レッドデッドリデンプション2ピストル全種類の性能比較と選び方

レッドデッドリデンプション2(RDR2)では、多種多様なハンドガンが登場します。

中でもピストルは、リボルバーとは異なる特性を持ち、使いこなせば戦闘の幅が大きく広がる武器カテゴリです。

しかし、種類ごとの性能差や入手時期の違いから、「どのピストルを選べばいいのかわからない」「リボルバーとどちらが強いのか判断できない」と悩むプレイヤーは少なくありません。

この記事では、RDR2に登場する全ピストルの性能データ、入手方法、おすすめの組み合わせから、カスタマイズによる強化術まで網羅的に解説していきます。

序盤から終盤まで、あなたのプレイスタイルに最適な一丁がきっと見つかるはずです。

目次

RDR2のピストルとは?リボルバーとの違いを解説

RDR2におけるピストルとは、セミオート式の自動装填機構を備えたハンドガンのことを指します。

ゲーム内のハンドガンは大きく「リボルバー」と「ピストル」の2カテゴリに分類されており、両者にはステータス面で明確な違いがあります。

リボルバーは回転式弾倉を用いた旧来型の拳銃で、1発あたりの威力と精度に優れる反面、装弾数が6発と少なく、連射速度やリロードに時間がかかります。

一方のピストルは、マガジン(弾倉)から弾薬を自動装填する近代的な構造を持ち、装弾数が8〜10発と多く、連射速度とリロード速度の両面でリボルバーを上回ります。

ただし、1発あたりの威力はリボルバーより控えめに設定されているため、ヘッドショットの精度や二丁拳銃による弾幕で火力を補うプレイスタイルが求められるでしょう。

このように、ピストルは「手数で攻める近代兵器」、リボルバーは「一撃の重みで勝負する西部の名銃」という位置づけになっています。

ピストルとリボルバーの性能比較表

両カテゴリの代表的な武器を比較すると、特性の違いがより鮮明に浮かび上がります。

比較項目 ピストル(全般) リボルバー(全般)
装弾数 8〜10発 6発(ルマット除く)
1発の威力 やや低い 高い
連射速度 速い 遅い〜普通
リロード速度 速い(マガジン式) 遅い(1発ずつ装填)
精度 中程度 高い
射程距離 中程度 やや長い
劣化速度 やや速い 普通

多くのユーザーが指摘しているように、ピストルはリボルバーに比べて銃の劣化が速い傾向があります。

こまめなメンテナンスを怠ると、本来の性能を発揮できなくなるため注意が必要です。

どちらを選ぶべき?プレイスタイル別の判断基準

ピストルとリボルバーのどちらが優れているかは、プレイスタイルによって大きく異なります。

デッドアイで複数の敵を素早く処理したい場合や、二丁拳銃で弾幕を張りたい場合はピストルが適しています。

反対に、一発必中のガンマンプレイを楽しみたい方や、西部劇の雰囲気を重視したロールプレイを好む方にはリボルバーがおすすめです。

もちろん、左右のホルスターにピストルとリボルバーを1丁ずつ装備し、状況に応じて使い分けるという選択肢もあります。

RDR2に登場する全ピストル一覧と入手方法

RDR2のストーリーモードで入手できるピストルは、通常武器が4種類、ユニーク武器が1種類の計5種類です。

それぞれ入手できるタイミングが異なり、高性能なピストルほどストーリー後半に解禁される傾向があります。

以下に全ピストルの入手方法を整理しました。

ピストル名 装弾数 入手時期 入手方法
ヴォルカニックピストル 8発 チャプター1〜 銃砲店で$150で購入
セミオートピストル 8発 チャプター4〜 「文明の恩恵」攻略後に$210で購入
モーゼルピストル 10発 チャプター4〜5 「復讐の美味」で無料入手、または$250で購入
M1899ピストル 8発 チャプター2〜 サンドニの銃砲店で購入(ver1.15以降全機種対応)
ビリーのピストル 10発 チャプター2〜 「最も善なる男と一人の女」でビリー・ミッドナイトを倒す

特に注目すべきは、モーゼルピストルの無料入手方法です。

チャプター4のミッション「復讐の美味」では、アンジェロ・ブロンテがジョンの顔にモーゼルを投げつけるカットシーンがあり、イベント後にブロンテの部屋でこの銃を拾えます。

銃砲店で$250を支払わずに済むため、金策の厳しい時期には見逃せないチャンスといえるでしょう。

序盤で手に入るピストルはどれ?

ストーリー序盤のチャプター1〜2で入手できるピストルは限られています。

銃砲店で最初から購入可能なのはヴォルカニックピストルのみで、価格は$150です。

ver1.15以降であればM1899ピストルもサンドニの銃砲店に並んでいますが、サンドニへ足を運ぶにはある程度ストーリーを進める必要があります。

チャプター2の見知らぬ人ミッション「最も善なる男と一人の女」に着手すれば、ビリーのピストルを無料で獲得可能です。

ビリー・ミッドナイトはローズ発の列車内で対峙するガンマンで、倒した後に自動で武器を回収できます。

装弾数10発のユニーク武器であるため、序盤の火力不足を大きく補えるでしょう。

全ピストルの性能を徹底比較【スペック解説】

ここからは、各ピストルの具体的な性能を一丁ずつ掘り下げて解説していきます。

武器選びで重要なのは、単純なダメージ値だけではありません。

精度、射程、連射力、リロード速度のバランスを総合的に評価し、自分のプレイスタイルに合った一丁を見極めることが大切です。

ヴォルカニックピストルの性能と特徴

ヴォルカニックピストルは、ピストルカテゴリの中で最も威力が高い一丁です。

ゲーム内の説明によれば、リピーターのストッピングパワーと片手武器の携帯性を兼ね備えた設計となっています。

装弾数は8発で、精度も高水準にあるため、1発で敵を仕留める立ち回りが得意な方に向いているでしょう。

ただし、連射速度はピストルの中で最も遅く、乱戦では手数の少なさが弱点として露呈します。

使用できる弾薬は、通常弾、高速弾、スプリットポイント弾、エクスプレス弾、炸裂弾の5種類です。

エクスプレス弾が使えるのは通常版ピストルの中では大きなアドバンテージで、ダメージをさらに底上げできます。

実銃のモデルはボルカニック・リピーティングピストルで、1850年代にアメリカで製造されたレバーアクション式拳銃がベースになっています。

セミオートピストルの性能と特徴

セミオートピストルは、攻撃力・連射速度・リロード速度のすべてが平均以上にまとまったバランス型の武器です。

装弾数は8発で、コッキング(撃鉄を起こす動作)が不要なセミオート機構を採用しているため、安定したテンポで射撃を続けられます。

威力こそヴォルカニックピストルに譲るものの、近距離から中距離にかけて幅広い場面で活躍できる汎用性の高さが魅力です。

チャプター4の「文明の恩恵」クリア後にバレンタインとサンドニの銃砲店で$210で解禁されます。

実銃のモデルはC93ボーチャードピストルとされており、19世紀末のヨーロッパで開発された初期のセミオートマチック拳銃が元ネタです。

オンラインモードでは、アビリティカード「ガンスリンガーズチョイス」と組み合わせた際に独自の精度ボーナスが発生するとされ、モーゼルにはないアドバンテージとして注目されています。

モーゼルピストルの性能と特徴

モーゼルピストルは、装弾数10発とピストルの中で最多の弾数を誇り、連射速度も最速クラスの攻撃的な武器です。

ドイツから輸入された設定のセミオートピストルで、近距離戦や複数の敵に囲まれた状況で真価を発揮します。

装弾数と連射速度に特化している分、1発あたりの威力はピストルの中で最も低い部類に入ります。

そのため、ボディショットではなくヘッドショットを確実に狙う技術が求められるでしょう。

使用できる弾薬は通常弾、高速弾、スプリットポイント弾、炸裂弾の4種類です。

注意すべき点として、エクスプレス弾には対応していません。

二丁拳銃で運用すると合計20発の弾幕を張れるため、デッドアイとの併用で一気に複数の敵を制圧する戦法が非常に強力です。

ただし、弾薬消費が極めて激しいため、常に弾薬のストックを意識する必要があります。

実銃のモデルはモーゼルC96で、1896年にドイツで設計された世界的に有名な軍用ピストルがベースとなっています。

M1899ピストルの性能と特徴

M1899ピストルは、もともとPC版限定の武器として追加された、ゲーム内の時代設定における最先端のセミオートピストルです。

ver1.15のアップデート以降、PS4やXbox Oneでも購入可能になり、全プラットフォームのプレイヤーが使えるようになりました。

装弾数は8発で、連射速度が非常に高く、リロードもマガジン一括装填方式のため素早く行えます。

多くのユーザーから「二丁持ちにすると機関銃のような連射ができる」と評されるほどの手数が最大の魅力です。

サンドニの銃砲店で購入でき、チャプター2〜3の段階でも入手のチャンスがあります。

ほかのピストルと比べて入手時期が早い割に高性能であるため、コストパフォーマンスに優れた選択肢といえるでしょう。

実銃のモデルはFNブローニングM1900で、ベルギーの銃器メーカーFN社が1900年に発売した自動拳銃がモチーフとなっています。

ビリーのピストル(ユニーク武器)の性能と特徴

ビリーのピストルは、伝説のガンマンであるビリー・ミッドナイトが愛用していたユニーク版のモーゼルピストルです。

金メッキの彫刻と黒い木製グリップが施された豪華な外観が目を引きます。

性能面では通常のモーゼルピストルとほぼ同等で、装弾数10発、高い連射速度を備えています。

チャプター2の見知らぬ人ミッション「最も善なる男と一人の女」を進め、ローズ発の列車内でビリー・ミッドナイトとの決闘に勝利すれば入手可能です。

銃砲店でモーゼルが解禁されるチャプター5よりもはるかに早い段階で手に入るため、実質的に「序盤から使えるモーゼル」として非常に価値が高い武器となっています。

なお、ユニーク武器の共通仕様として、銃砲店での外見カスタマイズには対応していない点は覚えておきましょう。

RDR2ピストルの最強ランキング【用途別おすすめ】

ピストルの「最強」は、プレイヤーの目的や場面によって異なります。

ここでは用途別に最適なピストルをランキング形式で整理しました。

ストーリーモードでおすすめのピストルTOP3

ストーリーモードでは、入手の早さと総合力のバランスが重要になります。

1位はM1899ピストルで、チャプター序盤から入手でき、連射速度・リロード速度ともに優秀です。

二丁持ちの際の制圧力は圧倒的で、デッドアイとの相性も抜群といえるでしょう。

2位はビリーのピストルで、チャプター2のサイドミッションだけで入手できる手軽さが魅力です。

装弾数10発のモーゼル性能を序盤から活用できるため、攻略の快適さが格段に向上します。

3位にはヴォルカニックピストルが入ります。

チャプター1から購入可能な唯一のピストルで、高い威力を活かした確実な射撃が持ち味です。

連射速度の遅さはデッドアイで補えるため、序盤の頼れる相棒として多くのプレイヤーに愛用されています。

オンラインモードでおすすめのピストル

レッドデッドオンライン(RDO)では、対人戦を想定した瞬間火力とヘッドショット精度が重視されます。

オンラインで最も人気が高いのはセミオートピストルとモーゼルピストルの2種で、コミュニティ内でも常に比較議論の対象になっています。

セミオートピストルは、前述のアビリティカード「ガンスリンガーズチョイス」装着時に発射後のブルーム(照準の拡散)が小さくなる独自の効果を持つと報告されており、精度面で優位に立てます。

モーゼルピストルは装弾数の多さで弾切れリスクを減らせるため、乱戦やPvE(対NPC戦闘)で安定した活躍が可能です。

どちらを選ぶかは好みの問題ですが、ヘッドショット精度に自信があるプレイヤーにはセミオート、弾幕で押し切る戦法を好むプレイヤーにはモーゼルが向いているでしょう。

ピストルのカスタマイズと強化方法

RDR2では、銃砲店で武器のカスタマイズを行うことで、性能を向上させたり外見を自分好みに変更したりできます。

ピストルも例外ではなく、適切なカスタマイズを施すことで戦闘力を大幅に引き上げることが可能です。

性能を上げるカスタマイズ項目

銃砲店で変更できる性能系のパーツは複数あります。

銃身(バレル)を長いものに交換すると射程距離と精度が向上し、中距離での命中率が改善されます。

照準器をより高精度なものに変更すれば、エイム時の狙いやすさが増します。

弾倉(マガジン)の改良により、リロード速度の向上が期待できる場合もあるでしょう。

さらに、銃床を追加できる武器では反動の軽減効果が得られます。

巻き具(ラップ)の装着は、武器の劣化速度を遅らせる効果があり、メンテナンスの頻度を減らせる実用的なカスタマイズです。

弾薬の種類と選び方

ピストルで使用できる弾薬には複数の種類があり、用途に合わせた使い分けが重要です。

通常弾はコストが安く入手しやすい基本の弾薬で、日常的な戦闘や狩猟に適しています。

高速弾は射程距離が伸びるため、やや離れた敵を狙う際に有効です。

スプリットポイント弾はデッドアイゲージの消費を抑える効果があり、デッドアイを多用するプレイヤーにはうってつけでしょう。

エクスプレス弾はダメージが大幅に増加しますが、ヴォルカニックピストルなど一部のピストルでしか使用できない点に注意してください。

炸裂弾は着弾時に爆発を起こす特殊弾で、群がる敵の排除やミッションの難所で威力を発揮します。

ただし製造に素材が必要で、携帯数にも制限があるため、ここぞという場面に温存しておくのが賢い使い方です。

習熟度を最大にする方法

RDR2には武器ごとの習熟度というシステムがあり、同じ武器を使い込むほど射程、リロード速度、精度が向上していきます。

習熟度を効率よく上げるには、ほかの武器に持ち替えずに連続してヘッドショットを80回決めることが条件とされています。

途中で別の武器を使うとカウントがリセットされる可能性があるため、習熟度上げに集中したいときは1丁のピストルだけを使い続けましょう。

習熟度が最大になった武器は、カスタマイズ前の素の状態でも初期値より優れたステータスを発揮します。

お気に入りの一丁を見つけたら、まず習熟度を上げてから性能を最終評価するのがおすすめです。

ピストルの効果的な使い方と立ち回り

高性能なピストルを手に入れても、立ち回りを誤ればその真価は発揮できません。

ピストルならではの強みを活かすためのテクニックを紹介します。

二丁拳銃の活用術

ピストルやリボルバーなどの片手武器は、逆手ホルスターを装備することで二丁同時に使用できるようになります。

逆手ホルスターは盗品商や罠師から購入可能です。

二丁拳銃にすると単純に火力が倍増し、特にモーゼルピストルやM1899ピストルの二丁持ちは凄まじい連射速度を誇ります。

一方で、二丁持ちの状態では照準精度が1丁持ちよりも低下するというデメリットがあります。

中距離以遠の敵を狙う場合は、無理に二丁で撃つよりも1丁に切り替えて正確に当てる方が効率的でしょう。

異なる種類のピストルを左右に1丁ずつ装備する組み合わせも有効です。

たとえば、右手に威力重視のヴォルカニックピストル、左手に連射重視のモーゼルピストルを持つことで、攻撃のバリエーションが広がります。

デッドアイとピストルの相性

デッドアイは時間をスローにして正確な射撃を可能にするRDR2の核心的なシステムです。

ピストルの連射速度の高さは、デッドアイ中に複数のターゲットへ素早くマーキングする際に大きな恩恵をもたらします。

装弾数10発のモーゼルピストルやビリーのピストルであれば、1回のデッドアイ発動で最大10箇所にマーキングが可能です。

二丁持ちなら20箇所に達するため、大勢の敵が押し寄せる場面でも一網打尽にできるでしょう。

スプリットポイント弾を装填しておくと、デッドアイゲージの消費を抑えてより長い時間スロー状態を維持できます。

ヴォルカニックピストルは連射が遅い分、1マーキングあたりのダメージが高いため、少数の強敵と対峙する場面で効果を発揮します。

状況に応じてピストルの種類を切り替え、デッドアイの効果を最大化する意識が重要です。

ピストル運用の注意点とデメリット

ピストルには多くの利点がありますが、リボルバーやライフルにはない弱点もいくつか存在します。

事前に把握しておくことで、不利な状況を回避しやすくなるでしょう。

武器の劣化に要注意

RDR2のすべての銃は使用するたびに少しずつ劣化し、精度やリロード速度が低下していきます。

ピストルはリボルバーに比べて劣化が速いとの報告が多く、特に水に浸かった後は急速にコンディションが悪化します。

劣化した銃は銃砲店でメンテナンスするか、ガンオイルを使用して手入れする必要があります。

ガンオイルは雑貨店や銃砲店で購入できるため、常にインベントリに数本ストックしておくと安心です。

巻き具(ラップ)をカスタマイズで装着しておけば、劣化の進行を緩やかにする効果が得られます。

弾薬管理の重要性

連射速度の高いモーゼルピストルやM1899ピストルを二丁持ちで運用すると、弾薬があっという間に枯渇します。

ピストル弾は比較的安価ですが、戦闘が連続するミッションでは途中で弾切れを起こすリスクがつきまといます。

アップグレード弾帯やアップグレードガンベルトを装備すれば、弾薬の最大所持数を増やせるため、長期戦にも対応しやすくなるでしょう。

炸裂弾のような特殊弾薬は特に携帯数が少ないため、重要な場面まで温存する計画性が求められます。

敵から拾った「古びたピストル」の落とし穴

戦闘中に倒した敵から拾える「古びたピストル」は、劣化が著しい状態の武器です。

ガンオイルで手入れをしても完全には回復せず、新品の同種ピストルを所持した時点で自動的に消滅します。

さらに、馬に乗ると古びた武器は破棄される仕様になっているため、一時的な使い捨てとしてしか機能しません。

古びた武器を拾って常用することはできないと理解しておきましょう。

まとめ:RDR2ピストル選びのポイントを総整理

  • RDR2のピストルはリボルバーと比べて装弾数・連射速度・リロード速度で優れるが、1発の威力は控えめである
  • ゲーム内で入手できるピストルは通常武器4種とユニーク武器1種の計5種類である
  • ヴォルカニックピストルはチャプター1から入手可能な唯一のピストルで、威力が最も高い
  • モーゼルピストルは装弾数10発・最速の連射速度を誇る弾幕型で、チャプター4のミッション中に無料入手も可能である
  • セミオートピストルはバランスに優れた万能型で、オンラインではアビリティカードとの相性が良い
  • M1899ピストルはver1.15で全機種対応となり、序盤から入手可能な高性能ピストルとして評価が高い
  • ビリーのピストルはチャプター2で手に入るユニーク武器で、モーゼル性能を序盤から運用できる貴重な一丁である
  • 二丁拳銃は火力が倍増する反面、照準精度が低下するため近距離戦向けの運用が基本となる
  • ピストルはリボルバーより劣化が速い傾向があり、ガンオイルや巻き具での定期メンテナンスが不可欠である
  • 弾薬消費が激しいピストルの運用には、アップグレード弾帯の装備と弾薬ストックの管理が重要である
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