と双剣は、どちらも敵へ近づいて攻める武器です。

片手剣は安定重視です。攻撃、回避、術式のつなぎが素直で、敵の動きを覚えながら進めやすいです。強敵相手でも無理に長いコンボを狙わず、短く当てて離れる動きができます。

双剣は攻めの圧を出しやすい武器です。手数が多いぶん、敵に傷跡を付けやすく、吸血攻撃へつなげる流れを作りやすいです。ただし、攻め続けるほど敵の反撃を受ける距離に残るため、スタミナ切れには注意します。

重量とリーチで押す両手剣・斧槍・大槌

両手剣、斧槍、大槌は、攻撃の重さやリーチを活かして戦う武器です。

両手剣は、長いリーチと高い威力で一撃を通す武器です。敵の攻撃を避けた直後や、ボスが大技を空振りした直後に合わせると働きます。

斧槍は、中距離から広く攻撃できます。敵が複数いる場所や、近づきすぎると危険な相手に対して、距離を保ったまま攻めやすいです。

大槌は、体勢崩しと範囲の圧が強みです。囲まれた場面を返す力はありますが、空振りしたときの隙も大きいため、敵の位置を見て振る必要があります。

距離と術式を使う銃剣・ルーンブレード

銃剣とルーンブレードは、近接だけで押し切るより、距離と術式を混ぜる武器です。

銃剣は、近接攻撃と銃撃を切り替えられるのが強みです。離れた敵にも触れますが、銃撃には残弾、リロード、スタミナ消費が関わります。撃てるからといって撃ち続けるより、敵が近づく前に削る、近距離で危険な相手を離れて処理する、といった使い分けが大切です。

ルーンブレードは、術式を使う戦い方と相性が良い武器です。通常攻撃だけで完結させるより、遠距離攻撃、能力強化、イコル管理を組み合わせて真価が出ます。

武器種選びの最短手順

武器種選びで迷う場合は、次の順で試すと判断しやすいです。

1. 片手剣か双剣で、敵の攻撃を避ける感覚を覚える 2. 敵の隙が読めるようになったら、両手剣、大槌、斧槍を試す 3. 距離を取りたい敵が増えたら、銃剣を試す 4. 術式とイコル管理に慣れてきたら、ルーンブレードを試す 5. ボス戦で詰まったら、火力ではなく隙と距離を見直す

この順番なら、最初から重い武器で苦戦するリスクを減らせます。

まず片手剣か双剣で敵の動きを覚える

片手剣は、攻撃を当てたあとに離れやすく、敵の動きを観察しながら戦えます。

双剣は手数が多く、攻める感覚をつかみやすい武器です。回避のタイミングを覚えながら、傷跡と吸血攻撃の流れも試せます。

どちらを選んでも、まずは長いコンボを出し切らないことが大切です。敵の攻撃を1回避け、短く反撃し、また距離を取る。この流れを作ると、武器を替えたときも立ち回りが崩れにくくなります。

隙が読めたら重量武器で火力を出す

敵の攻撃後にどれくらい隙があるか分かってきたら、両手剣、大槌、斧槍の出番です。

重量武器は、適当に振ると空振りや反撃の原因になります。逆に、敵の大技後、背後を取れたとき、バディが敵の注意を引いているときには、軽い武器より大きなリターンを出せます。

両手剣は単体への重い斬撃、斧槍は距離を保った制圧、大槌は体勢崩しと範囲の返しで役割を分けます。

イコル運用に慣れたら銃剣やルーンブレードを試す

銃剣やルーンブレードは、通常攻撃だけでなく術式や距離管理まで見る武器です。

銃剣は遠距離から削れる一方、弾やリロードの管理が必要です。近接のつもりで持つのか、距離を取る補助として持つのかを決めておくと扱いやすくなります。

ルーンブレードは、能力強化や遠距離攻撃を混ぜたいときに候補になります。イコルが足りない状態では強みを出しにくいため、吸血攻撃を入れるタイミングもセットで考えます。

各武器種の使い分け

ここからは、7武器種を実際の場面でどう使い分けるかを整理します。

同じ武器種でも、個別武器のステータス補正やフォルマで使い勝手は変わります。ただ、武器種ごとの基本の距離と役割を押さえておけば、武器名が増えても選びやすいです。

片手剣は迷ったときの基準にしやすい

片手剣は、コードヴェイン2の武器種選びで基準にしやすい武器です。

攻撃速度、リーチ、術式の組み合わせ幅がまとまっていて、極端な弱点が出にくいです。敵の動きが分からないエリアでは、片手剣で様子を見ると事故を減らせます。

重い武器に替えて被弾が増えた場合は、いったん片手剣へ戻すと原因が見えやすいです。攻撃後の隙が大きすぎたのか、距離が近すぎたのか、スタミナが足りなかったのかを比べられます。

双剣は連撃と吸血連係を狙いやすい

双剣は、素早い連撃で敵へ張り付く武器です。

手数が多いため、敵に傷跡を付けやすく、吸血攻撃へつなげる流れを作りやすいです。攻撃して傷を付け、吸血でイコルを確保し、術式につなげる動きを覚えるなら試す価値があります。

注意点は、攻めすぎです。双剣はテンポが速いため、もう一撃入れたくなります。ボス戦では、敵の反撃前に離れる回数を増やすだけで安定することがあります。

両手剣は大きな隙に重い一撃を合わせる

両手剣は、長いリーチと一撃の重さで押す武器です。

軽い武器のように細かく差し込むより、敵の攻撃後にできる隙へ重い一撃を合わせます。溜めや突進系の攻撃はリターンが大きい反面、外したときの反撃も痛いです。

ボス戦では、敵の連続攻撃が終わる前に振り始めないことが大切です。最後の一段を避けたあとに差し込むと、両手剣の火力を活かしやすくなります。

銃剣は近距離と遠距離を切り替える

銃剣は、刃での近接攻撃と銃撃を両方使う武器です。

敵に近づきにくい場面では、距離を取りながら削れるのが強みです。反対に、近づける場面では刃で攻撃し、銃撃だけに頼りすぎない方が流れを作れます。

銃撃には残弾やリロードが絡み、スタミナも意識する必要があります。ボスが離れた瞬間に撃つ、近づかれる前にリロードする、危険な距離では回避を優先する。この3つを分けて考えると扱いやすいです。

斧槍は中距離から複数の敵をまとめて抑える

斧槍は、長いリーチを活かして中距離で戦う武器です。

広い斬撃で複数の敵に触れやすく、突きで狙った敵へ攻撃することもできます。敵に密着される前に止めたい場面や、通路で複数の敵を迎える場面で使いやすいです。

重量武器ではありますが、両手剣や大槌とは役割が少し違います。目の前の敵を一撃で潰すより、近づかせない距離を作る意識で持つと強みが出ます。

大槌は体勢崩しと囲まれた場面に強い

大槌は、一撃の破壊力と敵の体勢を崩す力が魅力です。

攻撃範囲や衝撃を活かせるため、囲まれた状況を返したいときに候補になります。敵が怯む場面では、そのまま主導権を取りやすいです。

ただし、攻撃の出が重い武器なので、狭い場所や素早い敵には空振りが痛くなります。大槌で被弾が増える場合は、敵を怯ませる前に自分が攻撃を受けていないか見直します。

ルーンブレードは術式と遠距離攻撃を組み合わせる

ルーンブレードは、浮遊する二振りの剣を操る特殊な武器です。

体術の動きと連動したアクロバティックな攻撃に加え、遠距離攻撃や能力強化の術式と相性が良い点が特徴です。通常攻撃だけで押すより、術式を挟んで戦うと役割がはっきりします。

イコルが少ないまま使うと、強みを感じにくい場合があります。吸血攻撃を入れるルート、術式を使うタイミング、距離を取る場面をセットで考えます。

ボス戦や探索で迷ったときの見直しポイント

武器種を替えるべきか迷ったときは、武器の強さより先に原因を分けます。

ボスに勝てない場合でも、火力不足とは限りません。攻撃後の隙が大きい、敵との距離が合っていない、イコルが足りない、スタミナを使い切っている、といった原因で苦戦していることがあります。

攻撃後の隙が大きいなら軽い武器へ替える

敵の反撃を受ける回数が多いなら、まず攻撃後の隙を見ます。

両手剣や大槌で毎回反撃される場合、武器種そのものが弱いのではなく、振るタイミングが早すぎる可能性があります。敵の大技後にだけ重い攻撃を入れるか、片手剣や双剣へ替えて短く刻むと安定します。

軽い武器で被弾が減るなら、原因は火力ではなく隙の大きさです。その場合は、重い武器を捨てるのではなく、差し込む場面を限定して使います。

敵に近づけないならリーチや遠距離攻撃を使う

敵の周囲に攻撃判定が多い場合や、近づく前に削られる場合は、距離を見直します。

斧槍なら中距離から触りやすく、銃剣なら離れた位置から攻撃できます。ルーンブレードも術式と組み合わせることで、距離を取った立ち回りを作れます。

近距離武器だけで押し切れない相手には、無理に接近し続けない方が安定します。敵が止まる瞬間だけ近づき、普段はリーチや遠距離攻撃で様子を見る形に変えます。

イコルが足りないなら吸血攻撃までの流れを変える

術式を使いたいのにイコルが足りない場合は、武器の火力より吸血攻撃までの流れを見直します。

双剣のように傷を付けやすい武器は、吸血攻撃へつなげる流れを作りやすいです。片手剣も攻撃の隙が少ないため、敵の動きを見ながら吸血のタイミングを探しやすいです。

銃剣やルーンブレードを使う場合は、遠距離で安全に削るだけでなく、どこで吸血攻撃を入れるかを決めておくと術式が回りやすくなります。

術式と吸血攻撃を前提にした武器選び

コードヴェイン2の武器種は、通常攻撃だけでなく術式と吸血攻撃まで含めて考えると分かりやすいです。

攻撃で傷を付け、吸血攻撃でイコルを確保し、術式を使う。この流れが作れる武器は、単純な攻撃力以上に扱いやすくなります。

傷を付けやすい武器は吸血攻撃につなげやすい

双剣のような手数の多い武器は、傷跡を付ける動きと相性が良いです。

傷を付けたあとに吸血攻撃を入れれば、イコルを確保しやすくなります。術式を多く使いたい場合、ただ攻撃力の高い武器を選ぶより、吸血攻撃へつながる武器を選ぶ方が戦いやすい場面があります。

一方で、重い武器は一撃のリターンが大きいぶん、吸血までの流れを無理に作ろうとすると被弾しやすいです。敵の動きが止まる場面で吸血を狙うなど、攻撃と回収のタイミングを分けます。

術式を多用するなら距離とイコル管理を見る

術式を中心に戦うなら、武器種は距離とイコル管理で選びます。

銃剣は離れた相手にも触れやすく、ルーンブレードは遠距離攻撃や能力強化の術式と組み合わせやすいです。ただし、術式を連発するにはイコルが必要です。

イコルが不足しやすい場合は、武器種を替えるだけでなく、吸血攻撃を入れるタイミング、敵に傷を付ける手段、回避後の反撃回数を見直します。

武器切り替えは苦手な状況を埋めるために使う

武器切り替えは、好きな武器を捨てるためではなく、苦手な状況を埋めるために使います。

片手剣を主軸にして、複数戦では斧槍、硬い敵には大槌、離れた敵には銃剣を持つ。こうした組み合わせなら、1つの武器種にこだわりすぎるより対応範囲が広がります。

主武器は操作感で決め、補助武器は苦手な敵に合わせると整理しやすいです。

個別武器の評価を見る前に確認すること

個別武器の名前や最強候補を見る前に、武器種として何をしたいのかを決めておくと失敗しにくいです。

同じ片手剣でも、ステータス補正、属性、フォルマ、入手時期で評価は変わります。武器名だけで決めるより、自分のブラッドコードや術式の使い方に合うかを見ます。

武器名より先にステータス補正を見る

武器を選ぶときは、名前や見た目だけでなく、ステータス補正を確認します。

腕力寄りなのか、器用寄りなのか、精神や意志と相性があるのかで、同じ武器種でも火力の出方が変わります。ブラッドコードと噛み合わない武器は、強いとされる候補でも性能を出しにくいです。

武器種を決めたあとに、今のビルドで伸びる補正を持つ個別武器を選ぶ流れが安定します。

入手時期と強化素材の重さを比べる

武器の評価では、入手時期も重要です。

終盤で強い武器でも、序盤から使えないなら初回攻略の助けにはなりません。反対に、早い段階で手に入り、強化素材も集めやすい武器は、数値以上に攻略を楽にします。

強化素材が重い武器を何本も並行して育てると、途中で素材不足になりやすいです。まず主武器を1本決め、補助武器は役割が明確なものに絞ります。

最強候補でも操作感が合わなければ替える

最強候補として名前が挙がる武器でも、操作感が合わなければ無理に使い続ける必要はありません。

回避のタイミングが合わない、攻撃後の隙で被弾する、銃剣の残弾管理が忙しい、術式を使う前にイコルが切れる。こうした状態なら、武器種や運用を替えた方が安定します。

武器種選びでは、火力の最大値より「自分がミスを減らせるか」を優先します。ボス戦で最後まで生き残れる武器の方が、結果的に攻略速度も上がります。

まとめ:コードヴェイン2の武器種選びで押さえる要点

  • コードヴェイン2の武器種は、双剣、ルーンブレード、片手剣、両手剣、銃剣、斧槍、大槌の7種類です
  • 双剣とルーンブレードは今作から追加された武器種です
  • 初回プレイで迷ったら、片手剣か双剣から試すと操作に慣れやすいです
  • 片手剣は癖が少なく、敵の動きを覚える基準にしやすいです
  • 双剣は手数が多く、傷跡と吸血攻撃の流れを作りやすいです
  • 両手剣、大槌、斧槍は敵の隙を読めるようになってから使うと火力を出しやすいです
  • 銃剣は遠距離攻撃が魅力ですが、残弾、リロード、スタミナ管理を見ます
  • ルーンブレードは術式とイコル管理を組み合わせて使う武器です
  • ボス戦で詰まったら、武器の強さより攻撃後の隙、距離、イコル不足の原因を見直します
  • 個別武器を選ぶときは、武器名よりステータス補正、入手時期、強化素材、操作感を確認します
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