ティアキンのマイホーム徹底解説|損しない家づくりの全手順

『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』には、リンクだけのマイホームを自由に建てられるハウジング機能が搭載されています。

前作『ブレス オブ ザ ワイルド』では既存の家を購入するだけだった仕組みが、今作では部屋ユニットを組み合わせて一から家づくりを楽しめるシステムへと大きく進化しました。

しかし、いざ建築を始めてみると「何から手をつければいいのか分からない」「おしゃれな家にしたいけどコツが掴めない」と戸惑う方も少なくありません。

この記事では、マイホームの購入方法から部屋ユニットの選び方、建築テクニック、そして知っておくべき注意点まで、攻略に必要な情報をすべて網羅して解説していきます。

目次

ティアキンのマイホームとは?基本の仕組みを解説

ティアキンのマイホームとは、アッカレ地方のイチカラ村近くにあるクポラ峠の高台に建てられる、リンク専用の拠点のことです。

購入した「部屋ユニット」と呼ばれるパーツを、ウルトラハンドで自由に配置・積み上げて、自分だけのオリジナルハウスを組み立てられます。

土地に設置できるユニット数は最大15個で、ロープで囲われた敷地内に収まるよう配置する必要があります。

ユニットには武器を保管できるスタンドの部屋やベッドの部屋など機能付きのものと、三角や四角の部屋といった拡張・装飾用のものがあり、全18種類が用意されています。

なお、部屋ユニット以外のオブジェクト(ゾナウギアやフィールド上の物)は敷地内に配置できません。

あくまでエノキダ工務店が販売するユニットだけで建築する仕組みとなっています。

前作ブレワイのマイホームとの違い

前作『ブレス オブ ザ ワイルド』では、ハテノ村にある空き家を購入し、追加設備を注文していく形式でした。

武器・弓・盾はそれぞれ3つずつしか保管できず、外観のカスタマイズもできない仕様だったのです。

一方、ティアキンのマイホームでは部屋ユニットの自由な組み合わせにより、多層建築や個性的なレイアウトが実現できるようになりました。

保管できる装備数もスタンドの部屋を複数設置することで、武器・弓・盾それぞれ最大9個まで拡張可能です。

場所もハテノ村からイチカラ村近くへ移り、建設地の雰囲気や周辺環境も大きく変わっています。

マイホームの購入方法と解放条件

マイホームを手に入れるには、イチカラ村で特定のエピソードチャレンジをクリアした後、1,500ルピーを支払って土地を購入する必要があります。

手順をひとつずつ確認していきましょう。

イチカラ村でウィッダの独り立ちをクリアする

最初のステップは、イチカラ村にあるエノキダ工務店を訪れることです。

工務店の南西にいるエノキダ夫妻に話しかけると、エピソードチャレンジ「ウィッダの独り立ち」を受注できます。

このチャレンジでは、エノキダ宅2階のウィッダとの会話やクイズへの回答(正解は「ヴァーバ」)、ヒダマリ草10個の収集などが求められます。

ヒダマリ草はハイラル平原や各地の空島、落下遺跡などで採取可能です。

手持ちが足りない場合は、ウルリ山鳥望台からミナッカレ空諸島方面を探索すると効率よく集められるでしょう。

チャレンジの完了には20ルピーも必要となるため、あわせて用意しておいてください。

パウダに1,500ルピーを支払って家を購入する

「ウィッダの独り立ち」をクリアしたら、エノキダ工務店にいるゲルド族のパウダに話しかけましょう。

「マイホームを建てたい」を選択し、1,500ルピーを支払うと土地の購入が完了します。

この段階ではまだ家は完成しておらず、ミニチャレンジ「マイホームを建てよう」が新たに発生します。

ルピーが足りない場合は、宝石や料理の売却、ミニゲームなどで金策を進めてから購入するのがおすすめです。

ラシタキワカの祠方面で建築を完了する

土地を購入したら、イチカラ村の南東にある「ラシタキワカの祠」方面の高台へ向かいます。

ロープで仕切られた建設予定地に、エノキダ工務店のスタッフであるグラネッダが待機しているはずです。

グラネッダから家づくりの説明を受けた後、ウルトラハンドで2つのユニットを敷地内に設置すれば、マイホームの建築が完了します。

最寄りのワープポイントとなるラシタキワカの祠には、このタイミングで忘れずに触れておきましょう。

祠をクリアしなくても、入り口に青い床が浮かび上がればワープ地点として開通できます。

部屋ユニット全18種類の一覧と価格

グラネッダから購入できる部屋ユニットは全18種類です。

それぞれの価格・在庫数・機能を一覧にまとめました。

ユニット名 価格 在庫数 機能
武器スタンドの部屋 600ルピー 3 武器を3つ保管できる
弓スタンドの部屋 600ルピー 3 弓を3つ保管できる
盾スタンドの部屋 600ルピー 3 盾を3つ保管できる
馬の部屋 400ルピー 10 馬を1頭預けられる
ベッドの部屋 400ルピー 4 無料で体力回復と時間変更が可能
料理鍋の部屋 400ルピー 5 火なしで料理ができる
女神像の部屋 400ルピー 5 ハートやがんばりゲージを増やせる
絵画の部屋 400ルピー 3 ウツシエの写真を飾れる
四角の部屋(家具付き) 450ルピー 10 装飾用
四角の部屋 350ルピー 10 装飾用
三角の部屋(家具付き) 400ルピー 10 装飾用
三角の部屋 300ルピー 10 装飾用
室内用の階段 350ルピー 15 多層建築に使用
屋外用の階段 300ルピー 15 多層建築に使用
扉の部屋 300ルピー 14 玄関として使用
書斎の部屋 250ルピー 15 装飾用
庭池 300ルピー 15 サンケゴイ1匹が泳ぐ
花壇 250ルピー 15 装飾用

購入前にグラネッダに話しかけて「内覧」を選べば、実物を確認してから購入の判断ができます。

なお、一度購入したユニットは売却できない仕様です。

不要になった場合はグラネッダに預けることで敷地から撤去でき、いつでも再設置が可能となっています。

おすすめの部屋ユニットと購入優先度

限られたルピーとユニット枠を有効に活用するために、購入の優先度を理解しておくことが重要です。

各攻略サイトでも共通して推奨されている順番に沿って解説します。

最優先は武器・弓・盾スタンドの部屋

マイホーム最大のメリットである装備保管機能を活用するなら、3種類のスタンドの部屋が最優先です。

武器・弓・盾をそれぞれ3つずつ保管でき、同じ種類のスタンドは最大3部屋まで設置できるため、各カテゴリ最大9個の装備を安全に保管できます。

鬼神の大剣やハイリアの盾など、再入手方法が限られた貴重な装備をコレクションするのに最適でしょう。

ただし、マスターソードだけはスタンドに保管できない点に注意が必要です。

スタンド3種をフル設置(9部屋)すると、それだけで5,400ルピーかかり、ユニット枠も15個中9個を消費します。

見栄え重視の方は各1部屋ずつ(計3部屋)に抑え、残りの枠を装飾用ユニットに回すのもひとつの選択肢です。

次に馬の部屋とベッドの部屋がおすすめ

マイホーム周辺には馬宿が存在しないため、馬の部屋を設置しておくと非常に便利です。

馬の部屋では馬宿に登録した馬を1頭連れてきて預けることができ、いつでも連れ出せるようになります。

ベッドの部屋については、土地購入時に1つ無料で入手できるため、別途購入しなくても最初から使える点がありがたいポイントといえます。

無料でハート全回復ができるうえ、時間の経過も可能なので、必ず敷地内に設置しておきましょう。

残りのユニットは好みで選んで問題なし

料理鍋の部屋や女神像の部屋は便利ではあるものの、ハイラル各地の馬宿や街で同じ機能を利用できます。

攻略上は必須ではないため、マイホームの雰囲気づくりを楽しみたい方が導入するのがよいでしょう。

絵画の部屋はウツシエで撮った写真を飾れるユニークな機能を持ち、冒険の思い出を形に残したい方に人気があります。

庭池や花壇は実用的な機能こそないものの、外観の彩りとして活躍するユニットです。

マイホームでできること一覧

マイホームでは部屋ユニットの種類に応じて、さまざまな機能を利用できます。

それぞれの内容を具体的に見ていきましょう。

装備の保管と管理

武器スタンド・弓スタンド・盾スタンドの部屋を設置すると、1部屋あたり3つの装備を保管できます。

保管した装備は消滅せず、いつでも取り出して再使用が可能です。

ポーチの空きを確保しつつ、貴重な装備を安全に保存できるため、マイホーム機能の中核をなす要素といえるでしょう。

ベッドでの休息と時間変更

ベッドの部屋を設置しておけば、無料でハートを全回復しながら時間帯を変更できます。

宿屋と異なりルピーがかからないため、何度でも気軽に利用できる点が大きなメリットです。

夜にしか出現しない敵や素材を狙いたい場合にも、マイホームのベッドで時間を調整するのが手軽な方法となります。

料理・女神像・馬の管理

料理鍋の部屋があれば火を起こす手間なく、いつでも料理が可能です。

女神像の部屋では祝福の光を捧げてハートやがんばりゲージを強化でき、馬の部屋では馬宿の代わりとして馬を1頭預けられます。

これらの機能はハイラル各地の施設でも利用できますが、マイホームに集約しておくことで一か所ですべての用事を済ませられるようになります。

ウツシエの写真を飾る

絵画の部屋では、ウツシエで撮影した写真をグラネッダに渡して絵画化し、額縁に飾ることができます。

冒険中のお気に入りの一枚を飾れば、マイホームに個性と彩りが加わるでしょう。

マイホームの建築テクニックとおしゃれに作るコツ

「外から見るとコンテナを積み上げたようにしか見えない」という声は、コミュニティで非常によく聞かれる悩みです。

ここでは、多くのプレイヤーに共有されている建築テクニックを紹介します。

三角の部屋を使った屋根の表現

ティアキンのマイホームには屋根パーツが用意されていません。

そのため、最上部に三角の部屋を配置して三角屋根風の外観を演出する手法が広く使われています。

また、屋外用の階段を逆さまに設置して屋根の代わりにするテクニックも定番として知られており、発見者は高く評価されています。

庭池を天井部分に並べて屋上庭園のように仕上げる方法も人気が高く、見た目と実用性を両立できるのが魅力です。

階段を活用した多層建築

室内用の階段を使えば、各階をスムーズに行き来できる2階建て・3階建ての家を組むことが可能です。

ただし、階段1つにつきユニット枠を1つ消費するため、多層化するほど機能部屋を置ける余裕が減ってしまいます。

この問題を回避する方法として、トーレルーフ(天井を貫通して上に出る能力)を利用して階段を省略するテクニックがあります。

リンク自身が壁を直接登って上階に移動する方法も有効で、階段分のユニット枠を他の部屋に回せるようになるでしょう。

トライフォース型の家を作る方法

三角の部屋を4つ組み合わせることで、ゼルダシリーズを象徴するトライフォースの形状を再現できます。

シリーズファンにとっては見逃せない建築パターンといえるでしょう。

代表的なレイアウトパターン

コミュニティで共有されている間取りは、大きく分けて3つの方向性に分類できます。

1つ目は、武器・弓・盾スタンドを各3部屋ずつ配置し、残り6枠をベッド・料理鍋・馬などに充てる「機能全振り型」です。

保管数を最大化できる反面、見た目がいわゆる貸し倉庫のようになってしまうのが難点でしょう。

2つ目は、1階に玄関・寝室・武器スタンド、2階にスタンド類・料理鍋を配置して階段で接続する「2階建てバランス型」です。

15ユニットをちょうど使い切れる構成で、見た目と実用性のバランスに優れています。

3つ目は、スタンドを各1部屋に抑え、庭池・花壇・絵画・吹き抜け構造で装飾性を高める「見栄え重視型」です。

保管数は減りますが、SNSや動画で映えるおしゃれな家に仕上がります。

マイホーム建築の注意点とデメリット

マイホームは楽しい機能ですが、建築を始める前に知っておくべき制約や不便な点もいくつか存在します。

ユニット上限15個の壁

敷地内に配置できるユニットは最大15個までという制限があります。

2階建て以上にすると階段でユニット枠を消費するため、機能部屋を十分に配置できなくなるケースが多いのです。

扉の部屋も1ユニットを使うため、玄関をつけるだけでも枠が圧迫されてしまいます。

理想の家を実現するには、事前にどのユニットを何個使うか計画を立てておくことが大切です。

外装パーツの不足

窓パーツ・壁パーツ・専用の屋根パーツはゲーム内に存在しません。

各ユニットの壁の位置は固定されており、開口部の向きを変えることもできない仕様です。

このため、内装は凝って作れても外観がどうしても箱を並べたような印象になりやすく、「外から見ると閉塞感がある」という指摘がコミュニティ内で非常に多く見られます。

建築中のグラネッダが邪魔になる問題

建築モード中、NPCのグラネッダがプレイヤーの後を常についてきます。

ユニットを移動させようとした際にグラネッダが物理的に引っかかり、配置作業が妨害されてしまう現象は多くのプレイヤーが経験しているでしょう。

対策としては、ブループリントで檻のような構造物を作り、グラネッダを閉じ込めてしまう方法が広く共有されています。

ただし、この方法ではブループリントのお気に入り枠を1つ消費してしまうデメリットもあります。

座標と向きの微調整が困難

ウルトラハンドによる配置は直感的に操作できる一方、ミリ単位の微調整が非常に難しい仕様です。

理想の配置に追い込むだけで1時間以上かかったという報告も珍しくありません。

一度完成させた家を大幅に組み直すのは相当な労力が必要なため、最初の設計段階で十分に計画を練ることをおすすめします。

ユニットの斜め設置による機能制限

部屋ユニットを急な角度で設置すると、内部の機能が使えなくなったり小物が置けなくなったりする場合があります。

検証によると、弓スタンドと武器スタンドは斜め設置でも使用可能ですが、盾スタンドは水平に近い状態でなければ機能しないことが確認されています。

デザインの自由度を求めて傾斜をつける際は、設置後に機能が正常に動作するか必ず確認しましょう。

マイホームに関するよくある疑問

初めてマイホームに触れるプレイヤーが抱きやすい疑問をまとめました。

マイホームを買わなくてもクリアできる?

結論から言えば、マイホームを購入しなくてもストーリーのクリアには一切影響がありません。

装備の保管以外の機能(女神像・料理鍋・ベッドなど)はハイラル各地の施設で代用できるため、攻略のみを目的とするなら購入は不要です。

保管機能をフル解放するには土地代を含めて合計6,900ルピーもかかるため、費用対効果の面からも無理に購入を急ぐ必要はないでしょう。

購入のベストタイミングはいつ?

ゲーム終盤でルピーに余裕が出てきた段階が最適とされています。

序盤は金策が厳しく、武器や防具の購入にルピーを回した方が冒険を有利に進められるためです。

一方で、冒険中に入手した貴重な装備を早めに保管しておきたい場合は、序盤から1,500ルピーだけ工面して土地を確保し、スタンドの部屋だけ先に購入する方法もあります。

高さの限界はどこまで?

極端に高く建てると、建築終了時にグラネッダが上部のユニットを無言で回収してしまう仕様があります。

検証では13階建て(高さ約72m、現実のマンション約24階分に相当)が限度との報告があり、それ以上の高さは維持できません。

とはいえ、通常の2~3階建てであればまったく問題なく建てられるため、一般的な家づくりでこの制限が問題になることはほぼないでしょう。

マイホーム敷地内の天候は?

マイホームの敷地内は常に天候が良好に保たれるという特殊な仕様があります。

たとえ周辺エリアが雷雨であっても、敷地内だけは晴れているため、壁や屋根のない開放的なデザインの家を建てても雨に濡れる心配はありません。

この仕様のおかげで、吹き抜けやベランダなど外気に触れるレイアウトも安心して取り入れられます。

マイホームにかかる費用の総まとめ

マイホームの建築には段階的にルピーが必要です。

目的別に必要な費用をまとめました。

目的 必要なルピー
土地の購入(初期費用) 1,500ルピー
武器・弓・盾スタンド各1部屋ずつ(合計3部屋) 1,800ルピー
武器・弓・盾スタンド各3部屋ずつ(合計9部屋、保管数最大化) 5,400ルピー
保管機能フル解放の合計(土地代+スタンド9部屋) 6,900ルピー
馬の部屋1つ追加 400ルピー
ベッドの部屋追加分 400ルピー(初回1つは無料)

装飾用ユニットまで含めてすべてを購入する場合は、さらに数千ルピーが上乗せされます。

一度にすべて揃える必要はないため、冒険の進行度とルピーの余裕に応じて少しずつ増築していくのが現実的な進め方です。

コミュニティで人気の建築スタイルとトレンド

ティアキンの発売から時間が経った現在でも、マイホームの建築紹介コンテンツは根強い人気を保っています。

動画投稿サイトでは視聴者参加型のマイホーム紹介企画が長期シリーズ化されており、多種多様な建築が日々共有されているのです。

人気のスタイルとしては、シンガポールの高級ホテルを意識した開放的なデザイン、二棟の間に橋を架けた構造、アスレチック風の遊び心あふれる家などが特に注目を集めています。

実用性に全振りした武器庫スタイルから、庭池と花壇で埋め尽くしたリゾート風まで、プレイヤーの数だけ正解があるのがマイホーム建築の魅力といえるでしょう。

馬の部屋を10個すべて縦に積み上げた「馬専用タワーマンション」のようなネタ系建築も話題になるなど、遊び方の幅広さがうかがえます。

DLCによるマイホーム機能の拡張を期待する声は多かったものの、ティアキンにはDLCがリリースされませんでした。

そのため、現在ある18種類のユニットと15個の設置枠という制約の中で、いかに創意工夫を凝らすかがマイホーム建築の醍醐味となっています。

まとめ:ティアキンのマイホームを最大限楽しむために

  • マイホームはイチカラ村のエピソードチャレンジ「ウィッダの独り立ち」をクリアし、1,500ルピーを支払うことで購入できる
  • 設置可能なユニットは最大15個で、全18種類の部屋ユニットから選んで自由に配置する仕組みである
  • 購入の最優先は武器・弓・盾スタンドの部屋で、貴重な装備を各カテゴリ最大9個まで安全に保管できる
  • ベッドの部屋は土地購入時に1つ無料で付属するため、追加購入なしでも体力回復と時間変更が利用できる
  • マイホーム周辺に馬宿がないため、馬の部屋の設置は実質的にほぼ必須といえる
  • ストーリー攻略のみが目的であればマイホームの購入自体が不要で、クリアへの影響は一切ない
  • 窓パーツや屋根パーツが存在しないため外観の作り込みに限界があり、三角の部屋や階段の逆さ設置で工夫する必要がある
  • 建築中にNPCのグラネッダがついてきて配置作業を妨げる問題は、ブループリントの檻で対処する方法が広く知られている
  • マイホーム敷地内は常に天候が良好に保たれるため、壁や屋根のない開放的なデザインでも問題なく生活できる
  • 発売から長期間が経過した現在も建築紹介コンテンツの投稿が続いており、やり込み要素として根強い人気を維持している
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