MHXXモンスターの体液を効率よく集める方法と使い道まとめ

MHXXで装備を作ろうとしたとき、「モンスターの体液が足りない」と手が止まった経験はないでしょうか。

モンスターの体液は、序盤から終盤まで幅広い武器・防具の素材として要求される重要アイテムです。

ところが、入手元となる小型の甲虫種モンスターは普通に攻撃すると砕け散ってしまい、思うように集められないという悩みが尽きません。

この記事では、モンスターの体液の基本情報から効率的な集め方、使い道の全体像、集める際に見落としがちな注意点まで、必要な情報をすべて整理しています。

アルビノエキスや狂走エキスなど他の液体系素材との関係にも触れていますので、素材集めの計画を立てる際にぜひ活用してください。

目次

MHXXの「モンスターの体液」とは?基本情報と入手先一覧

モンスターの体液は、MHXXにおける甲虫種素材のひとつで、武器・防具の生産や強化に幅広く使われる汎用性の高い素材です。

ゲーム内の説明文では「虫が吸った生物の体液。

虫の消化液と混ざることで、接着剤としての効能がある」と記載されています。

レア度は4で、売値は500z、最大99個まで所持できます。

一見すると入手しやすそうに思えますが、多くの装備で複数個を要求されるため、計画的に集めないと常に不足しがちな素材となっています。

モンスターの体液のレア度・売値・ゲーム内での役割

モンスターの体液の基本ステータスを以下の表にまとめました。

項目 内容
アイテム名 モンスターの体液
カテゴリ 甲虫種素材
レア度 4
最大所持数 99個
売値 500z
評価値 4

ゲーム内での役割は非常に幅広く、大剣や太刀といった近接武器から、ライトボウガンや弓のような遠距離武器まで、ほぼ全武器種の生産・強化素材として登場します。

防具においても、序盤のタロスシリーズやブナハシリーズだけでなく、上位装備のゼクスSシリーズやギルドナイトシリーズなど多くのセットで必要です。

つまり、ゲームの進行度に関係なく、継続的に消費され続ける素材だといえるでしょう。

体液をドロップする甲虫種モンスター5種と確率一覧

モンスターの体液は、主に5種類の小型甲虫種モンスターから剥ぎ取りで入手できます。

それぞれのドロップ率は以下のとおりです。

モンスター名 ランク 入手方法 確率
オルタロス 下位 本体剥ぎ取り 25%
ブナハブラ 下位 本体剥ぎ取り 23%
カンタロス 下位 本体剥ぎ取り 20%
ランゴスタ 下位 本体剥ぎ取り 17%
クンチュウ 下位 本体剥ぎ取り 10%

下位での入手が基本となっており、オルタロスが最も高い25%のドロップ率を誇ります。

上位になるとブナハブラ(8%)やランゴスタ(15%)からも入手できますが、確率は大幅に低下する点に注意が必要です。

また、上位のアルセルタスを捕獲した際の報酬(10%で2個)や、ネルスキュラの落とし物(10%で3回)からも入手できるため、大型モンスターの狩猟中にも意識しておくとよいでしょう。

モンスターの濃汁・特濃との違いとランク別の使い分け

モンスターの体液には上位互換となる素材が存在し、全部で3段階のグレードに分かれています。

素材名 レア度 対応ランク 主な入手先
モンスターの体液 4 下位 下位の甲虫種剥ぎ取り
モンスターの濃汁 6 上位 上位の甲虫種剥ぎ取り
モンスターの特濃 8 G級 大雷光虫の落とし物など

この3つは別アイテムとして扱われるため、互いに代用することはできません。

上位クエストで甲虫種を倒した場合、ドロップテーブルが濃汁寄りに切り替わるため、体液を狙うなら下位クエストを周回するのが確実です。

ゲーム進行に合わせて、どのグレードの素材が必要になるかを事前に確認しておくと、無駄な周回を防げます。

モンスターの体液を効率よく集めるおすすめの方法

モンスターの体液を短時間で大量に集めるには、甲虫種の特性を理解した上で適切な方法を選ぶことが重要です。

ここでは、多くのハンターが実践している効率的な収集テクニックを紹介します。

毒けむり玉で甲虫を毒殺して剥ぎ取る基本テクニック

最も広く推奨されている方法が、毒けむり玉を使って甲虫種を毒状態にし、自然に力尽きるのを待ってから剥ぎ取るテクニックです。

ブナハブラやカンタロス、ランゴスタ、オルタロスといった甲虫種は、通常の攻撃で倒すと高確率で体がバラバラに砕け散ってしまいます。

砕け散った場合は剥ぎ取りが一切できなくなるため、物理的な衝撃を加えずに倒すことが必須となります。

毒けむり玉は、素材玉と毒テングダケを調合することで作成でき、1クエストに10個まで持ち込めます。

足りない場合に備えて、調合素材と調合書を一緒に持ち込んでおくと安心でしょう。

使い方はシンプルで、甲虫種の近くで毒けむり玉を使用し、毒状態にしたら攻撃せずに放置するだけです。

毒ダメージで力尽きた甲虫は形を保ったまま倒れるため、確実に剥ぎ取りが行えます。

クンチュウから体液を集めるメリットと出現エリア

5種の甲虫種の中で、クンチュウだけは通常攻撃で倒しても砕け散らないという特徴を持っています。

ドロップ率こそ10%と最も低いものの、毒けむり玉を消費せずに何度でも剥ぎ取りに挑戦できる点は大きなメリットです。

クンチュウの主な出現エリアは、集会所★1の旧砂漠ツアーのエリア10が代表的なポイントとして知られています。

ただし、同じエリアにドスゲネポスが出現するため、戦闘に巻き込まれないよう注意しましょう。

毒けむり玉の調合素材が手元にないときや、他のクエストの合間にサッと集めたいときには、クンチュウを狙うのが手軽な選択肢になります。

クエスト報酬で大量入手できるおすすめ周回クエスト

剥ぎ取りだけでなく、クエストの報酬として体液を入手する方法も見逃せません。

以下のクエストは報酬でモンスターの体液が出やすく、周回に適しています。

クエスト名 区分 報酬の種類 確率
村★3「甲虫の悪夢」 村クエスト メイン報酬 20%(1個)+12%(2個)
村★3「ほいっ!キノコ納品ですよ!」 村クエスト メイン報酬 20%
集会所★2「巨大昆虫、発生!」 集会所 メイン報酬 20%
集会所★2「飛甲虫たちの饗宴」 集会所 メイン報酬 15%
集会所★5「ハンターと玉突き事故」 集会所 メイン報酬 10%(3個)

特に「ハンターと玉突き事故」は、サブターゲットクリアで平均5個程度の体液系素材が手に入ると多くのユーザーに評価されており、体液と濃汁をまとめて稼げる人気のクエストです。

序盤であれば「甲虫の悪夢」や「巨大昆虫、発生!」を繰り返すのが効率的でしょう。

ふらっとハンターを活用した放置収集のやり方

ふらっとハンターとは、NPCに自動でクエストをこなしてもらい、素材を持ち帰ってもらえるシステムです。

実際にプレイしていない時間にも体液を集められるため、ストレスなく素材が貯まると好評を得ています。

体液を狙う場合のおすすめ設定は以下のとおりです。

ふらっとクエスト 入手数 確率
上位★4「飛甲虫討伐ノススメ」 2個 20%
下位★2「オルタロスの性質を学べ」 1個 20%
下位★2「巨大昆虫、発生!」 1個 20%
上位・孤島(目的地報酬) 2個 15%
上位★5「ゆらめく光はまぶしくて」 2個 15%

他のクエストを進めながら裏で体液を集められるため、メインの狩猟と並行して常にふらっとハンターを稼働させておくことを強くおすすめします。

モンスターの体液の使い道は?必要な武器・防具の全体像

モンスターの体液は、MHXXの中でもトップクラスに使い道が多い素材です。

武器だけで50種以上、防具でも90種以上の生産・強化に要求されるため、どの装備に使うかをあらかじめ把握しておくことで効率的に収集計画を立てられます。

体液を使って生産・強化できる武器の種類と必要数

体液を要求する武器は、近接・遠距離を問わずほぼすべての武器種にわたります。

代表的な武器と必要個数をいくつか挙げてみましょう。

武器名 武器種 用途 必要数
水剣ガノトトス 大剣 生産 4個
ヴォルガベル 大剣 生産 5個
ウインドイーター 太刀 生産 5個
巨獣刀 太刀 生産 5個
インセクトオーダー 双剣 強化 5個
ソリッドグレイブ 操虫棍 生産 3個
エイムofトリック 操虫棍 強化 8個
巨獣弦琴 狩猟笛 生産 5個
ドリルランス ランス 強化 5個
ボーンアックス スラッシュアックス 生産 2個

1つの武器で最大8個を要求されるケースもあるため、複数の武器を作る予定がある場合は数十個単位での確保が必要になります。

事前に作りたい装備のリストを作成し、合計何個の体液が必要になるかを計算してから集め始めると無駄がありません。

体液が必要な防具一覧と優先して作りたい装備

防具での使い道はさらに幅広く、序盤から上位まで多数のセットで体液が要求されます。

特に注目すべき防具セットを以下にまとめました。

防具セット ランク 1部位あたりの必要数
タロスシリーズ 下位 1個
ブナハシリーズ 下位 1~2個
フルフルシリーズ 下位 2個
ゼクスシリーズ 下位 5個
ゴアシリーズ 下位 5個
ハントSシリーズ 上位 5個
ブナハSシリーズ 上位 3~4個
ゼクスSシリーズ 上位 10個
ギルドナイトシリーズ 上位 3個

ゼクスSシリーズは1部位で10個も要求されるため、フルセットを揃えるとなると大量の体液が必要です。

優先順位としては、現在の進行度で使える防具の中からスキル構成を見て判断するのがベストでしょう。

装飾品や端材での使い道はあるのか

モンスターの体液の主な用途は武器と防具の生産・強化ですが、一部の調合や交易でも関連する場面があります。

ただし、装飾品の直接的な素材として体液が要求されるケースは限定的です。

MHPまでのシリーズ作品では「モンスターの体液とにが虫」を錬金することでモンスターの濃汁を生成できましたが、MHXXではこの錬金レシピは使用できません。

したがって、MHXX内では体液の使い道は基本的に武器・防具の素材に限定されると考えてよいでしょう。

余った体液は売却しても500zにしかならないため、今後の装備作成に備えてストックしておくのが賢明です。

体液集めで失敗しないための注意点とよくある落とし穴

効率的に体液を集めるつもりが、ちょっとした見落としで大幅にロスしてしまうケースは少なくありません。

ここでは、実際に多くのハンターがつまずきやすいポイントを取り上げます。

普通に攻撃すると砕け散って剥ぎ取れない問題の対処法

前述のとおり、クンチュウを除く4種の甲虫種は物理攻撃で倒すとバラバラに砕け散り、剥ぎ取りが不可能になります。

この問題を回避する方法は大きく2つあります。

1つ目は毒けむり玉による毒殺です。

甲虫種に近づいて毒けむり玉を使い、毒状態になったら一切攻撃を加えず放置します。

2つ目は毒属性の武器を使う方法ですが、攻撃時に毒エフェクトが発生しないヒットでは物理ダメージだけが入ってしまい、砕け散るリスクがあります。

確実性を重視するなら、毒けむり玉のほうが安定するでしょう。

オトモアイルーが虫を砕いてしまうときの設定と対策

体液集めの際に見落としがちなのが、オトモアイルーの存在です。

小型モンスターを攻撃する設定のオトモを連れていると、毒で弱らせている最中の甲虫種に攻撃を仕掛けてしまい、砕け散らせてしまうことがあります。

対策としては、体液集め専用のクエストではオトモを外して出発するのが最も確実です。

どうしてもオトモを連れて行きたい場合は、大型モンスターのみを狙う行動設定に変更するか、甲虫種がいるエリアではオトモから離れて行動するようにしましょう。

オルタロスの腹袋の色で素材が変わる仕組みに要注意

オルタロスは採集ポイントで食事をする習性があり、食べた内容によって腹袋の色と剥ぎ取り素材が変化します。

各状態と対応する素材は以下のとおりです。

腹袋の色 食べた物 剥ぎ取り素材
青色 キノコ 熟成キノコ
橙色 ハチミツ ハチミツ
緑色 植物 ウチケシの実
金色 食事後(特殊) 輝く腹袋
灰色 食事後(特殊) きれいな腹袋
通常(膨らんでいない) 未食事 モンスターの体液など

体液を狙う場合は、腹袋が膨らんでいない通常状態のオルタロスを倒す必要があります。

食事中や食事後のオルタロスからは体液が出にくくなるため、エリアに入ったらすぐに行動を観察し、採集ポイントに向かう前に仕留めるのがコツです。

下位と上位で入手できる素材が切り替わる点を見落とさない

同じ甲虫種でも、下位クエストと上位クエストでは剥ぎ取りテーブルが異なります。

上位に入ると、甲虫種から剥ぎ取れる素材がモンスターの濃汁に切り替わり、体液のドロップ率は大幅に下がるか、テーブルから消えてしまいます。

たとえば下位のブナハブラからは23%で体液が出ますが、上位になると体液の確率は8%まで下がり、代わりに濃汁が22%で出現するようになります。

「上位のほうが効率がいいだろう」と思い込んで上位クエストを周回してしまうと、欲しい体液がほとんど手に入らないという事態に陥りかねません。

体液が欲しいときは迷わず下位クエストを選びましょう。

アルビノエキスや狂走エキスとの関係と素材の優先順位

MHXXにはモンスターの体液以外にも、アルビノエキスや狂走エキスといった液体系の素材が複数存在します。

これらは入手元も用途もまったく異なるため、混同しないよう整理しておくことが大切です。

アルビノエキスとの違いと入手先の比較

アルビノエキスは、フルフルやフルフルベビーといった白い竜から入手できる素材です。

モンスターの体液が甲虫種から得られる汎用素材であるのに対し、アルビノエキスはフルフル系のモンスター固有の素材という位置づけになります。

用途も異なり、アルビノエキスは主にフルフル装備やその派生装備の素材として使用されるほか、一部のアイテム調合にも関わります。

体液とアルビノエキスは名前の響きこそ似ていますが、入手先・用途ともに完全に別物なので、素材リストで見かけた際は混同しないよう注意してください。

狂走エキスを同時に集めたいときの効率的な立ち回り

狂走エキスは、主にゲリョスなどの鳥竜種モンスターから入手できる素材で、強走薬グレートの調合素材として有名です。

モンスターの体液とは入手元のモンスターが異なるため、同一クエスト内で両方を集めるのは基本的に難しいでしょう。

ただし、効率を意識するならば、ふらっとハンターで体液を自動収集しつつ、自分はゲリョスの狩猟に出向いて狂走エキスを集めるという並行運用が有効です。

どちらも装備作成やアイテム調合で頻繁に消費される素材のため、片方だけに集中するよりも、計画的に交互に集めることで全体の進捗がスムーズになります。

序盤から終盤まで体液系素材を切らさない収集計画の立て方

体液系素材を安定して確保し続けるためには、ゲームの進行段階ごとに収集方法を変えていくのがポイントです。

序盤(村★1~3)では、村クエストの虫系討伐クエストを毒けむり玉持参で周回し、剥ぎ取りと報酬の両面から体液を獲得しましょう。

中盤(集会所★2~5)に入ったら、集会所の虫系クエストを活用しつつ、ふらっとハンターの設定を体液狙いに変更します。

上位以降は体液よりも濃汁や特濃の需要が増えますが、下位装備の派生強化で突然体液を要求されることもあるため、最低でも20~30個はストックしておくと安心です。

装備の作成計画を先に立て、必要な素材の総数を洗い出してからまとめて集めるのが、最も効率の良いアプローチといえるでしょう。

モンスターの体液に関するよくある質問と回答

ここでは、モンスターの体液に関して多くのハンターが疑問に感じやすいポイントをQ&A形式で取り上げます。

体液が全然出ないときに見直すべきポイントは?

体液がなかなか出ないと感じたら、まず以下の3点を確認してみてください。

1点目は、クエストのランクが下位になっているかどうかです。

上位クエストでは体液のドロップ率が大幅に低下するため、気づかずに上位を周回していると非効率になりがちです。

2点目は、甲虫種を砕け散らせていないかという点です。

毒けむり玉を使わずに直接攻撃して倒している場合、剥ぎ取り自体ができないため当然体液は手に入りません。

3点目は、オルタロスの腹袋の状態です。

膨らんだ状態のオルタロスからは体液が出にくくなるため、通常状態の個体を優先して狙いましょう。

体液と濃汁を同時に集められるクエストはある?

集会所★5の「ハンターと玉突き事故」が、体液と濃汁を同時に狙える代表的なクエストです。

メイン報酬で体液が10%(3個)の確率で出現し、サブターゲットのクリアでも追加素材が期待できます。

上位クエストであるため、道中で出現する甲虫種からは濃汁が剥ぎ取れる可能性もあり、一石二鳥の効率を実現できるでしょう。

また、ふらっとハンターを上位設定にしておくことで、体液と濃汁の両方がランダムに持ち帰られることもあります。

両方の素材を同時に必要としている場合は、これらの方法を組み合わせるのが賢い選択です。

G級に進んでも体液は必要になるのか

G級に進むと、新たに要求される素材はモンスターの特濃が中心になりますが、体液がまったく不要になるわけではありません。

G級で追加される一部のクエスト報酬にも体液が含まれており、たとえばG★3「影蜘蛛の背中破壊に挑戦!」のメイン報酬で体液2個が10%の確率で入手可能です。

また、G級で新たに解放される武器の強化ツリーにおいて、派生元の段階で体液を要求されるケースもあります。

G級到達後に「体液がない」と慌てることのないよう、下位素材のストックは余裕を持って確保しておくことをおすすめします。

まとめ:MHXXモンスターの体液の効率収集ガイド

  • モンスターの体液はレア度4の甲虫種素材で、武器50種以上・防具90種以上の素材として要求される超汎用アイテムである
  • 入手元はオルタロス(25%)、ブナハブラ(23%)、カンタロス(20%)、ランゴスタ(17%)、クンチュウ(10%)の5種の小型甲虫種である
  • 毒けむり玉で甲虫種を毒殺してから剥ぎ取るのが最も確実かつ効率的な入手手段である
  • クンチュウは通常攻撃で倒しても砕け散らないため、毒けむり玉がないときの代替手段として有効である
  • 集会所★5「ハンターと玉突き事故」は体液と濃汁を同時に狙える人気の周回クエストである
  • ふらっとハンターを上位の虫系クエストに設定しておくことで、プレイしていない時間にも体液を自動収集できる
  • オトモアイルーが甲虫種を砕いてしまう問題があるため、体液集めの際はオトモを外すか設定を変更する必要がある
  • オルタロスは腹袋が膨らんだ状態だと体液が出にくくなるため、未食事の通常状態で倒すことが重要である
  • 上位クエストでは体液のドロップ率が大幅に低下するため、体液狙いなら下位クエストを周回するのが鉄則である
  • アルビノエキスや狂走エキスとは入手先・用途ともに別物のため、素材リストを確認して混同しないよう注意が必要である
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