ゼノブレイド3をクリアした後、ケヴェスキャッスルで待っている隠しクラスの存在をご存じでしょうか。
ロイヤルサモナーは、本編クリア後に初めて解放されるアタッカークラスであり、ゲーム内屈指の火力とパーティー支援能力を兼ね備えた特別な存在です。
しかし、独自のエレメントシステムや装備構成の最適解、他クラスとの使い分けなど、最大限に活かすためには理解すべきポイントが数多くあります。
この記事では、ロイヤルサモナーの解放条件から上限解放クエストの攻略、おすすめアーツ・スキル・装備の組み合わせ、さらには注意点や弱点まで、あらゆる情報を網羅的に解説していきます。
クリア後のやり込みをさらに充実させるための手引きとして、ぜひ最後まで読み進めてみてください。
ロイヤルサモナーとは?クラスの基本性能を解説
ロイヤルサモナーは、ゼノブレイド3に登場するアタッカーロールのクラスで、ケヴェス陣営に属しています。
所持ヒーローはシリーズおなじみのメリアであり、彼女がパーティーに加入することで使用可能になります。
クラスの基本性能は以下の通りです。
| 項目 | 評価・内容 |
|---|---|
| ロール | アタッカー |
| 陣営 | ケヴェス |
| 攻撃 | S |
| 防御 | D |
| 回復 | B |
| 戦術(扱いやすさ) | S |
攻撃と戦術がともにSランクという極めて攻撃的なクラスで、AI操作でも高い火力を安定して発揮できる点が大きな特徴といえるでしょう。
一方で防御はDランクと低く、タンク役としての耐久力は期待できません。
最大の個性は「エレメント」と呼ばれる独自のスタック型バトルシステムにあります。
アーツでエレメントを召喚・蓄積し、放出するたびにダメージが加速的に上昇していく仕組みで、戦闘が長引くほど火力が跳ね上がるという特性を持っています。
加えて、スキル「エーテルの神髄」によって味方全体の与ダメージを引き上げ、敵のガード率を低下させるサポート効果も備えており、単なるアタッカーの枠にとどまらないクラスです。
ロイヤルサモナーの解放条件と仲間にする手順
ロイヤルサモナーを解放するには、まずゼノブレイド3の本編ストーリー第7話をクリアする必要があります。
多くのヒーロークラスがクエストの進行で順次解放されるのに対し、ロイヤルサモナーはクリア後にのみ手に入る隠しクラスという位置づけです。
具体的な手順は非常にシンプルで、クリア後のセーブデータをロードした状態で、ケヴェスキャッスル第一階層にあるランドマーク「キャッスル正門」を訪れるだけで完了します。
ヒーロークエストの発生や戦闘イベントはなく、自動的にムービーが再生されてメリアが仲間に加わり、同時にロイヤルサモナーのクラスが全キャラクターで選択可能になるのです。
他のヒーロークラスと比べると圧倒的に簡単な手順ですが、前提条件として本編の完全クリアが求められる点には留意してください。
なお、メリアはゼノブレイドシリーズ初代から登場する人気キャラクターであり、ゼノブレイド3ではケヴェスの女王として物語に深く関わっています。
シリーズファンにとっては、クリア後に彼女を仲間として迎え入れること自体が大きなご褒美といえるでしょう。
クラス上限解放クエスト「女王の視座」の攻略
ロイヤルサモナーのクラスランクを10から20に引き上げるには、覚醒クエスト「女王の視座」のクリアが必要です。
このクエストの発生には3つの条件を満たさなければなりません。
1つ目は、ストーリークリア後にメリアを仲間にし、全てのコロニーを解放していること。
2つ目は、いずれかのキャラクターでロイヤルサモナーのクラスランクを10まで上げること。
3つ目は、パーティーにメリアを必須ヒーローとして編成することです。
条件を満たした状態でケヴェスキャッスルの女王の間に向かうとクエストが発生します。
適正レベルはLv80となっており、クリア後のやり込みコンテンツとしてはやや歯応えのあるバトルが待ち受けています。
クラスランクを効率的に10まで上げるためには、適正キャラであるノアにロイヤルサモナーをセットし、経験値の高いエリートモンスターを周回するのが近道です。
上限解放を達成するとランク20まで育成が可能になり、各スキルの効果値が大幅に強化されます。
特にエレメンタルブーストのダメージ上昇率やエーテルの神髄の味方バフ効果が飛躍的に伸びるため、クリア後の高難度コンテンツに挑む際はぜひ最優先で取り組みたいところです。
エレメントシステムの仕組みと効果的な運用法
ロイヤルサモナーの火力を最大限に引き出すうえで、エレメントシステムの理解は欠かせません。
エレメントとは、戦闘中にアーツを使って召喚・蓄積・放出を繰り返す独自のリソースです。
基本的な流れは3つのステップで構成されています。
まず「サモンエレメント」を使ってエレメントを召喚し、スタックとして蓄えます。
次に「エレメントシュート」でエレメントを放出しながら攻撃を行い、放出のたびにスキル「エレメンタルブースト」の効果で与ダメージが最大400%まで上昇していきます。
そしてタレントアーツ「エレメントジェネシス」を発動すると、蓄積したエレメントを全て消費し、消費量に応じた超大ダメージを敵に与えることができるのです。
この仕組みにより、戦闘が長期化するほど火力が雪だるま式に膨れ上がるという、他のクラスにはない特性が生まれます。
スキル「我ここに立つ」も重要で、エレメントの与ダメージを最大100%引き上げ、バフ効果も最大50%増加させる効果があります。
運用のコツとしては、サモンエレメントのリキャスト(22~30秒)が長めであることを踏まえ、マスターアーツ枠で回転率を補うアーツを組み合わせることが挙げられるでしょう。
エレメントを十分に蓄えてから一気にエレメントジェネシスで放出する戦い方が、ロイヤルサモナーの真骨頂です。
おすすめアーツ構成とマスターアーツの選び方
ロイヤルサモナーで最大の火力を出すためには、通常アーツ枠とマスターアーツ枠の組み合わせが極めて重要になります。
通常アーツ枠のおすすめ構成
通常アーツ枠にセットすべき3つのアーツは以下の通りです。
| アーツ名 | タイプ | パワー倍率 | リキャスト | 主な効果 |
|---|---|---|---|---|
| サモンエレメント | エーテル攻撃 | 120~180% | 22~30秒 | エレメントを召喚 |
| エレメントシュート | エーテル攻撃 | 200~340% | 11~16秒 | エレメント与ダメージ50~150%UP |
| スターフォール | エーテル攻撃 | 300~440% | 22~30秒 | ダウン付与 |
サモンエレメントとエレメントシュートはエレメントシステムの根幹を担うアーツであり、確定枠と考えてよいでしょう。
3枠目にはダメージ効率の良いスターフォールを採用するのが一般的で、ダウンのリアクション効果も戦略的に有用です。
マスターアーツ枠のおすすめ構成
マスターアーツ枠では、エーテル攻撃タイプのアーツを中心に選ぶことで、ロイヤルサモナーの火力を最大化できます。
| アーツ名 | 取得元クラス | パワー倍率 | 主な効果 |
|---|---|---|---|
| 逆浪 | 戦術士 | 220% | エーテル防御ダウン付与 |
| ハイドロブラスト | 命巫女 | 270% | ブロー・確率30%で防御無視 |
| 道反し | ― | 270% | バースト付与 |
| 大輪花 | 雅楽士 | 0% | リキャストアップのフィールド展開 |
特に逆浪はエーテル防御ダウンのデバフを付与できるため、エーテルアタッカーであるロイヤルサモナーとの相性が抜群です。
必ずセットしておきたいアーツといえるでしょう。
残りの枠はハイドロブラストや道反しなど、ダメージ効率の良いエーテル攻撃アーツを状況に応じて使い分けてください。
おすすめスキル構成とマスタースキルの優先度
ロイヤルサモナーの火力を底上げするスキル選びは、クラスの性能を最大限に引き出すうえで見逃せないポイントです。
最優先で習得すべきマスタースキル
| スキル名 | 取得元 | 効果 | 優先度 |
|---|---|---|---|
| エーテルの才器 | 戦術士 | エーテルアーツの与ダメージ30%UP | 最優先 |
| 奮迅連撃 | マーシャルアーティスト | クリティカル時、アーツリキャスト20~25%回復 | 高 |
| 必殺剣 | ソードファイター | クリティカル率が元の15~20%UP | 高 |
エーテルの才器は、ロイヤルサモナーのアーツが全てエーテル攻撃であることを踏まえると、確定枠と断言して差し支えありません。
奮迅連撃はクリティカル発生時にアーツの回転率を引き上げてくれるため、リキャストの長さという弱点を補う役割を果たします。
クラス固有スキルの効果一覧
ロイヤルサモナーが持つ固有スキルも確認しておきましょう。
| スキル名 | 習得ランク | 効果(ランク1→ランク15) |
|---|---|---|
| エレメンタルブースト | 初期 | エレメント放出ごとに与ダメージ20~40%UP(最大400%) |
| 我ここに立つ | 初期 | エレメント与ダメージ60~100%UP、バフ効果30~50%UP |
| エーテル超ガード | ランク5 | エーテル防御が元の10~20%UP |
| エーテルの神髄 | ランク15 | 味方の与ダメージ20~30%UP、敵ガード率5~15%DOWN |
エーテルの神髄は装備するだけでパーティー全体の火力が底上げされる極めて強力なスキルです。
ただし効果が重複しないため、複数のキャラクターに同時装備しても恩恵は1人分である点に注意してください。
他のクラスに継承する場合も最優先で習得させたいスキルといえるでしょう。
おすすめ装備・ジェム・アクセサリーの最適解
ロイヤルサモナーの装備選びでは、高すぎる火力から生じるヘイト管理と、エーテル攻撃力の最大化を両立させることが求められます。
ジェムのおすすめ構成
| ジェム名 | 効果 | 採用理由 |
|---|---|---|
| 殺気消失X | アーツのヘイト獲得量45%DOWN | ヘイト管理の必須枠 |
| 斬鉄X | 攻撃力に70加算 | 純粋な火力増加 |
| 弱点解析X | クリティカルダメージボーナス70%UP | クリティカル運用時の火力増幅 |
殺気消失は最も重要なジェムです。
ロイヤルサモナーは火力が非常に高いため、ヘイトを集めやすく、防御Dランクの打たれ弱さと相まってあっという間にやられてしまうリスクがあります。
残り2枠は攻撃力とクリティカルダメージの増強に充てるのが定石です。
アクセサリーのおすすめ構成
| アクセサリー名 | 効果 | 入手方法 |
|---|---|---|
| サトゥルニリングス | 攻撃力が元の40%UP | カデンシア地方の宝箱 |
| 真紅のはちまき | クリティカル率が元の45%UP | ユニークモンスタードロップ |
| サーモヘッド | クリティカル率に15%加算 | ユニークモンスタードロップ |
アクセサリーは攻撃力とクリティカル率を伸ばすものを優先します。
サモンエレメントやスターフォールのリキャストが長めであることを考慮すると、一発あたりのダメージ量を最大化する方針が効率的です。
チェインアタックを重視する場合は、アナライザー(チェインアタック開始時のTP+10)やクリスタルピアス(チェインゲージ増加)も有力な選択肢となるでしょう。
おすすめ適正キャラとパーティー編成のコツ
ロイヤルサモナーのクラスは全キャラクターが使用できますが、適正ランクにはかなりの差があります。
キャラクター別適正ランク一覧
| キャラクター | 適正ランク |
|---|---|
| ノア | S |
| ランツ | A |
| ユーニ | B |
| セナ | B |
| タイオン | C |
| ミオ | D |
最もおすすめなのはノアです。
攻撃力が全キャラクター中トップクラスであるうえ、TPが高いためチェインアタック中に復帰しやすく、エレメントジェネシスの爆発力を最大限に活かすことができます。
意外にもランツが次点の適正ランクAとなっており、物理アタッカーのイメージが強い彼ですがロイヤルサモナーとの相性は悪くありません。
パーティー編成のポイント
ロイヤルサモナーをパーティーに組み込む際は、ヘイト管理を担えるディフェンダーの配置が不可欠です。
ロストヴァンガードやヘヴィガードなど、安定してヘイトを集められるディフェンダーを1~2名配置し、ロイヤルサモナーが攻撃に専念できる環境を整えましょう。
ヒーラー枠では、命巫女やウォーメディックなど回復力の高いクラスを選ぶことで、パワーエフェクト(被ダメージ40%増加と引き換えに与ダメージ80%UP)使用時のリスクを軽減できます。
また、エーテルの神髄による味方全体への与ダメージバフを活かすために、他のアタッカーも火力型のクラスで固めると相乗効果が生まれるのでおすすめです。
最強クラスランキングでの評価と他クラスとの比較
ロイヤルサモナーは、各攻略サイトの最強クラスランキングにおいて軒並み最上位に位置づけられています。
多くのランキングでSランクの評価を獲得しており、サイトによっては全クラス中1位に選ばれることもある実力派です。
主要攻略サイトでの評価比較
| サイト区分 | ロイヤルサモナーの評価 | 同ランクのクラス |
|---|---|---|
| サイトA | Sランク | 攻騎士 |
| サイトB | アタッカー1位 | ― |
| サイトC | アタッカーA評価 | 攻騎士 |
| サイトD | アタッカー最強 | ― |
攻騎士との比較
ロイヤルサモナーと並んでSランクに位置することが多いのが攻騎士です。
攻騎士はクリティカル率とクリティカルダメージが全クラストップであり、物理火力と安定性に秀でています。
対するロイヤルサモナーはエーテル火力に特化し、エレメントの蓄積によって長期戦でのダメージ総量が伸びていく特性を持っています。
短期決戦なら攻騎士、長期戦やボス戦ならロイヤルサモナーという使い分けが一般的です。
マーシャルアーティストとの比較
一部のランキングではマーシャルアーティストがSSランクに位置し、ロイヤルサモナーより上位とされるケースもあります。
マーシャルアーティストの強みは、オートアタック速度が全クラス最速でアーツの回転率に優れる点です。
プレイヤー操作による瞬間火力の爆発力ではマーシャルアーティストに分がありますが、AI操作での安定感と味方全体への火力バフではロイヤルサモナーが勝ります。
どちらが上かは評価者やプレイスタイルによって分かれるところであり、甲乙つけがたい関係です。
ロイヤルサモナーの弱点・デメリットと対策
圧倒的な火力を誇るロイヤルサモナーですが、無視できない弱点もいくつか存在します。
事前に把握しておくことで、実戦での対策が立てやすくなるでしょう。
エレメント未蓄積時の火力低下
エレメントが溜まっていない状態では、ロイヤルサモナーの火力は大幅に落ちます。
戦闘開始直後や雑魚敵との短期戦では、エレメントを蓄積する時間的余裕がなく、本来の性能を発揮しづらいのが実情です。
対策としては、パワーエフェクトのスタンス(与ダメージ80%UP)を早めに発動し、エレメント蓄積前の火力不足を補う方法があります。
ヘイト管理の難しさ
前述の通り、火力が高すぎるがゆえにヘイトを集めやすく、防御Dランクの脆さが露呈しがちです。
殺気消失のジェムとスキル「気配殺し」(ヘイト獲得量20%DOWN)を組み合わせることで、ある程度は軽減できます。
加えて、ディフェンダーの挑発アーツでヘイトを引き受けてもらうパーティー構成の工夫も欠かせません。
タレントアーツの属性矛盾
ロイヤルサモナーはエーテルアタッカーでありながら、タレントアーツのエレメントジェネシスが物理攻撃に分類されています。
このため、エーテル攻撃力を上げるバフの恩恵がタレントアーツには乗らない場合があり、多くのユーザーから指摘されている点です。
斬鉄ジェムやサトゥルニリングスなど、属性を問わない攻撃力そのものを上げる装備を選ぶことで、この矛盾の影響を最小限に抑えられます。
エレメントシステムの理解ハードル
エレメントの召喚・蓄積・放出という独自の仕組みは、初見ではやや分かりにくいという声も少なくありません。
サモンエレメントでスタックを増やし、エレメントシュートで放出しつつバフを重ね、エレメントジェネシスで一気に解放するという3段階の流れを意識するだけで、運用は格段にスムーズになるはずです。
メリアの魅力とシリーズにおける位置づけ
ロイヤルサモナーを語るうえで、所持ヒーローであるメリアの存在は切り離せません。
メリアはゼノブレイドシリーズの初代作品に登場したプレイアブルキャラクターで、ハイエンター族の王女として物語に深く関わりました。
ゼノブレイド3では時を経てケヴェスの女王として君臨しており、本編のストーリーにおいても重要な役割を担っています。
クリア後に仲間として合流するという演出は、シリーズの歴史を知るプレイヤーにとって特別な感慨をもたらすものです。
初代でエーテル属性の魔法アタッカーとして活躍した彼女のイメージが、ロイヤルサモナーのエーテル特化型アタッカーというクラス設計にそのまま反映されている点も、ファンには嬉しい要素でしょう。
ゼノブレイド3が初めてのプレイだという方にとっても、クリア後に解放される最強クラスの持ち主として、メリアの印象は強烈に残るはずです。
チェインアタックでの活用法と億ダメージへの道
ロイヤルサモナーの真の実力が発揮されるのは、チェインアタックとの組み合わせにおいてです。
チェインアタックはゼノブレイド3のバトルシステムにおける切り札的な要素で、パーティー全員が連続して攻撃を繰り出し、ダメージ倍率を乗算的に高めていく仕組みです。
ロイヤルサモナーのエレメンタルブーストによる与ダメージ最大400%UPの効果は、チェインアタックの倍率と掛け合わさることで天文学的なダメージを生み出します。
エレメントを最大まで蓄積した状態でチェインアタックに突入し、エレメントジェネシスを叩き込むことで、数億単位のダメージを出すことも現実的に可能です。
チェインアタックの開始時にTPに加算するスキル「これが戦術だ」(TP+7)や、アクセサリーのアナライザー(TP+10)を装備しておくと、チェインアタック中の行動回数が増え、さらなるダメージの上乗せが期待できます。
やり込みプレイにおけるダメージ検証の花形として、ロイヤルサモナーは多くのプレイヤーの探究心を刺激し続けているクラスです。
まとめ:ゼノブレイド3ロイヤルサモナーを使いこなすために
- ロイヤルサモナーはゼノブレイド3の本編クリア後に解放される隠しアタッカークラスである
- 解放にはケヴェスキャッスル第一階層のキャッスル正門を訪れるだけでよく、ヒーロークエストは不要である
- クラス上限解放には覚醒クエスト「女王の視座」のクリアが必要で、適正レベルはLv80である
- 独自のエレメントシステムにより戦闘が長引くほど火力が加速的に上昇する特性を持つ
- スキル「エーテルの神髄」で味方全体の与ダメージを最大30%引き上げるパーティーバフが極めて強力である
- 通常アーツはサモンエレメント・エレメントシュート・スターフォールの3種がおすすめの鉄板構成である
- マスターアーツには逆浪やハイドロブラストなどエーテル攻撃系を選び、エーテル防御ダウンのデバフと組み合わせるのが有効である
- 最適正キャラはノアで、攻撃力の高さとTPの多さがエレメントジェネシスの爆発力を最大化する
- 防御Dランクの脆さとヘイトの集めやすさが弱点であり、殺気消失ジェムとディフェンダーの配置で対策が必須である
- チェインアタックとの相乗効果で億単位のダメージを叩き出すことも可能で、やり込みプレイの中核を担うクラスである

コメント