レッドデッドリデンプション2アーサーの生涯と結末を完全ガイド

『レッド・デッド・リデンプション2』をプレイした多くの人が、主人公アーサー・モーガンという男の生き様に心を揺さぶられています。

彼はなぜこれほどまでにプレイヤーの心に残り続けるのか。

結核という過酷な運命を背負いながら、仲間のために最後まで戦い抜いたアーサーの物語は、ゲーム史上もっとも感動的なストーリーのひとつとして語り継がれています。

この記事では、アーサー・モーガンの生い立ちから死亡に至るまでの全貌、エンディングの分岐条件、プレイ時の注意点、そして世界中のプレイヤーから寄せられる評価まで、あらゆる角度から掘り下げていきます。

初めてプレイする方にも、すでにクリア済みの方にも新たな発見がある内容を目指しました。

なお、本記事にはストーリーの核心に触れるネタバレが含まれますので、未プレイの方はご注意ください。

目次

アーサー・モーガンとは何者か|RDR2の主人公を紹介

アーサー・モーガンは、Rockstar Gamesが開発した『レッド・デッド・リデンプション2(以下RDR2)』の主人公です。

1863年頃、アメリカ北部の小さな町に生まれました。

母ベアトリスは過労による病で早くに亡くなり、父ライルは小悪党の無法者として堕落し、幼いアーサーを虐待するようになります。

1874年、11歳のときに父が窃盗で逮捕され、目の前で命を落とすのを目撃しました。

両親を失い浮浪少年となったアーサーは、1877年頃にダッチ・ヴァン・デル・リンデとホゼア・マシューズに拾われます。

二人はアーサーに読み書き、狩猟、射撃、乗馬を教え、実の親子のような絆を育みました。

こうしてアーサーはダッチギャング(ヴァン・デル・リンデ・ギャング)の創設メンバーの一人となり、組織の中核を担う古参幹部へと成長していきます。

ゲームの舞台となる1899年時点では36歳前後であり、ダッチの「右腕」としてギャング内でもっとも厚い信頼を寄せられる存在です。

声優とモーションキャプチャーは、アイルランド系アメリカ人俳優のロジャー・クラークが担当しました。

2,000ページ以上に及ぶ脚本を数年がかりで収録しており、その圧倒的な演技力はゲーム業界全体から高く評価されています。

アーサーの過去と人間関係|息子アイザックとメアリーの存在

アーサーの人物像を深く理解するうえで欠かせないのが、過去の恋愛と家族の物語です。

若い頃、アーサーはイライザという女性と出会い、息子アイザックが誕生しました。

ダッチとホゼアからは「家族のためならギャングを抜けてもいい」と言われていたにもかかわらず、アーサーはイライザの「あなたは自由なままでいい」という言葉を額面通りに受け取り、ギャングの生活を選んでしまいます。

それでも数か月に一度は親子のもとを訪ね、父親としての時間を過ごしていました。

しかしある日、家を訪れたアーサーが目にしたのは、庭先に立てられた二つの十字架でした。

イライザとアイザックは、わずか10ドルの強盗に遭い命を落としていたのです。

このトラウマはアーサーの心に深い傷を残し、「自分には良いことなど起こらない」という自己否定的な人格を形成する大きな要因となりました。

その後、メアリー・ギリスという女性と深い恋に落ち、婚約にまで至ります。

アーサーはメアリーの弟ジェイミーとも親しくなり、乗馬を教えるなど家族ぐるみの付き合いを続けていました。

しかし、犯罪者であるアーサーの生き方とメアリーの家族からの猛反対により、二人の関係は破綻します。

ゲーム本編でもメアリーからの手紙や再会イベントが用意されており、かつての恋人との切ない交流はプレイヤーの感情を大きく揺さぶる要素のひとつです。

こうした喪失の経験が重なり、アーサーは「自分は幸せになる資格がない」と思い込むようになります。

だからこそ、物語終盤で見せる自己犠牲と贖罪の姿がいっそう胸に迫るのです。

ストーリーの核心|ブラックウォーターの失敗と逃亡劇

RDR2のメインストーリーは、ブラックウォーターでのフェリー強盗の大失敗から幕を開けます。

1899年春、ダッチギャングはウェスト・エリザベスに到着し、ブラックウォーター郊外に拠点を構えました。

アーサーとホゼアは高額な不動産詐欺を計画していましたが、ダッチはマイカ・ベルの後押しもあり、町に到着するフェリーを襲撃する大胆な強盗計画を立てます。

ホゼアとアーサーはリスクが大きすぎると反対しましたが、ダッチの決断は覆りませんでした。

強盗の最中、ピンカートン探偵社の待ち伏せに遭い、「ブラックウォーターの大虐殺」と呼ばれる大規模な銃撃戦が発生します。

このとき、アーサーとホゼアは別行動をとっていたため現場におらず、何が起きたのかを知らないまま逃亡を余儀なくされました。

複数のギャングメンバーが死亡または重傷を負い、一行は北方のグリズリー山脈へと逃げ込みます。

猛吹雪のなかで物資も乏しく、ギャングは存亡の危機に直面するところから、プレイヤーが体験する物語が始まります。

この冒頭の展開は、ダッチの判断力が揺らぎ始めていることを暗示する重要な伏線です。

かつては理想主義的なリーダーだったダッチが、マイカの影響を受けて暴走していく過程は、アーサーの苦悩と表裏一体の関係にあります。

アーサーが結核に感染する経緯と物語への影響

アーサーの運命を決定的に変えるのが、結核(TB:Tuberculosis)への感染です。

感染のきっかけは第2章のミッション「金貸しとその他の罪」にあります。

債務者のトーマス・ダウンズから借金を取り立てる際、結核を患っていたダウンズがアーサーの顔に血を吐きかけます。

この瞬間が感染のタイミングであり、ストーリー上の必須イベントであるため、プレイヤーがどのような選択をしても回避することはできません。

症状が目に見えて現れ始めるのは第5章以降です。

頻繁な咳、顔色の悪化、体重の急激な減少が進行し、やがてアーサー自身も異変に気づきます。

サンドニの医師から正式に結核と診断されるシーンは、ゲーム全体を通じてもっとも衝撃的な場面のひとつとして知られています。

結核の診断はゲームプレイにも直接的な影響を及ぼします。

ステータス画面に「結核」のデバフが表示され、体力コアの回復速度が著しく低下するのです。

食事をしても体重が増えにくくなり、戦闘での耐久力も目に見えて落ちていきます。

物語的にも、結核の診断はアーサーの価値観を根底から覆す転換点です。

余命いくばくもないことを悟ったアーサーは、それまでの無法者としての生き方を見つめ直し、「残された時間で何ができるか」を考え始めます。

善行を積み、弱い者を助け、仲間の未来を守ろうとする姿は、タイトルに込められた「贖罪(Redemption)」というテーマそのものを体現しています。

エンディングの分岐条件|4つの結末と名誉システム

RDR2のエンディングは4種類存在し、二つの要素の組み合わせによって分岐します。

ひとつは「名誉レベル」の高低、もうひとつは最終ミッションにおける選択肢です。

名誉レベルとは、プレイヤーの行動に応じて上下する道徳指標のことです。

人助けや動物の解放といった善行を重ねれば名誉が上がり、無実の市民への暴力や無差別な殺傷を行えば名誉は下がります。

最終ミッション「レッド・デッド・リデンプション」では、「ジョンを逃がす」か「金を取りに戻る」かの二択を迫られます。

この選択と名誉レベルの高低を掛け合わせた4パターンが、アーサーの最期の姿を決定づけます。

名誉レベル 選択 エンディングの概要
高い ジョンを逃がす アーサーは山頂で朝日を見ながら安らかに息を引き取る
高い 金を取りに戻る アーサーはマイカと相討ちの末に命を落とす
低い ジョンを逃がす アーサーはマイカにナイフで刺されて死亡する
低い 金を取りに戻る アーサーはマイカに背後から銃で撃たれて死亡する

多くのプレイヤーやファンコミュニティの間では、名誉が高い状態でジョンを逃がすルートが「正史」にもっとも近いと考えられています。

朝日に照らされながら穏やかに最期を迎えるアーサーの姿は、ゲーム史上もっとも美しいエンディングのひとつとして広く語り継がれています。

初回プレイで名誉レベルの重要性を知らないまま低名誉で進めてしまい、後悔したという声も少なくありません。

物語をより深く味わうためには、序盤から意識的に善行を積んでおくことをおすすめします。

アーサーの死亡後に起こること|エピローグとジョンへの引き継ぎ

アーサーが死亡した後、ゲームはエピローグへと移行し、操作キャラクターがジョン・マーストンに切り替わります。

ここは多くのプレイヤーが戸惑うポイントでもあるため、事前に知っておくべき情報を整理しておきます。

まず、アーサー時代に蓄えた所持金はエピローグに引き継がれません。

武器や衣装の一部は引き継がれるものの、アーサー固有の日記やコレクションアイテム、特定のサイドクエストの進行状況は失われます。

馬についても、アーサーが育て上げた愛馬はストーリーの展開上で命を落とすため、エピローグでは新たに馬を入手する必要があります。

エピローグではジョンが家族とともに新しい生活を築こうとする姿が描かれ、最終的にマイカへの復讐を果たす物語が展開されます。

このエピローグの後日談こそが、前作『レッド・デッド・リデンプション(RDR1)』のメインストーリーへと直結する重要なパートです。

取り返しのつかない要素が多いため、アーサーでの自由探索を存分に楽しみたい場合は、チャプター4の進行中に別スロットでセーブデータを残しておくことが強く推奨されています。

チャプター4以降はキャンプのアップグレードが制限されるほか、アーサーのステータスにも変化が生じるため、やり残しがないよう計画的に進めることが大切です。

アーサーとジョンの関係性|兄弟のような絆と確執

アーサーとジョン・マーストンの関係は、RDR2の物語を貫く最重要テーマのひとつです。

1885年、12歳だったジョンがダッチに救われてギャングに加入して以来、二人は兄弟のように育ちました。

ダッチは二人をお気に入りの「息子」として扱い、腐敗した政府に対する無政府主義的な世界観を教え込みます。

しかし、ジョンがアビゲイルとの間に息子ジャックをもうけた後、父親としての責任を果たさずギャングを離脱したことで、二人の間には深い亀裂が入りました。

アーサーにとって、かつて息子アイザックを失った経験があるだけに、ジョンの無責任な態度は到底許せるものではなかったのです。

1年後にジョンが戻ってきても、アーサーの不信感は簡単には消えませんでした。

ゲーム序盤から中盤にかけて、二人の会話には常にどこか棘があり、プレイヤーはその微妙な緊張感を肌で感じることになります。

しかし、物語が進むにつれてアーサーは少しずつジョンを認め直していきます。

特に結核の診断後、自分の残された時間が短いことを悟ったアーサーは、ジョンとその家族に未来を託す決意を固めます。

最終ミッションでアーサーがジョンに「行け、振り返るな」と告げるシーンは、二人の関係が完全に修復された瞬間であり、多くのプレイヤーが涙したと語る名場面です。

アーサーの犠牲によってジョンが生き延び、RDR1の主人公として新たな物語を歩むことになる。

この連続する二つの物語を知ることで、シリーズ全体の感動はいっそう深まります。

マイカ・ベルの裏切り|ダッチギャング崩壊の真相

ダッチギャングが崩壊に至った最大の原因は、マイカ・ベルの裏切りにあります。

マイカは比較的新しいメンバーとしてギャングに加わった冷血な無法者で、銃撃戦でダッチの命を救ったことから信頼を得ました。

しかしアーサーは最初からマイカに対して不信感を抱いており、二人の関係は終始険悪でした。

物語の終盤、ピンカートン探偵社のミルトン捜査官の口から、マイカがガルマ島から帰還した後にピンカートンへの内通者になっていたことが暴露されます。

ギャングの行動が次々と当局に筒抜けになっていた原因は、マイカの密告だったのです。

ダッチの判断力が鈍っていった背景にも、マイカの巧妙な誘導がありました。

かつては理想主義的で仲間思いだったダッチが、次第に暴力的で独善的になっていく過程には、マイカの影響が色濃く反映されています。

アーサーとマイカの最終対決は、善と悪、忠誠と裏切りという物語の根幹テーマが凝縮された場面です。

名誉レベルによって結末の演出は異なりますが、いずれのルートでもアーサーの最後の敵がマイカであるという構図は変わりません。

ファンコミュニティにおいてマイカは「ゲーム史上もっとも憎まれる悪役の一人」として認知されており、アーサーとの対比によってその存在感を際立たせています。

名誉システムの仕組みと攻略のコツ

RDR2における名誉レベルは、アーサーというキャラクターの本質をプレイヤー自身が定義できる画期的なシステムです。

名誉レベルはゲーム画面の右下に表示されるゲージで確認でき、善行を行えば上昇し、悪行を行えば低下します。

名誉が上がる主な行動としては、見知らぬ人の助けに応じる、捕虜を解放する、キャンプに寄付をする、釣った魚をリリースするなどが挙げられます。

逆に名誉が下がる行動は、無実の市民への暴力、窃盗、不必要な殺傷、馬への虐待などです。

名誉レベルの高低はエンディングの分岐だけでなく、ゲーム中のさまざまな場面に影響を与えます。

名誉が高いとNPCからの反応が好意的になり、一部の店舗で割引を受けられるほか、アーサーの独白や日記の内容も変化します。

反対に名誉が低い状態では、町の住民から警戒され、賞金が上がりやすくなるデメリットがあります。

攻略のコツとしては、メインストーリーの進行とは別に、フリーロームでの善行をこまめに積み重ねることが有効です。

特にランダムイベントで遭遇する困っている旅人を助ける行為は、名誉を効率よく上げる手段として知られています。

第6章に入ると名誉の変動量が大きくなるため、それまでに中程度以上の名誉を維持しておくと、物語のクライマックスでもっとも感動的な体験が得られるでしょう。

受賞歴とゲーム業界での評価

アーサー・モーガンというキャラクターは、ゲーム業界において数々の栄誉を受けています。

2018年のThe Game Awardsでは、ロジャー・クラークがアーサー・モーガン役で「Best Performance(最優秀パフォーマンス賞)」を受賞しました。

RDR2全体としても同イベントで「Best Narrative(最優秀ナラティブ賞)」「Best Audio Design」「Best Score/Music」の計4部門を獲得しており、物語と演技の質がいかに高く評価されたかを物語っています。

海外のゲームメディアやファンコミュニティでは、アーサー・モーガンを「ビデオゲーム史上最高のキャラクター」に挙げる声が非常に多く見られます。

ネイサン・ドレイク(アンチャーテッドシリーズ)やジョエル(The Last of Usシリーズ)と並ぶ存在として、あるいはそれ以上のキャラクターとして認識されています。

2025年9月には海外メディアで「アーサー・モーガンは史上最高のフィクションキャラクターである」と題した論考記事が掲載されるなど、発売から7年以上が経過した現在も評価は衰えるどころか高まり続けています。

こうした評価の背景には、ロジャー・クラークの卓越した演技はもちろん、Rockstar Gamesが作り上げた緻密な世界観とストーリーテリングの完成度があります。

アーサーは「ゲームキャラクターとして初めて、映画やテレビドラマの主人公に匹敵する深みを持つ人物」として、ゲームをナラティブメディアとして認知させる転換点のひとつになったと広く認識されています。

プレイ時の注意点とおすすめの進め方

RDR2を最大限に楽しむためには、いくつかの注意点を事前に把握しておくことが重要です。

もっとも大きな注意点は、ネタバレへの対策です。

アーサーが結核に感染すること、最終的に死亡すること、エンディングの分岐条件など、物語の核心に関わる情報がインターネット上に大量に存在しています。

初見プレイの感動を最大限に味わうためには、攻略情報の閲覧を最小限にとどめることを強くおすすめします。

次に意識しておきたいのが、ゲームのテンポに関する点です。

RDR2はリアリティを極限まで追求した作品であるため、馬での長距離移動、キャンプでの日常シミュレーション、食事や入浴といった生活行動など、テンポが遅いと感じる場面が少なくありません。

アクション性の高いゲームに慣れている方にとっては、最初の数時間でストレスを感じる可能性があります。

しかし、このスローテンポこそがRDR2の世界への没入感を生み出す最大の要因でもあるため、焦らずじっくりと世界を味わう姿勢が大切です。

セーブデータの管理も重要なポイントです。

前述の通り、クリア後はアーサーでの探索が不可能になるため、チャプター3から4の間に別スロットでデータを保存しておくことが推奨されます。

サイドクエストの中にはアーサーでしか受けられないものも存在するため、メインストーリーだけを急いで進めるのではなく、寄り道を楽しむ余裕を持ってプレイすると満足度が格段に上がるでしょう。

RDR3への期待とアーサーの遺産

RDR2の物語が完結した今、ファンの関心はシリーズの次回作に向かっています。

2023年12月、アーサー・モーガンの声優であるロジャー・クラークが「レッド・デッド・リデンプション3の実現は確実だと思う」と発言し、大きな話題を呼びました。

さらに2025年11月には、Rockstar Gamesの元共同設立者ダン・ハウザーが「RDR3は将来的に制作される可能性が高い」と示唆する報道がなされています。

ただし、Rockstar Gamesは現在GTA6の開発に注力しているため、RDR3の正式な発表や発売は早くとも2030年代以降になるとの見方が一般的です。

次回作でアーサーが再登場する可能性は低いと考えられていますが、RDR2がRDR1の前日譚であったように、さらに過去の時代を舞台にしたプリクエルが制作される可能性はファンの間で広く期待されています。

ロジャー・クラーク自身はSNSやTikTokで130万人以上のフォロワーを持ち、アーサー・モーガンとしてのコンテンツを精力的に発信し続けています。

2025年6月からはRDR2の自身によるプレイスルー配信を開始したほか、西部劇関連のオーディオブックをアーサーの声で朗読するなど、キャラクターへの深い愛着を示しています。

発売から7年以上が経過してもなお、RedditやSNSでは「アーサーは史上最高のゲームキャラクターか」という議論が定期的に盛り上がっています。

アーサー・モーガンという存在は、一本のゲームの主人公という枠を超え、ゲーム文化そのものに刻まれた遺産となっているのです。

まとめ:RDR2アーサー・モーガンの生涯と魅力の全貌

  • アーサー・モーガンは1863年生まれで、両親を失った後にダッチとホゼアに育てられたダッチギャングの創設メンバーである
  • 息子アイザックの死とメアリーとの破局が、アーサーの自己否定的な性格の根底にある
  • ブラックウォーターでのフェリー強盗失敗がギャング崩壊の始まりとなった
  • 結核への感染は第2章のトーマス・ダウンズのミッションで確定しており、回避は不可能である
  • 結核はゲームプレイにも影響し、体力コアの回復低下や体重減少といったデバフが発生する
  • エンディングは名誉レベルの高低と最終選択の組み合わせで4種類に分岐する
  • 名誉が高い状態でジョンを逃がすルートが正史にもっとも近いとされている
  • クリア後はアーサーでのプレイが不可能になるため、チャプター4までに別スロットでのセーブが推奨される
  • The Game Awards 2018でロジャー・クラークが最優秀パフォーマンス賞を受賞し、ゲーム全体で4部門を獲得した
  • RDR3の開発は示唆されているが正式発表はなく、アーサーの物語はRDR2で完結している
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