レッドデッドリデンプション2(RDR2)の広大なマップには、リアルな生態系を持つ30種類もの魚が生息しています。
釣りはストーリー攻略の合間に楽しめるだけでなく、金策や名誉レベルの上昇、チャレンジ達成など多くの要素に直結する重要なアクティビティです。
しかし、魚ごとに異なる生息地や有効な餌の選び方、伝説の魚を釣るための条件など、把握すべき情報は膨大にあります。
この記事では、RDR2に登場する全30種の魚の一覧から、効率的な釣り方のコツ、伝説の魚のコンプリート方法、さらには金策としての活用法まで、必要な知識を体系的に解説していきます。
RDR2の魚は全30種類!釣りシステムの基本を解説
RDR2の世界には全部で30種類の魚が存在し、通常の魚15種と伝説の魚15種に分類されます。
釣りが解放されるタイミングはチャプター2のストーリーミッション「人間をとる漁師(A Fisher of Men)」のクリア時点です。
このミッションを完了すると釣り竿を入手でき、以降はマップ上のあらゆる水辺で自由に釣りを楽しめるようになります。
ゲーム内の魚は、現実の生態系を参考にしたリアルな設計が施されています。
北部の冷たい川にはベニザケやキタカワカマスが棲み、南部のルモワン沼地にはロングノーズガーやアメリカナマズが生息するなど、地域ごとに釣れる魚種が明確に異なるのが特徴です。
天候や時間帯も釣果に影響を与えるため、狙う魚に合った条件を整えることが重要になります。
釣り竿の入手方法と釣りの始め方
釣りを始めるには、まずチャプター2で発生するミッション「人間をとる漁師」をプレイする必要があります。
ダッチギャングの仲間であるジャックとの釣りイベントを通じて、チュートリアルとともに釣り竿が手に入ります。
一度入手した釣り竿は武器ホイールから選択可能で、水辺であればどこでも装備できます。
餌については、雑貨屋でパンやチーズ、トウモロコシといった天然の釣り餌を購入するのが最初のステップです。
さらに本格的に大物を狙いたい場合は、サンドニ近郊のラグラス湖にある餌屋を訪れましょう。
ここでは湖用・河川用・沼用の3種類のルアーが販売されており、大型魚や伝説の魚を釣る際に不可欠なアイテムとなります。
釣りの操作方法とコツ
RDR2の釣り操作は、餌釣りとルアー釣りで立ち回りが異なります。
餌釣りの場合は、仕掛けを投げ入れた後じっと待機し、浮きが沈んだタイミングでR2ボタンを押して魚を引っかけるのが基本です。
ルアー釣りでは、投げ入れた後に仕掛けを小刻みに動かし、ルアーが生きた魚のように見えるよう演出する必要があります。
魚がヒットした後は、左スティックを魚の動きと逆方向に傾けて制御しながら、右スティックを時計回りに回してリールを巻き上げます。
ここで多くのプレイヤーが苦戦するポイントがあります。
魚が暴れている最中に無理にリールを巻くと糸が切れてしまうため、暴れが収まるのを待ってから巻き上げる、というメリハリのある操作が求められるのです。
左スティックを手前に引いて竿を上げる動作と、リールの巻き上げを交互に繰り返すテクニックは、特に大型魚の取り込み時間を大幅に短縮できると、多くのプレイヤーの間で共有されています。
RDR2の魚一覧|通常の魚15種の生息地と有効な餌
通常の魚は15種類が存在し、それぞれ生息する水域と好む餌が異なります。
以下の表に全種類の情報をまとめました。
| 魚の名前 | 有効な餌 | 主な生息地 | 備考 |
|---|---|---|---|
| ブルーギル | チーズ | 全域の湖や川 | 最も一般的な小型魚 |
| クサリカワカマス | トウモロコシ | 湖・川・沼 | 広範囲に分布 |
| アカヒレカワカマス | パン | 南部全域の川 | パンへの反応が良い |
| ロックバス | チーズ | 澄んだ水域 | 水の透明度が高い場所を好む |
| コクチバス | 天然餌全般 | 北部の川 | 冷たい水域に生息 |
| ブルヘッドナマズ | チーズ・トウモロコシ | ルモワンの沼 | 沼地の底に潜む |
| パーチ | パン | 川や湖 | 広範囲で釣れる小型魚 |
| ミズウミチョウザメ | ルアー全般 | 南部の湖や沼 | 深い水域を好む大型魚 |
| オオクチバス | ザリガニ | 南部の広い水域 | 雨の日に活性が上がる |
| ニジマス | ミミズ | 南部を中心とした各地の湖 | ミミズへの反応が最も高い |
| アメリカナマズ | 沼用ルアー | 泥で濁った沼 | ルアー必須の大型魚 |
| ロングノーズガー | 沼用ルアー | ルモワンの沼 | 雨天時に狙いやすい |
| アメリカカワカマス | 湖用ルアー | 北部の湖 | 湖用ルアーが有効 |
| キタカワカマス | 河川用ルアー | 北部の川 | 曇りの日に活動的になる |
| ベニザケ | 河川用ルアー | 流れの速い冷たい川 | 高品質な料理素材になる |
小型の魚であるブルーギルやパーチは、チーズやパンといった安価な天然の釣り餌で簡単に釣れます。
一方、ミズウミチョウザメやアメリカカワカマスなどの大型魚は、ルアーを使わないとなかなかヒットしません。
ニジマスの釣り方と活用法
RDR2の中でも特に人気の高い魚がニジマスです。
ミミズを餌にすると最もよく釣れ、南部を中心に各地の湖で見つけることができます。
ニジマスは料理素材としての品質が高く、キャンプファイヤーで調理すれば体力コアやスタミナコアを効率よく回復できます。
またレッドデッドオンライン(RDO)においては、かつてニジマスの売却価格が非常に高く設定されており、金策の主力として多くのプレイヤーに利用されていました。
現在は売値の下方修正が入っているものの、依然として安定した収入源として機能しています。
天候・時間帯による釣果の変化
RDR2の魚には、天候や時間帯に応じて活性が変わる仕組みが導入されています。
たとえば、オオクチバスとロングノーズガーは雨の日に最も釣れやすくなります。
キタカワカマスは曇り空の下で姿を見せる傾向が強く、晴天時には反応が鈍くなることが知られています。
狙いたい魚が決まっている場合は、キャンプで時間を進めるか、天候の変化を待ってから釣りに出かけるのが効率的です。
なお、伝説の魚については天候の影響は通常の魚ほど顕著ではありませんが、最高級ルアーを使用しているかどうかが釣果を大きく左右します。
伝説の魚の全15種|場所と釣り方を徹底解説
伝説の魚はRDR2の釣りコンテンツにおける最大の目玉であり、全15種類が各地の特定の場所に生息しています。
通常の魚とは異なり、最高級ルアーを使わなければ絶対に釣れないという条件があるため、事前の準備が欠かせません。
伝説の魚に挑戦するには、まずチャプター3で受注可能になる見知らぬ人ミッション「釣り人(A Fisher of Fish)」をスタートさせる必要があります。
フラットネック駅付近の湖にいるNPCのギルに話しかけると、伝説の魚の分布図を受け取れます。
同時に、ラグラスの餌屋で最高級の湖用・河川用・沼用ルアーが購入可能になるため、忘れずに3種類すべてを揃えておきましょう。
伝説の魚一覧と生息地マップ
以下が全15種の伝説の魚と推奨ルアー、生息地の一覧です。
| 伝説の魚 | 推奨ルアー | 生息地 |
|---|---|---|
| 伝説のブルーギル | 最高級・湖用 | ギル・ランディング付近 |
| 伝説のクサリカワカマス | 最高級・河川用 | ダコタ川 |
| 伝説のブルヘッドナマズ | 最高級・河川用 | シスカ川 |
| 伝説のアカヒレカワカマス | 最高級・沼用 | スティルウォータークリーク |
| 伝説のロックバス | 最高級・湖用 | オーロラ盆地 |
| 伝説のコクチバス | 最高級・湖用 | オワンジーラ |
| 伝説のパーチ | 最高級・河川用 | エリュシオンプール |
| 伝説のミズウミチョウザメ | 最高級・湖用 | サンルイス川上流 |
| 伝説のオオクチバス | 最高級・河川用 | サンルイス川下流 |
| 伝説のニジマス | 最高級・湖用 | ウィラーズレスト |
| 伝説のアメリカナマズ | 最高級・沼用 | サンルイス川(ニューオースティン) |
| 伝説のロングノーズガー | 最高級・沼用 | バイユーンワ |
| 伝説のアメリカカワカマス | 最高級・湖用 | ヴァンホーン交易所周辺 |
| 伝説のキタカワカマス | 最高級・河川用 | オークリーズ湖 |
| 伝説のベニザケ | 最高級・河川用 | イザベラ湖 |
クエスト「釣り人」ではこのうち13種をギルに郵送することが目標です。
釣り上げた伝説の魚は、最寄りの郵便局からギル宛に送る仕組みになっています。
伝説の魚を効率よく釣るためのテクニック
伝説の魚は通常の大型魚以上に引きが強く、リールの巻き上げに長い時間がかかります。
効率的に取り込むための最も重要なテクニックは、左スティックを下に倒して竿を下げた状態からリールを巻き、次に左スティックを上に引いて竿を立てる、という「ポンピング」の動作を繰り返すことです。
この操作により、右スティックだけで巻き上げるよりも大幅に魚との距離を縮められます。
また、魚が激しく暴れている間はリールを巻かず、左スティックで竿を逆方向に傾けて制御に徹するのが鉄則です。
糸のテンションゲージが赤くなった状態で無理に巻き続けると、糸が切れて魚を逃がしてしまいます。
伝説の魚は一度逃がしても同じ場所に再出現しますが、再出現までに時間がかかるケースもあるため、慎重な操作を心がけましょう。
幻の魚「伝説のチャネルキャットフィッシュ」の謎
RDR2の釣りにまつわる最大のミステリーが、伝説のチャネルキャットフィッシュ(Legendary Channel Catfish)の存在です。
海外版の公式攻略本にはこの魚に関する情報が記載されており、200ポンド級の超巨大ナマズとして紹介されていました。
しかし、発売から1年以上にわたって世界中のプレイヤーが試行錯誤を重ねたにもかかわらず、一件も捕獲報告が上がることはありませんでした。
2019年にPC版が発売されると、有志によるゲームデータの解析が行われ、衝撃の事実が判明しています。
チャネルキャットフィッシュのデータはゲームファイル内に2種類存在するものの、実際にゲーム内にスポーンする設定がなされていなかったのです。
ゲーム中ではクエスト「釣り人」の後半で、巨大ナマズが釣り人を湖に引きずり込むカットシーンでその存在を垣間見ることができますが、プレイヤーが釣り上げることは不可能です。
多くのファンの間では「ゲーム史上最も有名な釣れない魚」として語り継がれており、将来のアップデートやDLC、あるいは続編で実装される可能性に期待する声が今なお存在します。
RDR2の釣りで効率よく稼ぐ金策テクニック
釣りはRDR2のストーリーモードとオンラインモードの両方で有効な金策手段です。
特にオンラインモードでは、序盤のうちから安定した収入を得られる手段として多くのプレイヤーに活用されてきました。
ストーリーモードにおいては、釣り上げた魚を各地の肉屋に売却するのが基本的な換金方法となります。
小型魚の売値はわずかですが、大型魚であればまとまった金額になります。
キャンプのピアソンに寄付して食料供給に回すことも可能で、キャンプの維持に貢献できる実用的な手段でもあります。
ストーリーモードでの魚の売却と活用
ストーリーモードで魚を売却する場合、肉屋を利用するのが最も手軽です。
各町に配置されている肉屋に話しかければ、バッグ内の小型魚や馬に積んだ大型魚を売ることができます。
売値は魚の種類とサイズ、品質(星の数)によって変動します。
三つ星の最高品質の魚が最も高値で取引されるため、可能な限り良い状態で持ち込みたいところです。
ただし、大型魚は馬に1匹しか積載できないという制約があります。
複数匹を売りたい場合は水辺と町を何度も往復する必要があり、時間効率の面では狩猟と比べてやや劣る場面もあるでしょう。
オンラインモードでの釣り金策の現状
レッドデッドオンラインでは、サービス開始当初、ニジマスとベニザケが非常に高い買取価格に設定されていたため、釣りが圧倒的な金策手段として注目を集めました。
しかし2018年12月のアップデートで、この2種の売却価格が約半額に下方修正されています。
現在でも釣りによる金策自体は有効ですが、以前のような突出した効率は期待できません。
オンラインで釣りを金策に組み込む場合は、最高級ルアーの購入に4ゴールドが必要になる点にも留意が必要です。
ゴールドを先行投資してルアーを入手し、大型魚を中心に売却していくという流れが、現在の標準的な釣り金策スタイルとなっています。
チャレンジ「サバイバリスト」と魚のコンプリート攻略
RDR2には9カテゴリのチャレンジが用意されており、釣りと最も関連が深いのが「サバイバリスト」チャレンジです。
全10段階のうち、後半のレベル9とレベル10が釣りに直結する内容となっています。
サバイバリスト9では19ポンド(約8.6キログラム)以上の重さの魚を1匹釣ることが求められます。
通常の大型魚でも達成可能ですが、伝説の魚を狙えば確実にクリアできるでしょう。
サバイバリスト10は、各地に生息する魚を全種類1匹ずつ捕獲するという集大成のチャレンジです。
サバイバリスト10を効率的にクリアする方法
サバイバリスト10の達成には、通常の魚15種をすべて釣る必要があります。
ここで知っておきたいのが、伝説の魚も1種類の魚としてカウントされるという点です。
通常のニジマスを探すのが面倒な場合、伝説のニジマスを代わりに釣っても同じ1カウントとして扱われます。
この仕様を活用し、「釣り人」クエストの伝説の魚をサバイバリスト10のタイミングまで温存しておくと、効率よく両方を同時進行で攻略できます。
チャレンジ達成の報酬としては、罠師で「サバイバリストのホルスター」が購入可能になります。
このアイテムには武器の手入れ頻度を減少させる効果があり、実用面でも価値のある装備です。
魚図鑑コンプリートのポイント
魚図鑑のコンプリートを目指す場合、最大の壁となるのがニューオースティン州の魚です。
メインストーリーをアーサーとしてプレイしている段階では、ニューオースティン州に自由にアクセスできないエリアが存在します。
伝説のアメリカナマズをはじめとする一部の伝説の魚は、エピローグでジョンとしてプレイする段階にならないと釣りに行けません。
そのため、アーサー編で全15種類の伝説の魚を完全コンプリートすることは不可能であるという点を事前に理解しておくことが重要です。
通常の魚15種については、チャプター2以降であればすべてアーサー編で達成可能なので、先にこちらから埋めていく進め方がおすすめです。
RDR2の釣りに関する注意点とよくある疑問
釣りはRDR2の中でもリラックスして楽しめるコンテンツとして人気がありますが、仕様を知らないまま挑むとストレスを感じやすい要素もいくつか存在します。
ここでは、多くのプレイヤーが直面する疑問や注意すべきポイントを取り上げます。
伝説の魚は売れない?正しい扱い方
伝説の魚は通常の魚と異なり、肉屋への売却やキャンプへの寄付、調理して食べることが一切できません。
唯一の用途は、郵便局からNPCのギルに郵送することです。
誤って水辺に戻してしまったり、馬の事故で紛失したりするケースが報告されていますが、伝説の魚を紛失した場合でもしばらく時間を置けば再出現することが多いとされています。
ただし、すぐには再スポーンしない場合もあるため、釣り上げた後は速やかに最寄りの郵便局へ向かうのが安全です。
大型魚が釣れない・難しいと感じるときの対処法
大型魚や伝説の魚との格闘が長時間に及び、「難しすぎる」と感じるプレイヤーは少なくありません。
特に右スティックを延々と回し続ける操作は、物理的な疲労を伴うため不満の声も上がっています。
対処法としては、まず手のひらを右スティックに当てて回転させるという方法が広く推奨されています。
指先で回すよりも格段にスピードが上がり、取り込みまでの時間を短縮できるテクニックです。
加えて、前述のポンピング操作(竿を下げてから引き上げる動作の繰り返し)を併用すれば、大型魚でも5分前後で取り込める場合が多くなります。
釣り餌とルアーの違いと選び方
RDR2には天然の釣り餌とルアーの2系統が存在し、狙う魚に応じた使い分けが求められます。
天然の釣り餌にはパン、チーズ、トウモロコシ、ミミズ、ザリガニなどがあり、雑貨屋で安価に購入可能です。
小型魚を手軽に釣りたい場合やニジマスをミミズで狙いたい場合に適しています。
ただし、天然の釣り餌は消耗品であり、使うたびに数が減っていく点に注意が必要です。
一方、ルアーは一度購入すれば半永久的に使用でき、なくなることがありません。
通常のルアーと最高級ルアーがそれぞれ湖用・河川用・沼用の3タイプずつ用意されており、大型魚を狙うなら通常ルアー、伝説の魚を狙うなら最高級ルアーが必要です。
餌の種類による使い分けを理解しておくだけで、釣りの効率は大きく変わるでしょう。
RDR2の魚にまつわる評判と釣りの魅力
RDR2の釣りは、発売から数年が経過した現在もプレイヤーから高い評価を受けているコンテンツです。
一方で賛否が分かれるポイントも存在するため、良い面とそうでない面の両方を把握しておくと、より楽しみ方が広がります。
多くのユーザーが評価するリラクゼーション要素
RDR2の釣りは「ゲーム内で最もリラックスできるアクティビティ」として、海外・国内を問わず多くのプレイヤーから支持されています。
美しい自然の風景、リアルに変化する天候と水面の描写、環境音の作り込みが相まって、まるで実際の釣りをしているかのような没入感が味わえます。
メインストーリーの緊張感ある展開の合間に、川辺で静かに糸を垂らすひとときは、RDR2ならではの贅沢な時間として高く評価されているのです。
伝説の魚をすべて集めるサイドクエスト「釣り人」も、マップの隅々まで旅する動機づけとして機能しており、探索の楽しさと釣りの達成感を同時に味わえる点が好評を得ています。
操作性への不満と改善の期待
一方で、大物を釣り上げる際の操作性については批判的な意見も見受けられます。
右スティックを何分も回し続ける動作は身体的な負担が大きく、一部のプレイヤーからは「苦行に近い」という声も上がっています。
PC版ではキーボード操作による代替が可能ですが、コンソール版ではコントローラーのスティック操作が基本となるため、この問題を根本的に回避する方法がありません。
こうした声を受けて、PC版ではModコミュニティから操作性を改善するModが複数公開されています。
ストーリーモード限定ではありますが、釣りの取り込み速度を向上させたり、魚のスポーン数を増やしたりするModが利用可能です。
ただし、Modを導入した状態でオンラインモードに接続するとアカウントのBANリスクがあるため、必ずシングルプレイ専用として管理する必要がある点には十分注意してください。
まとめ:RDR2の魚を極めるための完全ガイド
- RDR2には通常の魚15種と伝説の魚15種の合計30種類が存在する
- 釣りはチャプター2のミッション「人間をとる漁師」クリア後に解放される
- 天然の釣り餌は消耗品だがルアーは半永久的に使用可能で、狙う魚に応じた使い分けが必要である
- ニジマスはミミズで釣れる人気の魚で、料理素材としても金策としても優秀である
- 伝説の魚は最高級ルアー限定でしか釣れず、ミッション「釣り人」の受注が前提条件となる
- 伝説の魚は売却や調理ができず、郵便局からNPCのギルに郵送する以外の用途がない
- ニューオースティン州の伝説の魚はエピローグのジョン編でないとアクセスできない
- サバイバリストチャレンジ10では伝説の魚も通常魚のカウントに含まれるため同時攻略が効率的である
- 幻の伝説のチャネルキャットフィッシュはデータのみ存在し、ゲーム内で釣ることは不可能である
- 大型魚の取り込みにはポンピング操作と手のひらでのスティック回転が時間短縮に有効である

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